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愛衣は処女である、膜はもう無い
第15話 愛衣はイクのが止まらない ❤
愛衣のフェラが終わったものの、その後の彼女の言葉と表情でまたもや俺のチンコはガチガチになってしまっていた。
愛衣は俺の勃起をお尻に当たる感触で察したのか、再び妖艶に笑う。
「あはっ❤ また真のおちんちん、おっきくなってる❤
まだ射精し足りないんだね❤ 良いよっ❤ もっとシよ?」
愛衣はそう言って膝立ちになり、少し後ろに下がる。
そして彼女は俺のチンコを握って、自らの割れ目に俺のモノの先端をあてがった。
「真、見ててね? 今から真のおちんちんを、あたしのおまんこで食べちゃうから❤」
そう言いながら亀頭を割れ目に擦り付け、ヌチュヌチュといやらしい音を立てる。
愛衣自身も興奮しているのだろう、彼女のマンコの間からも愛液がこれでもかと言うぐらいに溢れ出てきていた。
俺と彼女の体液が混じり合い、グチュグチュと大きな音を立てながら、遂に愛衣は腰を沈めさせ始めた。
「んっ❤ ふあぁっ❤ はあぁんっ❤❤❤」
愛衣が徐々に腰を下ろしていくと、マンコがグチュッと音を立てながら広がっていく。
それと共に俺のチンコもズブリズブリと膣内に飲み込まれていった。
そうしている内にお互いの体液で濡れきっているマンコは、ズルリと俺のチンコを受け入れる。
「んんっ❤ ど、どう……? あたしのおまんこ、ちゃんと真のおちんちん全部挿れられちゃうんだよ❤」
そう言って愛衣は、俺の腹の上に座り込む。
しかしそんな愛衣に、俺は少し疑問に思う事があった。
「愛衣、お前初めてじゃないのか……?」
「えっとね? 何か、陸上とか体を動かしたりしてると処女膜って勝手に破れたりするみたいなの。
だからあたしの場合も、そうなんだと思う……。信じて真。あたし、本当に今が初めてなんだよ?」
疑われるのが嫌なのか、泣きそうな潤んだ目で俺を見る愛衣。
そんな愛衣を見ていると、それが本当の事なんだと本能的に理解した。
「あぁ、疑ってないよ。だから、そんな泣きそうな目するなよ」
「ほんと? あたし、真に疑われるのだけは嫌なの……」
「うん、信じてるよ」
「ありがとう、真! じゃあ、いっぱいあたしのおまんこで気持ち良くなってね?」
愛衣はそう言って少し閉じていた両足を開き、俺と彼女が繋がっている部分を見せてくる。
しっかりと愛衣のマンコは、俺のチンコを根本まで膣内に咥え込んでいた。
「我慢しなくて良いからね❤❤❤ いっぱいイッて、いっぱい射精して良いからね❤❤❤
んっ❤ んんっ❤ んあぁっ❤❤❤ あぁんっ❤」
愛衣はイヤラシイ声で喘ぎ、両足を開いたまま両手を俺のお腹に置いて、腰を上下に動かし始める。
亀頭の先辺りまで腰を浮かし、一気にチンコの根本まで腰を下ろす。
そしてまた腰を上げて、腰を下ろしての動きを繰り返していた。
グッチュ、グッチュ、グッチュ、グッチュ……。
愛衣が腰を動かす度に、二人の体液が混ざり合い、粘液が絡み合う音が響く。
俺と愛衣はその音を聞いてますます興奮してしまっていた。
更に、愛衣が動く度にマンコの肉襞が擦れ、根本から亀頭までを刺激する。
そんな気持ち良さの上に、愛衣はマンコに力を入れて俺のチンコを締め付けてくる。
あまりの気持ち良さに、気を抜くと瞬間でイッてしまいそうだった。
「どう……かな? あたしのおまんこ❤ 気持ち良い?
まぁ、おちんちんの反応で大体分かるんだけどね❤ んっ❤ はぁっ! あぁんっ❤」
体液の音と感触、そして彼女の喘ぎ声で俺のチンコはますます熱さと硬さを増していく。
愛衣はそれを感じたのか、満足げな笑みを浮かべ、舌なめずりをしていた。
「まだまだいくからね❤ まだ射精しちゃダメだからね❤ んんっ❤ あぁっ❤ んはあぁっ❤」
愛衣は俺の手を取って、自分の手と握らせる。いわゆる恋人握りをしていた。
そうして彼女は、腰を振る速度を早めてジュブジュブと更に大きな音を立たせる。
マンコも先程よりもキツく締め付け、肉襞がより一層激しく絡んで来ていた。
そんな事をされている俺の体には、快感の波が一気に押し寄せる。
そのせいで、射精感が一気に迫ってきていた。
「あぁっ❤ イイのっ❤ これぇ! 気持ち良いっ❤
こんなに気持ち良いなら、もっと早く言えば良かったぁ❤
あぁっ❤ はあぁっ❤ んはあぁっ❤❤❤❤❤」
パンッパンッと大きな音を立て、俺と愛衣の体はぶつかり合う。
俺のチンコで膣内をゴリゴリ擦られ、亀頭で子宮口をズンズンと突き上げられている快感がたまらないと言った表情で、愛衣は大きな声で喘ぐ。
俺が亀頭で子宮を叩く度に、愛衣のマンコはキュンキュンと膣内を締め付ける。
「んっ❤ はぁん❤ 腰がぁ❤ 気持ち良すぎて腰が止まらないのぉ❤
あぁんっ❤ んんっ❤ んふああぁっ❤」
愛衣がそう言った瞬間、彼女のマンコからプシッと液体が飛び出てくる。
どうやら気持ち良さのあまり、俺よりも先にイッたようだ。
俺をイかせようとしていた彼女が先にイッたという事で、俺は自分の中で興奮が更に高まり、更にチンコの硬さが増していく。
チラッと愛衣を見てみると、そこには快楽に溺れ、蕩けきった表情を浮かべるメスの顔があった。
「あっ❤ はぁっ❤ 一回イッちゃったけど、まだまだこれからだもん❤
今度はこうやって❤ 次は真をイかせるんだからぁ❤ あぁっ❤ あっ❤
んっ❤ んふあぁっ❤ あっ❤ ああっ❤ あぁっ❤ ああぁんっ❤❤❤」
先程まで、がに股で腰を上下させていた愛衣は膝をついてぺたりと俺の上に座り込む。
そして次の瞬間、今度は腰を上下でなく、前後に動かし始めた。
すると、さっきまでは竿や亀頭を刺激されていたのが、今度は裏筋を重点的に擦られ始める。
「あはっ❤ 真のおちんちん、またビクって動いてる❤ これも良いんだね❤
じゃあもっと攻めてあげなくちゃねっ❤ あぁっ❤ あぁんっ……❤」
愛衣は喘ぎつつも、俺のお腹にクリトリスを擦り付けるように腰を前後に動かす。
俺だけではなく、彼女自身も気持ち良くなろうとしているんだろう。
顔も蕩けて、顔を赤くしてとても気持ちよさそうだ。
「んっ❤ んんっ❤ はぁんっ❤ クリが擦れて気持ち良い❤
ねぇ、真❤ キスしよ? ちゅってしてぇ❤ んちゅっ❤ ちゅうっ❤」
愛衣は腰を前後に動かしながら、体を前に倒して彼女と俺の唇と重ね合わせる。
「んっ❤ んちっ❤ ぴちゅ❤ んんっ❤ ちゅる……れりゅっ❤」
愛衣はキスをした瞬間、俺の手を離して俺の首に手を回して抱きしめながら激しく唇を貪ってくる。
俺もそれに負けじと彼女の体を抱きしめて、口内で俺と彼女の舌を絡ませた。
「きしゅ❤ 気持ち良い❤ もっとして? もっと真が欲しいの❤ んっ❤ んちゅっ❤」
まるで幼い子どものようにねだる彼女に愛おしさを感じて、俺は思わずもっと激しく舌を絡める。
その瞬間、彼女は腰をくねらせてお尻をいやらしく振り始めた。
その動きは俺のチンコを肉襞で扱き上げ、早く射精しろと言わんばかりに攻め立ててくる。
しかし俺も男である以上、ヤラレっぱなしじゃいられない。
俺はそこで、反撃するかのように彼女をマンコを突き上げるかのように腰を動かし始めた。
「んあああっ❤ そんな❤ 真が動いたらぁ❤ あたし、すぐイッちゃうからぁ❤
ダメなの❤ こんなにされたら、あたし一人で幸せになっちゃうからぁ❤
あぁっ❤ ああっ❤ ああっ❤ あはぁんっ……❤❤❤❤❤」
俺が突き上げたと同時に、大きな喘ぎ声を上げた愛衣。
そうした瞬間、またマンコからプシュッと透明な液体が漏れ出す。
「ダメ❤ ダメダメダメェ❤❤❤ イクの止まらないの❤ 激しすぎるの❤
おちんちん深いよぉ❤ 頭おかしくなっちゃうのぉぉぉぉぉぉお❤」
俺のチンコの突き上げが予想以上だったのか、愛衣は先程までの余裕が全く感じられない程の大声で喘ぐ。
しかし俺は腰の動きを止めない。愛衣の喘ぎ声で興奮がますます昂ぶってしまい、もう止められない所まで来てしまっていた。
「あぁぁぁあっ❤ ダメェ❤ 頭が真っ白になるぅ❤ バカになっちゃうのぉ❤
気持ち良い❤ もっと、もっとしてぇ❤ 真、もっと欲しいのぉ!!!!!」
愛衣は必死に元の余裕を取り戻そうと、俺の腕から逃げようとするものの、俺ががっちりと抱きしめているせいで逃げられない。
そんな愛衣は俺に攻められるがまま、マンコをチンコで打ち付けられながらいやらしい喘ぎ声を上げていく。
「あぁぁぁぁぁあっ❤ ダメッ❤ またぁ! またイクぅ❤ イクのぉ❤
真のおちんちんでぇ❤ あたしのおまんこぉ❤ 幸せになっちゃうのぉ❤❤❤
イクッ! イクイクイクっ! イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅう❤❤❤
ああああっ❤ あああっ❤ あはぁぁぁあああぁぁぁぁああぁぁぁっっっ❤」
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