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勇者編
【堕ちた後】
数本の触手を下のお口で咥え込み、下半身丸裸で廊下をよたよたと歩く勇者が居た。正確には無理矢理お口に詰め込まれていた。勿論その触手を意のままに動かす魔物も傍に居る。幾度となく調教を受けた勇者は、ついに魔物のおもちゃに成り下がってしまっていた。
それでも僧侶を探し、ダンジョンの長い廊下に絶望しながら歩みを止めると、催促するように中の触手が激しく暴れ回る。一本は前立腺をもう一本は結腸を、そしてもう一本はアナルの入口周辺を、的確に刺激しては勇者を苛める。他にも数本の触手が出入りを繰り返し、内壁を確実に性感帯へと作り変えていく。
勇者「はぁ♡はぁぁあぁぁあ!!♡あぁあんっ!♡」
すっかりお尻が弱点になってしまった勇者は壁にも垂れながら無意識に太ももを閉じ硬直する。
魔物「ほぉら♡休んでないで、進んで?でないと、ずっと……気持ちぃままだよ?♡」
勇者「おねがっ……。あっ♡ふぅう……♡す、少しだけっ♡止めっ♡止めてぇえ♡♡」
魔物「だぁめっ!♡」
そう言うと、魔物は触手を更に激しく動かしお仕置を加える。
勇者「はうっ♡ぅうんっ♡…………あ♡きっ……♡持、ちぃぃ~っ♡♡♡」
遂にその場に座り込み、うずくまって双丘を突き上げる。そのままゆらゆらと腰を揺らし、熱く甘い吐息を漏らす勇者は前の逸物に両手を伸ばす。しかし、それを魔物は許さず、新たに生やした触手で拘束してしまう。
魔物「もう!だめ!♡お・し・お・き♡」
勇者「あっ♡……ごめんなしゃいぃ……っ♡はうっ♡ん"!う"ぅ"ぅ"ヴゥ"ゥ"ゥ"!♡♡♡」
更なるお仕置でバイブ機能が追加された触手は勇者をあっという間に絶頂へ導く。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!
勇者「ン"ォ"オ"ォ"ォ"ォ"オ"オ"!!♡イ"グッ!♡イ"ッッッッグゥ"ウ"ウ"ン"オ"オ"オ"オ"オ"オ"!!!♡♡」
もはや獣の様にはしたなく喘ぐ勇者。なりふり構わず突き上げた尻を痙攣させ、ガクガク♡ブルブル♡と腰を震わせる。
勇者「お"ヴッ!♡」
ビクンッ!♡ビクビク♡ビクンッ!!♡
激しく大きな腰振りで絶頂をアピールし、魔物に許しを乞う。
魔物「さ、立って♡」
許してくれない魔物はこのまま立って歩けと言う。そんなの無理に決まってる。だが魔物は触手を使って強引に勇者を立ち上がらせる。
ヴヴヴヴヴヴヴ……!
勇者「ひぐッぅ♡んぉ"♡お"ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"♡」
魔物「頑張れ♡頑張れぇ~♡」
優しく応援する魔物だが、勇者に与える快楽は一切減らさない。それどころか、勇者がトコロテン射精をしても放尿してもそのまま歩かせ続ける。
勇者「はへっ♡……はへっ♡…………ぁぅ!♡ん"グッ"!♡……もっ♡ふひ……ぃ~♡ひぬぅーぅ"!♡ぅ"う"ぅ"ぅ"う"!!♡ッ"♡」
もう呂律の回らない勇者が絶叫しながら痙攣し、気絶しては、罰として廊下の最初に戻し、再び勇者を起こしては歩かせるというループを魔物は楽しんでいた。
それでも僧侶を探し、ダンジョンの長い廊下に絶望しながら歩みを止めると、催促するように中の触手が激しく暴れ回る。一本は前立腺をもう一本は結腸を、そしてもう一本はアナルの入口周辺を、的確に刺激しては勇者を苛める。他にも数本の触手が出入りを繰り返し、内壁を確実に性感帯へと作り変えていく。
勇者「はぁ♡はぁぁあぁぁあ!!♡あぁあんっ!♡」
すっかりお尻が弱点になってしまった勇者は壁にも垂れながら無意識に太ももを閉じ硬直する。
魔物「ほぉら♡休んでないで、進んで?でないと、ずっと……気持ちぃままだよ?♡」
勇者「おねがっ……。あっ♡ふぅう……♡す、少しだけっ♡止めっ♡止めてぇえ♡♡」
魔物「だぁめっ!♡」
そう言うと、魔物は触手を更に激しく動かしお仕置を加える。
勇者「はうっ♡ぅうんっ♡…………あ♡きっ……♡持、ちぃぃ~っ♡♡♡」
遂にその場に座り込み、うずくまって双丘を突き上げる。そのままゆらゆらと腰を揺らし、熱く甘い吐息を漏らす勇者は前の逸物に両手を伸ばす。しかし、それを魔物は許さず、新たに生やした触手で拘束してしまう。
魔物「もう!だめ!♡お・し・お・き♡」
勇者「あっ♡……ごめんなしゃいぃ……っ♡はうっ♡ん"!う"ぅ"ぅ"ヴゥ"ゥ"ゥ"!♡♡♡」
更なるお仕置でバイブ機能が追加された触手は勇者をあっという間に絶頂へ導く。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ……!
勇者「ン"ォ"オ"ォ"ォ"ォ"オ"オ"!!♡イ"グッ!♡イ"ッッッッグゥ"ウ"ウ"ン"オ"オ"オ"オ"オ"オ"!!!♡♡」
もはや獣の様にはしたなく喘ぐ勇者。なりふり構わず突き上げた尻を痙攣させ、ガクガク♡ブルブル♡と腰を震わせる。
勇者「お"ヴッ!♡」
ビクンッ!♡ビクビク♡ビクンッ!!♡
激しく大きな腰振りで絶頂をアピールし、魔物に許しを乞う。
魔物「さ、立って♡」
許してくれない魔物はこのまま立って歩けと言う。そんなの無理に決まってる。だが魔物は触手を使って強引に勇者を立ち上がらせる。
ヴヴヴヴヴヴヴ……!
勇者「ひぐッぅ♡んぉ"♡お"ぉ"ぉ"ぉ"お"ぉ"♡」
魔物「頑張れ♡頑張れぇ~♡」
優しく応援する魔物だが、勇者に与える快楽は一切減らさない。それどころか、勇者がトコロテン射精をしても放尿してもそのまま歩かせ続ける。
勇者「はへっ♡……はへっ♡…………ぁぅ!♡ん"グッ"!♡……もっ♡ふひ……ぃ~♡ひぬぅーぅ"!♡ぅ"う"ぅ"ぅ"う"!!♡ッ"♡」
もう呂律の回らない勇者が絶叫しながら痙攣し、気絶しては、罰として廊下の最初に戻し、再び勇者を起こしては歩かせるというループを魔物は楽しんでいた。
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