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高級娼婦と老化防止の秘密の嘘♥
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「あん、ああっ!♥」
それから一時間ほど後、ルシアは俺の上で淫らに腰をふっていた。
俺の上で長い髪と巨大な胸を上下させて喘ぐルシアは、レイナとは違った美しさがあった。レイナが天使なら、ルシアは天女とでもいうべきものだ。
「重たくないですか? セイオウ様」
「大丈夫だ。いいから続けてくれ」
ルシアは上手に膝を立てて体重を分散させているため、重さは全く感じなかった。
「上手いぞ、もっと腰を前後に振ってみろ」
「はい」
ルシアその豊かな腰をぐりぐりと動かす。最初は慎重に動かしていたが、今ではガンガン動かすようになった。膣の入口のキュウキュウと締まって、気持ちがいい。ルシアクラスの娼婦となれば、如何なる姿勢でも膣を自由に締めれるようになるのだろうか。
「アンアンアン、ああっ──」
俺の表情を見つめながら楽しそうに腰をふるレイナと違い、色っぽくしっとりとした表情で腰をふるルシア。その表情も、また格別だった。
「イきます、あっ、ああああああっ!♥」
ルシアが達するとともに、ひときわ温かい締め付けが襲う。俺は思わず目の前にぶら下がっていたルシアの豊かな女房をつかむ。とろけるほど柔らかい弾力のある乳房の中に、俺の両手の掌が埋まる。
「うっ」
俺のモノも限界だった。
──ドビュドビュドビュドビュドビュ──
驚くべき量の精が、ルシアの膣内を満たす。そういえば今朝はミアのケアに追われたり、精力増強剤でレイナが疲弊していたりで、レイナに朝の奉仕をしてもらっていなかった。睡眠中に充足されたらしい精は、おびただしい量となっていた。
「・・・はあはあ、セイオウ様、これでよろしかったですか?」
「さすがはルシアだ。もう教えることはほとんどない」
「ありがとうございます♡」
フェラの指導をしてから、騎乗位の指導に移っていた。この世界に来て処女をいただいたのはレイナだけだが、フェラの初めてをいただいたのは3人目だった。この世界に口で奉仕する性技がないのだから当然だったが。
その後、騎乗位の基本を教え、実践指導をしていたのだ。性技に熟したルシアはフェラをすぐに習得し、騎乗位で俺をイかせてしまっていた。
「もう一度、お口でご奉仕しますね」
そういって、ルシアはさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶる。レイナに続いてルシアも、教えていないのにお掃除フェラを開眼するとは、この世界の女は天才ばかりか。
「──チュッチュ♥、 まだ残っていますね。吸い出してさしあげます」
「うっ」
こそばゆさと気持ちよさ、そして奉仕されているという心地よさの混ざった快感に、俺は思わず声をだしてしまう・
「・・・それは〝お掃除フェラ〟と言って、サービスの一つだが、そこまでしてくれるのはよほど献身的なパートナーか、高級店だけだ」
「ならば、私がしないわけにはいきません。チュ──♥」
ルシアは教えた事を完璧にこなし、それ以上の奉仕を俺にしてくれた。さすがはナンバーワンといったところか。
「一つだけ、教えていただいてもよろしいですか? 少し、セイオウ様のプライベートな事になりますが・・・」
「なんだ?」
かなり遠慮がちに尋ねてくるルシア。彼女が俺のプライベートを聞くなど、珍しい事だ。
「レイナもこうしているのですか?」
まさかのレイナに関することだった。彼女の事を答えるのは気が引けたが、ルシアになら問題ないだろう。
「ああ、頼んだから喜んでしてくれたよ」
「そうですか、それは良かった。チュッ♥」
意味深に微笑むと、ルシアは綺麗になった俺のモノにキスしてくれた。
「この奉仕技術、娼館の他の娘達はできそうだろうか?」
ベッドで寝ころびながら、ルシアに尋ねる。
「フェラの方はよく洗っていれば衛生的ですし、嫌がる子もいるでしょうが、大方は大丈夫だと思います。騎乗位の方は、コツをつかむまでは練習が必要だと思います。お客様に体重をかけてはいけませんから」
なるほど。
「ただ、私でも若い子の気持ちはわからないところがあります。皆、私より若いレイナと同じ年頃の娘ばかりですし」
24歳のルシアと18歳のグループの娘とは、世代間の格差があるのか。
「本当は私も引退を考える年齢ですからね。幸い、セイオウ様のおかげでお客様が戻りましたが・・・」
ルシアは自身の年齢にコンプレックスを持っているらしい。
(これだけのナイスバディと美貌を持ちながらねえ)
人は誰しもコンプレックスを持っているものなのだろうか。
「ルシア、いい事を教えてやろう。これはレイナすら知らない、俺のとっておきの秘密だ」
「・・・そんな秘密、教えていただいてもよろしいのでしょうか?」
「ああ。聞いて驚け、〝性王〟である俺に抱かれた女は、老化が停滞し、若い姿を保つ」
「まあ!!」
ルシアが大きな瞳を見開く。よほど驚いたのだろう。
「だから、年齢にコンプレックスは持つな。俺の女でいる限り、君は老いることはない。少なくとも、ゆったりしたペースになるはずだ」
「・・・そんな秘密がございましたか。教えていただいて、ありがとうございます。セイオウ様が来られるのが、より楽しみになります」
嬉しそうにほほ笑むルシア。
〝老化の停滞〟もちろんそんな能力は俺にはない。ルシアに言ったのは嘘だ。それでも、人間の意識の作用は大きい。俺に抱かれれば老いないと信じれば、老化は遅くなるはずだ。
女の花盛りをずっと娼館でいたルシアには、せめてずっと美しくあってほしかった。美貌を失って引退するだけの人生など、可哀そうだからだ。
「これは絶対の秘密だ。ばれたら、大変な事になる」
「はい。それは大変な事になりますね。セイオウ様は、女性たちに軟禁され、一生、お日様が見られなくなってしまうでしょう」
「げっ!!」
それほどか? いや、女性の若さにかける執念は、確かにそのくらいあるのかもしれない。どこかの地下室に閉じ込められ、片時も休まずに女達を抱き続けるという天国の地獄。
俺は、とんでもない嘘をついてしまったのかもしれない。
「ご安心ください。絶対に秘密にしますから。ただ、また抱いてくださいね。お代は結構ですから」
にっこり微笑むルシア。その笑顔を前に、いまさら嘘だとは言えなかった。
それから一時間ほど後、ルシアは俺の上で淫らに腰をふっていた。
俺の上で長い髪と巨大な胸を上下させて喘ぐルシアは、レイナとは違った美しさがあった。レイナが天使なら、ルシアは天女とでもいうべきものだ。
「重たくないですか? セイオウ様」
「大丈夫だ。いいから続けてくれ」
ルシアは上手に膝を立てて体重を分散させているため、重さは全く感じなかった。
「上手いぞ、もっと腰を前後に振ってみろ」
「はい」
ルシアその豊かな腰をぐりぐりと動かす。最初は慎重に動かしていたが、今ではガンガン動かすようになった。膣の入口のキュウキュウと締まって、気持ちがいい。ルシアクラスの娼婦となれば、如何なる姿勢でも膣を自由に締めれるようになるのだろうか。
「アンアンアン、ああっ──」
俺の表情を見つめながら楽しそうに腰をふるレイナと違い、色っぽくしっとりとした表情で腰をふるルシア。その表情も、また格別だった。
「イきます、あっ、ああああああっ!♥」
ルシアが達するとともに、ひときわ温かい締め付けが襲う。俺は思わず目の前にぶら下がっていたルシアの豊かな女房をつかむ。とろけるほど柔らかい弾力のある乳房の中に、俺の両手の掌が埋まる。
「うっ」
俺のモノも限界だった。
──ドビュドビュドビュドビュドビュ──
驚くべき量の精が、ルシアの膣内を満たす。そういえば今朝はミアのケアに追われたり、精力増強剤でレイナが疲弊していたりで、レイナに朝の奉仕をしてもらっていなかった。睡眠中に充足されたらしい精は、おびただしい量となっていた。
「・・・はあはあ、セイオウ様、これでよろしかったですか?」
「さすがはルシアだ。もう教えることはほとんどない」
「ありがとうございます♡」
フェラの指導をしてから、騎乗位の指導に移っていた。この世界に来て処女をいただいたのはレイナだけだが、フェラの初めてをいただいたのは3人目だった。この世界に口で奉仕する性技がないのだから当然だったが。
その後、騎乗位の基本を教え、実践指導をしていたのだ。性技に熟したルシアはフェラをすぐに習得し、騎乗位で俺をイかせてしまっていた。
「もう一度、お口でご奉仕しますね」
そういって、ルシアはさっきまで自分の中に入っていたものをしゃぶる。レイナに続いてルシアも、教えていないのにお掃除フェラを開眼するとは、この世界の女は天才ばかりか。
「──チュッチュ♥、 まだ残っていますね。吸い出してさしあげます」
「うっ」
こそばゆさと気持ちよさ、そして奉仕されているという心地よさの混ざった快感に、俺は思わず声をだしてしまう・
「・・・それは〝お掃除フェラ〟と言って、サービスの一つだが、そこまでしてくれるのはよほど献身的なパートナーか、高級店だけだ」
「ならば、私がしないわけにはいきません。チュ──♥」
ルシアは教えた事を完璧にこなし、それ以上の奉仕を俺にしてくれた。さすがはナンバーワンといったところか。
「一つだけ、教えていただいてもよろしいですか? 少し、セイオウ様のプライベートな事になりますが・・・」
「なんだ?」
かなり遠慮がちに尋ねてくるルシア。彼女が俺のプライベートを聞くなど、珍しい事だ。
「レイナもこうしているのですか?」
まさかのレイナに関することだった。彼女の事を答えるのは気が引けたが、ルシアになら問題ないだろう。
「ああ、頼んだから喜んでしてくれたよ」
「そうですか、それは良かった。チュッ♥」
意味深に微笑むと、ルシアは綺麗になった俺のモノにキスしてくれた。
「この奉仕技術、娼館の他の娘達はできそうだろうか?」
ベッドで寝ころびながら、ルシアに尋ねる。
「フェラの方はよく洗っていれば衛生的ですし、嫌がる子もいるでしょうが、大方は大丈夫だと思います。騎乗位の方は、コツをつかむまでは練習が必要だと思います。お客様に体重をかけてはいけませんから」
なるほど。
「ただ、私でも若い子の気持ちはわからないところがあります。皆、私より若いレイナと同じ年頃の娘ばかりですし」
24歳のルシアと18歳のグループの娘とは、世代間の格差があるのか。
「本当は私も引退を考える年齢ですからね。幸い、セイオウ様のおかげでお客様が戻りましたが・・・」
ルシアは自身の年齢にコンプレックスを持っているらしい。
(これだけのナイスバディと美貌を持ちながらねえ)
人は誰しもコンプレックスを持っているものなのだろうか。
「ルシア、いい事を教えてやろう。これはレイナすら知らない、俺のとっておきの秘密だ」
「・・・そんな秘密、教えていただいてもよろしいのでしょうか?」
「ああ。聞いて驚け、〝性王〟である俺に抱かれた女は、老化が停滞し、若い姿を保つ」
「まあ!!」
ルシアが大きな瞳を見開く。よほど驚いたのだろう。
「だから、年齢にコンプレックスは持つな。俺の女でいる限り、君は老いることはない。少なくとも、ゆったりしたペースになるはずだ」
「・・・そんな秘密がございましたか。教えていただいて、ありがとうございます。セイオウ様が来られるのが、より楽しみになります」
嬉しそうにほほ笑むルシア。
〝老化の停滞〟もちろんそんな能力は俺にはない。ルシアに言ったのは嘘だ。それでも、人間の意識の作用は大きい。俺に抱かれれば老いないと信じれば、老化は遅くなるはずだ。
女の花盛りをずっと娼館でいたルシアには、せめてずっと美しくあってほしかった。美貌を失って引退するだけの人生など、可哀そうだからだ。
「これは絶対の秘密だ。ばれたら、大変な事になる」
「はい。それは大変な事になりますね。セイオウ様は、女性たちに軟禁され、一生、お日様が見られなくなってしまうでしょう」
「げっ!!」
それほどか? いや、女性の若さにかける執念は、確かにそのくらいあるのかもしれない。どこかの地下室に閉じ込められ、片時も休まずに女達を抱き続けるという天国の地獄。
俺は、とんでもない嘘をついてしまったのかもしれない。
「ご安心ください。絶対に秘密にしますから。ただ、また抱いてくださいね。お代は結構ですから」
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