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イリスの主従略奪ネトリ(下)♥ (イラストあり)
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マジックミラーでであるガラスには、イリスの美しく煽情的な姿が映っている。アブドルは、その姿に魅入っているに違いない。
「もっと尻を突き出せ」
「・・・はい。ご主人様」
イリスを寝取るのは何度目かわからないが、今まではあくまでもネトラレ好きのアブドルに対する接待であり、俺の快楽の為ではない。だからさんざん口を犯したり尻を叩いたりしたが、挿入はしてこなかった。
「何が欲しいか、言ってみろ」
「・・・うう、そんなこと言えません」
マジックミラーの向こうにはアブドルがいることをしっているイリスは、それ以上の言葉を言えないでいた。
「今は身も心も、俺のモノであると教えてやる」
俺は思いっきりイリスを尻を手で叩く。恐ろしく張りのある尻の音が、屋敷中に響く。
「うう、おやめくださいご主人様」
涙目で語る言葉に反して、イリスのアソコはぐちょぐちょになっている。全裸で尻を叩かれるという屈辱的な状況に、役目とはいえM気質がある彼女は感じてしまっているようだ。
「いやらしい奴隷は、何が欲しいか言ってみろ」
「・・・はい、ご主人様のモノを入れてください」
イリスは俺の酷い言葉にも関わらず、かわいらしい尻を突き出して挿入を志願する。差し出されたイリスのアソコは、既に俺を受け入れる準備はできていた。
「よく言えたな。可愛がってやる」
俺はイリスの中に、自らのエクスカリバーを挿入する。初めて入ったイリスの中はキツく、驚くほど暖かかった。
(やった、イリスの中に入っている)
この美しく従順な女性と出会ってどれだけになるだろうか? ネトラレ好きの主人の為にさらした肌を、あくまでもアブドルの為にいたぶっていた日々。今は俺の快楽のために、思う存分貪ることができるのだ。
「うう・・・」
当のイリスもまた、俺のモノを入れられ、感じいっている。アブドルは他の男にイリスの肌をさらさせたのは、俺が初めてだと言っていた。
つまりイリスの中に入った男は、アブドルを除いては俺だけなのだ。
俺は強い征服欲を感じ、狂ったように腰を押し付ける。入ったことがあるのはアブドルだけ、つまり俺のモノでアイツの痕跡を消し去れば、イリスの中には俺の跡しかのこらない。
「アンアンアン、あっ♥」
激しく突く俺にイリスが応えるかのように、甘い声で応じてくれる。
「前の主人のモノとどちらがいいか、言ってみろ」
「そんな。あああっ!!」
性王である俺のエクスカリバーと、アブドルのソーセージとではモノがまるで違うはずだ。俺はここぞとばかりに、イリスの果実のようなヒップを鷲掴みにして、奥へ奥へとつく。
「ひゃああん♥」
イリスは既に肩を地につけ、背後からの俺の衝撃を、ただ受け止めるだけで必死だ。
「言え、イリス。どちらのモノの方がいいのかを」
イリスの首輪をくいとつかみ、彼女の耳元で問いただす。
「うう、ご主人様のがいいです」
「どちらのご主人様のがいいんだ? 言え」
あいまいな回答など許さない。俺はイリスのクリトリスに手をまわしながら、再び奥を突く。
「あああっ♥ い、今の御主人様、セイオウ様のがいいです」
熱っぽくこちらを見つめるイリス。その表情に、俺は嘘は混じっていないと確信する。
「よく言えた。いい奴隷だ」
「はい、ご主人様」
「褒美に徹底的に犯してやる」
「嬉しゅうございます、ご主人さ──はああん♥」
イリスの返事が終わる前に、我慢できなくなった俺は彼女の尻を突き上げた。普段のイリスからは想像もできない激しく煽情的な声を出して、乱れるイリス。アブドルでさえ、こんな姿は見たことがないはずだ。アイツのソーセージではどだい不可能だからだ。
彼女が従っているのは変態アブドルの命令だが、ひいては俺と、フリージア王国の為でもある。そしてそのことをイリスは理解し、協力してくれている。その意味では俺達は共通の目的を持つ役者であり、同志でもあった。
鏡に写るイリスの痴態。奴隷に落ちても、一匹のメスに落ちても、その姿はなお美しい。
「イリス、綺麗だぞ。愛している」
その気高くも美しい醜態をさらすイリスに対し、俺は思わず本音が漏れる。
俺の言葉を聞いたイリスの顔が、赤く高揚する。四つん這いで尻を肉棒で突かれるというこれ以上ない痴態をさらしながらも、その顔は初恋をした乙女が、恋人から求める言葉をもらったような、初々しくも可憐なものだった。
「嬉しゅうございますご主人様。わたくしも、ずっとお慕いしておりました」
応えてくれるイリス。アブドルの命令による演技と解釈もできたが、俺達だけはわかった。両方とも、ウソ偽りのない真実のものであると。
「あああああああん♥」
嬉しさに感極まったのか、屋敷中に響くような甘美な絶叫と共にイリスの膣が強烈に締まる。その快楽は性王のクラスを持つ俺でさえも、抗えない初めてのものだった。
「い、行くぞイリス」
「来てください、ご主人様あ。あ、愛しております、あああああん♥」
「うっ」
イリスの最後の絶叫と共に、絶頂を迎えたイリスと共に俺も絶頂に達する。コンマ1秒もずれもなく、二人は共に達したのだ。
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マグマのように熱い精が、イリスの膣を満たす。無上の快楽と共に、いつ果てるとも知れない脈動が続いていた。
「・・・あ、ありがとうございました、ご主人様。綺麗にいたします。チュ──」
だが奴隷であるイリスは、余韻に浸ることなど許されない。鏡の方に尻を向け、口で俺のイチモツを清めてくれる。それは主人の命令に忠実な奴隷の姿に戻っていた。
「あっ♥」
イリスが僅かに身を震わせる。鏡に写るイリスの膣から、俺の精が流れ落ちるのが僅かに見えた。イリスその痴態から意識をそらしたいのか、口と舌で必死に俺のモノを清めてくれる。その姿が煽情的で、俺のモノは再びムクムクと大きくなる。
「お、大きくなってきました、ご主人様」
イリスは奴隷としての奉仕がまだまだ続く事を理解した様だ。イチモツから唇を離して、上目づかいで指示を待つ。唇とイチモツの間を、唾液の橋がつないでいる。
「イリス、鏡の前に脚を開き、どうなっているか見せろ」
「うう、それは・・・」
自身の愛液と俺の精が流れ落ちている秘部を見られるのに抵抗があるのか、イリスは恥じらい口答えする。
俺はイリスの脚をつかむと、鏡の前で強引に御開帳させる。
「ひゃん」
「前の主人に、挨拶しろ」
「うう、ご命令ですか?」
「ああ、主人としての命令だ」
「・・・アブドル様。イリスはご命令通り、新しいご主人様の下で可愛がっていただいております。今まで感じたことのないような、御慈悲をいただきました」
それは自らの快楽と痴態の成果を、かつての主人に見せる決別の儀式の様でもあった。マジックミラーの前でこちらを見ているアブドルは、泡を吹いて卒倒しているに違いない。
「よく言えたなイリス。では続きを行うぞ。たっぷりと愛してやる」
「はい。たくさん愛してください、ご主人様♥」
頬を赤らめながら、嬉しそうに答えるイリス。主従転換のネトリ儀式は、まだ始まったばかりだった。
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マジックミラーでであるガラスには、イリスの美しく煽情的な姿が映っている。アブドルは、その姿に魅入っているに違いない。
「もっと尻を突き出せ」
「・・・はい。ご主人様」
イリスを寝取るのは何度目かわからないが、今まではあくまでもネトラレ好きのアブドルに対する接待であり、俺の快楽の為ではない。だからさんざん口を犯したり尻を叩いたりしたが、挿入はしてこなかった。
「何が欲しいか、言ってみろ」
「・・・うう、そんなこと言えません」
マジックミラーの向こうにはアブドルがいることをしっているイリスは、それ以上の言葉を言えないでいた。
「今は身も心も、俺のモノであると教えてやる」
俺は思いっきりイリスを尻を手で叩く。恐ろしく張りのある尻の音が、屋敷中に響く。
「うう、おやめくださいご主人様」
涙目で語る言葉に反して、イリスのアソコはぐちょぐちょになっている。全裸で尻を叩かれるという屈辱的な状況に、役目とはいえM気質がある彼女は感じてしまっているようだ。
「いやらしい奴隷は、何が欲しいか言ってみろ」
「・・・はい、ご主人様のモノを入れてください」
イリスは俺の酷い言葉にも関わらず、かわいらしい尻を突き出して挿入を志願する。差し出されたイリスのアソコは、既に俺を受け入れる準備はできていた。
「よく言えたな。可愛がってやる」
俺はイリスの中に、自らのエクスカリバーを挿入する。初めて入ったイリスの中はキツく、驚くほど暖かかった。
(やった、イリスの中に入っている)
この美しく従順な女性と出会ってどれだけになるだろうか? ネトラレ好きの主人の為にさらした肌を、あくまでもアブドルの為にいたぶっていた日々。今は俺の快楽のために、思う存分貪ることができるのだ。
「うう・・・」
当のイリスもまた、俺のモノを入れられ、感じいっている。アブドルは他の男にイリスの肌をさらさせたのは、俺が初めてだと言っていた。
つまりイリスの中に入った男は、アブドルを除いては俺だけなのだ。
俺は強い征服欲を感じ、狂ったように腰を押し付ける。入ったことがあるのはアブドルだけ、つまり俺のモノでアイツの痕跡を消し去れば、イリスの中には俺の跡しかのこらない。
「アンアンアン、あっ♥」
激しく突く俺にイリスが応えるかのように、甘い声で応じてくれる。
「前の主人のモノとどちらがいいか、言ってみろ」
「そんな。あああっ!!」
性王である俺のエクスカリバーと、アブドルのソーセージとではモノがまるで違うはずだ。俺はここぞとばかりに、イリスの果実のようなヒップを鷲掴みにして、奥へ奥へとつく。
「ひゃああん♥」
イリスは既に肩を地につけ、背後からの俺の衝撃を、ただ受け止めるだけで必死だ。
「言え、イリス。どちらのモノの方がいいのかを」
イリスの首輪をくいとつかみ、彼女の耳元で問いただす。
「うう、ご主人様のがいいです」
「どちらのご主人様のがいいんだ? 言え」
あいまいな回答など許さない。俺はイリスのクリトリスに手をまわしながら、再び奥を突く。
「あああっ♥ い、今の御主人様、セイオウ様のがいいです」
熱っぽくこちらを見つめるイリス。その表情に、俺は嘘は混じっていないと確信する。
「よく言えた。いい奴隷だ」
「はい、ご主人様」
「褒美に徹底的に犯してやる」
「嬉しゅうございます、ご主人さ──はああん♥」
イリスの返事が終わる前に、我慢できなくなった俺は彼女の尻を突き上げた。普段のイリスからは想像もできない激しく煽情的な声を出して、乱れるイリス。アブドルでさえ、こんな姿は見たことがないはずだ。アイツのソーセージではどだい不可能だからだ。
彼女が従っているのは変態アブドルの命令だが、ひいては俺と、フリージア王国の為でもある。そしてそのことをイリスは理解し、協力してくれている。その意味では俺達は共通の目的を持つ役者であり、同志でもあった。
鏡に写るイリスの痴態。奴隷に落ちても、一匹のメスに落ちても、その姿はなお美しい。
「イリス、綺麗だぞ。愛している」
その気高くも美しい醜態をさらすイリスに対し、俺は思わず本音が漏れる。
俺の言葉を聞いたイリスの顔が、赤く高揚する。四つん這いで尻を肉棒で突かれるというこれ以上ない痴態をさらしながらも、その顔は初恋をした乙女が、恋人から求める言葉をもらったような、初々しくも可憐なものだった。
「嬉しゅうございますご主人様。わたくしも、ずっとお慕いしておりました」
応えてくれるイリス。アブドルの命令による演技と解釈もできたが、俺達だけはわかった。両方とも、ウソ偽りのない真実のものであると。
「あああああああん♥」
嬉しさに感極まったのか、屋敷中に響くような甘美な絶叫と共にイリスの膣が強烈に締まる。その快楽は性王のクラスを持つ俺でさえも、抗えない初めてのものだった。
「い、行くぞイリス」
「来てください、ご主人様あ。あ、愛しております、あああああん♥」
「うっ」
イリスの最後の絶叫と共に、絶頂を迎えたイリスと共に俺も絶頂に達する。コンマ1秒もずれもなく、二人は共に達したのだ。
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「・・・あ、ありがとうございました、ご主人様。綺麗にいたします。チュ──」
だが奴隷であるイリスは、余韻に浸ることなど許されない。鏡の方に尻を向け、口で俺のイチモツを清めてくれる。それは主人の命令に忠実な奴隷の姿に戻っていた。
「あっ♥」
イリスが僅かに身を震わせる。鏡に写るイリスの膣から、俺の精が流れ落ちるのが僅かに見えた。イリスその痴態から意識をそらしたいのか、口と舌で必死に俺のモノを清めてくれる。その姿が煽情的で、俺のモノは再びムクムクと大きくなる。
「お、大きくなってきました、ご主人様」
イリスは奴隷としての奉仕がまだまだ続く事を理解した様だ。イチモツから唇を離して、上目づかいで指示を待つ。唇とイチモツの間を、唾液の橋がつないでいる。
「イリス、鏡の前に脚を開き、どうなっているか見せろ」
「うう、それは・・・」
自身の愛液と俺の精が流れ落ちている秘部を見られるのに抵抗があるのか、イリスは恥じらい口答えする。
俺はイリスの脚をつかむと、鏡の前で強引に御開帳させる。
「ひゃん」
「前の主人に、挨拶しろ」
「うう、ご命令ですか?」
「ああ、主人としての命令だ」
「・・・アブドル様。イリスはご命令通り、新しいご主人様の下で可愛がっていただいております。今まで感じたことのないような、御慈悲をいただきました」
それは自らの快楽と痴態の成果を、かつての主人に見せる決別の儀式の様でもあった。マジックミラーの前でこちらを見ているアブドルは、泡を吹いて卒倒しているに違いない。
「よく言えたなイリス。では続きを行うぞ。たっぷりと愛してやる」
「はい。たくさん愛してください、ご主人様♥」
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