敗北騎士団絶頂地獄に堕ちる

彩月野生

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 触手とオークと傭兵の肉棒に、口と尻の肉穴をなぶり尽くされる、騎士達の甘ったるく喘ぎ狂う叫声が妖しく森の中にこだまする。
 傭兵の男達は、王や民のために鍛えあげた騎士の逞しい肉体が、俺達のチンポとザーメンで汚されていくのが愉しいと下卑た笑い声を上げていた。

 ごっごっごっごぢゅんっバヅッバヅンッ!!

「あっひいいあっ♡ッ♡♡ あっんあっ♡♡ ぬ、ぬけええ!! ち、ちんぽおっっ♡♡ はらにいれにゅらああああっ!!」
「ハハハハッなんだそりゃ? そんな間抜けな声で喘いで、こんなに雄まんこが喜んでやがるのになあ!?」

 傭兵の男は愉しみながら騎士を追い詰める。

 パン♡ッ♡ パン♡♡ パンパンパンッ♡ッ♡♡ ぶぢゅんっ♡ッ♡ッ ……ごぢゅぢゅっ!!

「おっ!? ひうっ♡♡ッ♡ うんっ!! いっ♡♡ ひひいいいっっ♡♡♡」

 カミルも同じように肉槍で腹奥をゴリゴリ♡と抉られながら、屈強な男の身体にしがみついて身体を踊らせる。
 腰をくねらせる度に、肉棒が尻の肉穴を力強くこねくりまわして、腹の裏をぶっとい亀頭がたたきつけてくる激しさに、快感で脳天まで痺れた。

 ――んぶううううっおちんぽしゃいっこおおおおっっ♡♡

 その時獣のような喘ぎ声が轟いた。
 団長がオーク二体に挟まれて、口と尻穴を巨根で串刺しにされたのだ。
 肉穴をオークチンポで掘られて、肉同士がぶつかる卑猥な音が、カミルの聴覚さえも犯す。


 ぶぢゅんっ!! ゴヅッゴッゴッごづっ!!

「むぐ♡♡ ぶぶぶぶうっ♡♡ うぶうっ♡ ぶぶうんっっ♡♡」
「グヒグヒ! 団長さんの口マンコもイイ具合ダア!!」
「下のマンコも具合がいいぞ!!」
「むごごおお♡っ♡♡ うぼおおっ♡♡♡」

 ぶびゅううううっっぶりゅりゅりゅ!!
 ブボ!! ブボボ!!

 口と尻の中にオークの汚いザーメンを盛大に注がれた騎士団長は、ほどよく引き締まった裸体を踊らせながら、否応なしにザーメンをごぶごぶのまされる。
 途中で口を離して「おっおぼれりゅうっ」と叫ぶが、オークの太い手に頭を掴まれて、また強引に口の中にイチモツをつっこまれ、喉奥を塞がれた。
 あられもない姿で痙攣する団長は、自身の肉棒を震わせてびゅる♡ びゅる♡ と射精した。
 獣のように乱れる団長が見れたカミルは満たされて、甲高い声を上げて絶頂した。

「イグイグイグウ!!! あっ♡♡ ひいいいいっ♡♡ッ♡ いいいいっ♡♡」

 びゅーびゅーザーメンをチンポから噴出させる快感に酔いしれる。

 すっかり騎士達は肉奴隷になりさがり、毎日のように傭兵の男達や、オーク、ゴブリンとまじわり、快楽に溺れきった。
 無能な王は事態を把握できず、毎夜のように騎士団に呼び出される民や兵士の末路を知らない。

 今夜は見目麗しい平民の青年が呼び出された。
 祖国の騎士達の異変に気づいており、悪い噂を知っている青年は、突然ゴブリンに飛びつかれ、絶叫して地を這いつくばる。

「やだあああ!! 騎士さまあっお赦しくださいい!! んおっおおっ!?」

 ゴブリンに服をちぎられて、下半身を丸出しにされた途端、、尻穴にゴブリンチンポをぶちこまれて目を見開いた青年は、間抜けな声を上げて地面をはいながら腰をヘコ♡ ヘコ♡ とゆさぶった。
 舌を突き出して喘ぐのを見るに、ゴブリンのチンポの先が、うまい具合に気持ちいいところをついているのだろう。

「お前らのおかげでオーク共の性欲処理にも、金にも困らねえ!」
「豚騎士様達には感謝しないとなあ!!」
「あっ♡ あんっ♡ み、みなさまのためなら、なんでもしますう♡」

 団長はみずから男にまたがり、臀部を丸出しにして尻穴に肉棒をつっこみ、奉仕する。

「えへへえっ♡♡ い♡♡ ひいい♡♡」 

 バヂュバヂュンッ!! ばづ♡っ♡♡ ばづっばづっごぢゅんっ!!

「いいぞ! 団長さんよ! もっと腰ふれ!」
「はっ♡♡ ♡っ♡ひいんっ♡♡」

 他の仲間の騎士達も自ら鍛えた肉体をさしだし、オークやゴブリン、男達の剛直になぶりつくされる。
 誰もが幸せそうにとろけた顔をしていた。
 カミルは気持ちが理解できる。

 ――無能な王に仕えて毎日つまらない任務だけをこなすなんてまっぴらだ。

 騎士としての責務をこなすのは仮の姿であり、真実の姿は快楽を貪る肉奴隷だ♡♡

 団長も、仲間の騎士達も淫紋を刻まれて、死ぬまでつづく快楽地獄に身を委ねる。

 ぐっぽっ♡♡ ぐっぽっ♡♡ グポポッ!!

 カミルはオークにチンポをしごかれ、尻穴をデカマラでかわいがられながら、喜びの声を上げた。

「オークしゃまのおちんぽおっ♡♡しゃいっこおおおっ♡♡♡ んっほおっ♡♡ オオオ!!」

 びゅるびゅるザーメンを噴出させて喘ぎまくるカミルの痴態に、快楽を味わいつくすケダモノ達はもりあがり、手を叩いて嗤い続けた。



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