おうちデート中に寝落ちた挙句エロい夢を見て悶える受けに攻めがが我慢できずにイタズラし、なんやかんやあって濃厚初体験を迎える話

シメノ

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「……っ、いれるぞ……♡」
「っ、あ゛……っ♡」

ぽっかり口を開けたモノ欲しげなアナルに、切っ先を宛てがう。
やっと、セックスができる……♡と同じ気持ちで胸がいっぱいなふたりは、緊張しつつも今までにないくらいに昂っていた。
光李は広げた両脚を自ら抱え、和成は下腹部に力を込めて腰をゆっくり押し進めていく。

ぬ゛ぷぷ……っ♡♡ずぬ、ずぬぬ……っっ♡♡

「あ゛、あ……っっ♡♡んぁぁ゛……っ♡♡」
「ふ……っ♡くっ、うぅ……っ♡」
「ぁ゛♡ち、んぽぉ……っっ♡♡おくに、とどいて……っ♡♡」

ずっと欲しくてたまらなかった和成のちんぽに貫かれ、光李の潤んだ瞳にハートが浮かぶ。
散々突っ込んできた数多のディルドとは全く違う。硬くて、熱くて、ドクドクしてて、感じる全てが愛おしくて気持ちいい。
反った背筋を、強烈な歓喜と快感が駆け抜ける。

「はへっ、へ……っ♡♡しゅ、ごぉ……♡♡かずなりで、おなかいっぱい……♡♡」
「っ、……っっ♡」

光李が蕩けた顔でへらりと笑い、下腹部を撫でる。
それが和成にクリティカルヒットし、埋まったちんぽがドクンッ♡と反応する。和成の双眸から理性が消え失せ、光李の腰をがっしりと鷲掴んだ。

「っ、はぇ……?♡」
「~~~~~~っ、優しくしてやろうと、思ってたのに……っ!」
「ひ……っ♡♡やっ、あ゛あぁぁ゛っっ♡♡」

ちんぽをギリギリまで引き抜かれたかと思ったら、そのままどちゅんっっ♡♡と一気に奥まで突かれる。それを皮切りに、和成の怒涛のピストンが始まった。

「んひっっ♡♡ひぎぃぃ゛っ♡♡んぉ゛っっ、あ゛ぁぁっ♡♡」
「くっ、はぁっ♡はぁっ、はーーーっ♡」
「あぇ゛ぁぁ゛♡♡ぉ゛ひっ、ひぃぃ゛っ♡♡かず、なりぃ゛っ♡♡だぇ゛っ♡♡はげ、ひぃぃ゛っ♡♡んぉ゛っっ♡♡」

ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡どちゅっっ♡♡どちゅっっ♡♡どちゅっっ♡♡ばちゅっっ♡♡ばちゅんっっ♡♡

「お゛ぉぉ゛♡♡んぉ゛っっ♡♡ぉ゛ごっっ♡♡お゛ぉぉ゛~~~~~~~♡♡」
「はぁっ、あ゛~~~~~♡悪いっ、光李っ♡よすぎてっ、腰とまらない……っ♡」
「くっっひぃぃ゛っ♡♡お゛っっ♡♡お゛ぉぅ゛っ♡♡んぉ゛っっ、ほ……っっ♡♡」

和成はふうふう息を荒らげ、欲望のまま腰を振りたくる。
すごいっ♡これが、セックス……っ♡と、興奮と感激で鼻血が噴き出そうだった。
気持ちよすぎる上に光李はとんでもなくエロくて、ちんぽが今までにないくらいバッキバキに猛っていた。

「ふぐっっ♡ふーーっっ♡はぁっ、光李っ♡みつりっっ♡や、ばいっ♡お前のまんこっ、気持ちよすぎる……っ♡」
「お゛っっ♡♡んお゛ぉぅ゛っ♡♡くっ、ひっっ♡♡あ゛、ぇぇ゛♡♡かず、なりぃぃ゛っ♡♡」
「光李っ♡ほんとにっ、最高だっ♡お前と繋がれて、嬉しいっ♡」
「っ、んひっっ♡♡お、れもぉ゛っ♡♡かずなりっ、すきぃぃ゛っ♡♡っ、ぉ゛あ゛っ♡♡っっ、~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

泣きそうな程に昂った光李は、そのまま勢いよく高みへと登りつめた。濃厚なアクメに声も出せずにひっくり返り、反らせた喉をビクビク震わせる。
ちんぽをギチギチに締め付けられた和也は、その強烈な刺激に歯を食いしばって耐える。

「~~~~~~っ、んぉぉ゛♡♡ほ……っっ♡♡はへ、ぇ……♡♡」
「……っっ♡くっ、はぁ゛……っ♡は……っ♡」

霞む和成の視界に、あへあへ絶頂する光李の姿が映る。ビクンビクン跳ね回る光李のちんぽは、触ってもないのにザーメンを噴きあげていた。
その光景に、和也は確かに光李が自分のちんぽでイったのだと実感する。とてつもない雄としての悦びが、ぶわっと込み上げた。

「っ、はは……っ♡もうイったのか、光李……♡気持ちよくなってくれて、めちゃくちゃ嬉しい♡」
「っ、んんっ♡♡はぁ……っ♡♡かず、なり……♡♡」
「すごいな、尻だけでイけるんだな……♡エロすぎて、目眩がしてくる♡」

興奮しつつもどこか苦しそうに和成が唸り、光李の濡れた頬を撫でた。光李は濡れた目をうっとりと細め、頬を擦りつけてくる。
こんな顔を、可愛らしい仕草を見られるのは、これまでもこれからも、自分だけなのだ。和成はその事実に歓喜しながらも、心底安堵する。

「……光李、絶対に、お前を離さないからな……っ♡」
「ひ……っ♡♡んぃぃ゛♡♡ぉ゛、あ゛っ♡♡~~~~~~~~~~っっ♡♡」
「お前には、ずっとずっと俺だけだ……っ♡」

和也は投げ出された光李の両手に指を絡め、律動を再開させる。初っ端からガツガツ穿たれ、収まりつつあった快感が再び爆ぜる。張ったカリ首が内壁を掻き乱し、悦いところをごりゅごりゅ抉ってくる。

「んお゛ぉぉ゛っ♡♡お゛っっ、ひっっ♡♡っ、らぇ゛っ♡♡らぇぇ゛っ♡♡しょこ、ぉ゛♡♡んお゛ぉぅ゛っっ♡♡」
「お?ここだな?♡この、こりこりしてるとこが好きなんだなっ?♡」
「お゛っっ♡♡お゛っっ♡♡んっほぉぉ゛ぉ゛っっ♡♡っ、ごりごりっ、しないれぇぇ゛っ♡♡っっ、~~~~~~~~~っっ♡♡♡」

ごりゅっっ♡♡ごりゅりゅ゛~~~~~~~~♡♡ぐっっ♡♡ぐっっ♡♡ずこっっ♡♡ずこっっ♡♡ぐりぐりぐりぃぃ゛♡♡

「っっ♡♡んぎぃぃ゛♡♡っ、ぐっ、お゛ぉ♡♡ほぉぉ゛っっ♡♡っ、あへぁぁ゛♡♡」

見つけた性感帯を、和也は嬉しそうにごりゅごりゅ押し上げてくる。ピストンしながらふいにそこを抉りあげたりし、光李をアクメ地獄へと突き落とす。

「ひっっ♡♡ひぎぃぃ゛っ♡♡ら、ぇぇ゛っ♡♡かじゅ、なりぃぃ゛♡♡んお゛っっ♡♡ほっっ、ぉ゛~~~~~~~~~♡♡♡」
「はぁっ、はぁ゛っ♡光李っ♡俺を思って、こんなどエロい身体になって……っ♡はぁぁ、たまらない……っ♡」
「んお゛ぉぉほっっ♡♡っ、ぐっっ♡♡んへぁぁ゛♡♡お゛っっ♡♡んほ……っっ♡♡」

イキ狂って前後不覚状態の光李に、和也の劣情が煽られまくる。綺麗な顔は見る影もなくどろっどろのべしょべしょで、白目を剥きかけていて酷い有様だった。
優しい彼氏でいたいと思うのに、和也はもっとぐちゃぐちゃに乱してやりたいと思ってしまう。
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