2 / 20
メール
しおりを挟む
これは、Twitterにて私と友人T(26歳男)が交わしたメールを晒しプレイしたもののコピーです。
ちょっとPCいじれないんでTogetter代わりに。
※Tには承諾取ってあります。
※内容がエロとBLに偏っているのでご注意下さい。
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:ちんこが燃えた とメールが来たんだがどうしたらいいんだろう…。
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢: 「陰毛を焼いてたら火がボワッっと大きくなって先っちょを燃やした。軽い火傷」
お前の陰毛はどんだけ油分を含んでいるんだと小一時ry
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「敏感な場所にオロナイン塗っても大丈夫かな?」
枢「先っちょだけじゃなく、全体に塗ってそのままオナニーしとけ」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「オカズが無いよ?」
枢「この前、貸してやったゲイビがあるだろ?」
T「俺、ホモじゃない…」
枢「今からなれ!今すぐだ!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「男同士のなんて見たって勃たないよ…?」
枢「もう見たのか?」
T「まだだけど…」
枢「そういうことは見てからだ。お前があれで勃つか勃たたいかが大切なんだよ。」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「ってかなんで俺にゲイビ貸したの?」
枢「お前には素質がある。目覚めるんだ!さあ!早く!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「俺ってお前の何?」
枢「おもちゃ」
T「友達だと思ってたのに…」
枢「バカたれ。友達=おもちゃに決まってるだろう」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「ってか素質ってなんだよ。俺は普通に女の子が好きだよ!」
T「この前の飲み会で男子に肩組まれて頬を染めてたのは誰だ?」
T「あれは酔ってたんだよ!」
枢「すげー嬉しそうな笑顔だったなぁ…」
T「……」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「どうして俺、お前と友達になったんだろう?」
枢「運命だろ?」
T「そういうセリフは恋人同士が使うもんだろ?!」
枢「主従でも使うぞ?」
T「同等じゃないんだ?」
枢「当然」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「なんか傷付いた」
枢「ならK(飲み会男子)に慰めて貰え」
T「なんでそこにKが出てくんの?!」
枢「だってメアド交換してたやん」
枢「あざといね」
枢「センサー発動したからな」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「あーそうだ。Tとのメール、ツイートしたから」
T「えええぇっ?!なんで?」
枢「記念だし」
T「なんの記念?!」
枢「お前が新たな道を進もうとしてる記念」
T「進まないってば!!いい加減にしないと怒るよ?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「あら。そんなことで?別に良いじゃない。会話のみなんだから」
T「バレたらどうすんだよ?!」
枢「誰に?」
T「会社の人とか…友達とか…」
枢「Tの会社や友人関係で私と関わり持っててTwitterやってる人間なんていないじゃ…あっ、居たわ。K」
T「ちょっ!?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「大丈夫よ。私のアカウント知らないはずだから」
T「探されたらどうすんだよ!」
枢「なぜ探す必要が?」
T「えっ?!あ…うん、そうだよね」
枢「プッ。心配しなくても良いよ。個人を特定出来るようなことは書いてないから」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:T「それならいいけど…」
枢「良いんかい!wところでKとは連絡取ってんの?」
T「うん。連絡してるよ。メールは毎日」
枢「!!!毎日メール?!」
T「えっ?なんで?ダメなの?」
枢「バカやろう!なぜもっと早くに報告しないんだ?!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「なんでいちいちお前に報告しなきゃいけないんだよ!w」
枢「お前らを引き合わせた者への敬意だ」
T「意味がわからん…」
枢「で?毎日しているというメールの詳細を言いたまへ」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「え?別に普通のメールだよ?」
枢「26歳と23歳成人男子同士が毎日交わす“普通”のメールが理解出来ない私に細かく説明なさい」
T「いや…だから朝のおはようとか仕事終わった報告とかおやすみとか…あと同じTV見ながら内容をメールで話したり?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「Tよ…よく考えろ。そういうメールは普通恋人同士がするもんじゃないのか?」
T「……そうなの?」
枢「お前今まで居た彼女とのこと思い出せよ」
T「うーん…元カノとかとこんなメールした記憶ないんだけど?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「ようこそ、こちらの世界へ」
T「は?意味が分かんないんだけど?」
枢「お前らは新たな階段を登ろうとしている。おめでとう!私は大いに歓迎する」
T「ちょ、ちょっと待って!何か勘違いしてない?俺とKは友達だってば!」
枢「今は…な」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「無理矢理そういう話に持ってくのやめろよ」
枢「自然な流れだったと思うが?つか、ちんこ燃えたってメールしてきたお前が悪い」
T「いや、だってあれは…Kには言えないし、他に下ネタに付き合ってくれるのは枢しかいないし…」
枢「なんでKには言えない?つか、そこでKが出てくるのはどうして?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「だってKとの会話の流れで剃ったから…」
枢「は?ちょwwwwそこをkwsk!!!」
T「ローライズのボクサーパンツだと毛がちょっとだけハミ出るとか出ないとか…そんな流れ」
枢「お前剛毛か?」
T「違うよ!!!」
枢「で?なぜKに言えない?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「…毛剃った時、その場にいたから…」
枢「おまwwwwいきなり剃毛プレイかよ!!」
T「ちょ!違!!ほら!男子校とかのノリであるだろ?!どんなんか試してみようぜ的な!」
枢「学生ならともかく成人男子がする行為ではないな…」
T「酔ってたんだよ!!!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「現場に居たってことはKにちんこ見られてんだよね?」
T「あ~…うん。でも二人とも結構酔ってたよ?!ノリだよ?!」
枢「Tが自分で剃ったんか?」
T「……Kが」
ーーーーーーーーーーーーーー
ちょっとPCいじれないんでTogetter代わりに。
※Tには承諾取ってあります。
※内容がエロとBLに偏っているのでご注意下さい。
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:ちんこが燃えた とメールが来たんだがどうしたらいいんだろう…。
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢: 「陰毛を焼いてたら火がボワッっと大きくなって先っちょを燃やした。軽い火傷」
お前の陰毛はどんだけ油分を含んでいるんだと小一時ry
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「敏感な場所にオロナイン塗っても大丈夫かな?」
枢「先っちょだけじゃなく、全体に塗ってそのままオナニーしとけ」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「オカズが無いよ?」
枢「この前、貸してやったゲイビがあるだろ?」
T「俺、ホモじゃない…」
枢「今からなれ!今すぐだ!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「男同士のなんて見たって勃たないよ…?」
枢「もう見たのか?」
T「まだだけど…」
枢「そういうことは見てからだ。お前があれで勃つか勃たたいかが大切なんだよ。」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「ってかなんで俺にゲイビ貸したの?」
枢「お前には素質がある。目覚めるんだ!さあ!早く!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「俺ってお前の何?」
枢「おもちゃ」
T「友達だと思ってたのに…」
枢「バカたれ。友達=おもちゃに決まってるだろう」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「ってか素質ってなんだよ。俺は普通に女の子が好きだよ!」
T「この前の飲み会で男子に肩組まれて頬を染めてたのは誰だ?」
T「あれは酔ってたんだよ!」
枢「すげー嬉しそうな笑顔だったなぁ…」
T「……」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「どうして俺、お前と友達になったんだろう?」
枢「運命だろ?」
T「そういうセリフは恋人同士が使うもんだろ?!」
枢「主従でも使うぞ?」
T「同等じゃないんだ?」
枢「当然」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「なんか傷付いた」
枢「ならK(飲み会男子)に慰めて貰え」
T「なんでそこにKが出てくんの?!」
枢「だってメアド交換してたやん」
枢「あざといね」
枢「センサー発動したからな」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「あーそうだ。Tとのメール、ツイートしたから」
T「えええぇっ?!なんで?」
枢「記念だし」
T「なんの記念?!」
枢「お前が新たな道を進もうとしてる記念」
T「進まないってば!!いい加減にしないと怒るよ?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「あら。そんなことで?別に良いじゃない。会話のみなんだから」
T「バレたらどうすんだよ?!」
枢「誰に?」
T「会社の人とか…友達とか…」
枢「Tの会社や友人関係で私と関わり持っててTwitterやってる人間なんていないじゃ…あっ、居たわ。K」
T「ちょっ!?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「大丈夫よ。私のアカウント知らないはずだから」
T「探されたらどうすんだよ!」
枢「なぜ探す必要が?」
T「えっ?!あ…うん、そうだよね」
枢「プッ。心配しなくても良いよ。個人を特定出来るようなことは書いてないから」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:T「それならいいけど…」
枢「良いんかい!wところでKとは連絡取ってんの?」
T「うん。連絡してるよ。メールは毎日」
枢「!!!毎日メール?!」
T「えっ?なんで?ダメなの?」
枢「バカやろう!なぜもっと早くに報告しないんだ?!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「なんでいちいちお前に報告しなきゃいけないんだよ!w」
枢「お前らを引き合わせた者への敬意だ」
T「意味がわからん…」
枢「で?毎日しているというメールの詳細を言いたまへ」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「え?別に普通のメールだよ?」
枢「26歳と23歳成人男子同士が毎日交わす“普通”のメールが理解出来ない私に細かく説明なさい」
T「いや…だから朝のおはようとか仕事終わった報告とかおやすみとか…あと同じTV見ながら内容をメールで話したり?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「Tよ…よく考えろ。そういうメールは普通恋人同士がするもんじゃないのか?」
T「……そうなの?」
枢「お前今まで居た彼女とのこと思い出せよ」
T「うーん…元カノとかとこんなメールした記憶ないんだけど?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「ようこそ、こちらの世界へ」
T「は?意味が分かんないんだけど?」
枢「お前らは新たな階段を登ろうとしている。おめでとう!私は大いに歓迎する」
T「ちょ、ちょっと待って!何か勘違いしてない?俺とKは友達だってば!」
枢「今は…な」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「無理矢理そういう話に持ってくのやめろよ」
枢「自然な流れだったと思うが?つか、ちんこ燃えたってメールしてきたお前が悪い」
T「いや、だってあれは…Kには言えないし、他に下ネタに付き合ってくれるのは枢しかいないし…」
枢「なんでKには言えない?つか、そこでKが出てくるのはどうして?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「だってKとの会話の流れで剃ったから…」
枢「は?ちょwwwwそこをkwsk!!!」
T「ローライズのボクサーパンツだと毛がちょっとだけハミ出るとか出ないとか…そんな流れ」
枢「お前剛毛か?」
T「違うよ!!!」
枢「で?なぜKに言えない?」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
T「…毛剃った時、その場にいたから…」
枢「おまwwwwいきなり剃毛プレイかよ!!」
T「ちょ!違!!ほら!男子校とかのノリであるだろ?!どんなんか試してみようぜ的な!」
枢「学生ならともかく成人男子がする行為ではないな…」
T「酔ってたんだよ!!!」
ーーーーーーーーーーーーーー
@枢:
枢「現場に居たってことはKにちんこ見られてんだよね?」
T「あ~…うん。でも二人とも結構酔ってたよ?!ノリだよ?!」
枢「Tが自分で剃ったんか?」
T「……Kが」
ーーーーーーーーーーーーーー
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
お兄ちゃんができた!!
くものらくえん
BL
ある日お兄ちゃんができた悠は、そのかっこよさに胸を撃ち抜かれた。
お兄ちゃんは律といい、悠を過剰にかわいがる。
「悠くんはえらい子だね。」
「よしよ〜し。悠くん、いい子いい子♡」
「ふふ、かわいいね。」
律のお兄ちゃんな甘さに逃げたり、逃げられなかったりするあまあま義兄弟ラブコメ♡
「お兄ちゃん以外、見ないでね…♡」
ヤンデレ一途兄 律×人見知り純粋弟 悠の純愛ヤンデレラブ。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる