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ロイはエマが好きなの、、、、?
楽しそうに二人で何を話してるの、、、?
ねぇ、卒業したら僕と2人でお家を買って暮らすんだよね?
ロイ、、、、
僕の事本当に好き?
寂しいよ、、、、ロイ、、、、ロイ、、、
じゅぼ ぐちゅ ぐちゅ…。
(んん、何だ…なんの音だ下半身もっ…変だ)
部屋の主ロイは寝付きがよく一度寝たらよっぽどではない限り朝までぐっすり眠れる
だが深夜下半身が急に暖かい粘膜に包まれて部屋中に響くいやらしい音に目が覚めた。
(あぁっ…!何かが俺のペニスに纏わりついてるっ!誰かの魔法の悪戯かっ?)
まだ寝ぼけていたロイは体を起こし魔法で小さな淡い光を作り
その原因を知るためシーツを力強くめくった
(誰の悪戯だ?気持ちがよくて逆にムカついてきた)
バサッとシーツがめくれて最初に飛び込んできた光景に
「えっ……?」と思わず間抜けな声が自分の口から漏れた
そしてロイは眠気が吹き飛び硬直した。
なぜならロイが硬直した目線の先に
同じ部屋のルームメイトで幼馴染みそして恋人のレオンが裸で
ぱくりとロイのペニスにグチュグチュと咥えていたからだ。
「レ……レオンっお前一体なにをっ!? あっ…!」
頭が混乱しているが俺は急いでレオンの口からペニスを外そうとした瞬間
じゅうぅ…うぅ…
今度は強く俺のペニスを咥え始めた。
ぐりゅ、 ぐちゅっ
鈴口を舌でグリグリと刺激し口いっぱペニスを頬張りじゅぼっじゅぼっと上下に動く
「あぁっ! ダメだっ うぅっ」
一生懸命両手で退かそうとレオンの頭に力を入れるが微動だにしなかった。
俺が力で負けるなんてこいつ魔法で何かしたな!?
抵抗するとじゅうぅ~と下品な音で大きくなったペニスを吸っていく
「つっ……うっ……あぁ!っつ 」
(何なんだ!?一体この状況はっ!!頭が回らない、ちくしょう気持ちがいいっ)
二人は恋人だがまだ清らかな関係だった、
いつかはレオンともっと深く愛し合いたいと考えていたがロイが恥ずかしがり屋でへたれなため
なかなか実行に移せなかった
…童貞にはあまりにも刺激が強すぎる
あまりの気持ちよさに限界だった
もう全てぶちまけたいイってしまいたいっ
だが寸前のところでレオンはペニスをじゅぽっと外してしまう
「ハァッ……ハァ…ハ……。」
どちらの呼吸なのかいやらしく静かな部屋に響いていた
(イク寸前で離されて頭がぐらぐらする)
「ハァッ…ふふっ気持ちよかったっ?それともイケなくて苦し?」
「あっっ!」
レオンが鈴口にチュッときすをし上半身を起こした。
レオンの口元が俺の体液でテラテラと光っていて思わずゾクゾクした。
「ロイ今凄く可愛いい顔してるっ!!待ってて、もっと気持ちよくしてあげるねっうんんっ」
レオンが俺に股がってきてぐちゅんと口とは違う温かな粘膜に俺の勃ち上がったペニスが包まれた
「つっ~!?レオンお前つっ!」
「あぁっ!ふふっ僕の中でまたんぅ大きくなった!」
自分の中で大きくなったペニスをレオンは嬉しそうに笑った
そして左右に振ったり深く腰を落とし込んでもっと深いところで繋がろうとした
ぐちゅ、ぐちゅ……ずちゅっ。
「うぅっ…ひぅ…!……あっ…ぁん…うぅ……ロイッ気持ちいィ、?あぁっ!……ちゃんと…僕で感じてぇ!!!」
「あっ!…はぁっつ、…レオ…ンっ はっ…」
正直死ぬほど気持ちがいいレオンの中は俺のペニスを優しく時には強くうねりをあげて快楽に包み込んでくれる
まるで生き物みたいだ
俺のペニスがびくんびくんと痙攣する
俺が感じるたびに嬉しそうに笑うレオン
あー!!!!めちゃくちゃ可愛い!!!!
理性が飛びそうだ
でもさっきから様子がおかしい
泣きそうなでも嬉しそうな
胸がぎゅうーと痛くなる
てか何でこんなに慣れてるんだよ
アナルも何でこんな簡単に入るんだよ
あー、気持ちよさとは別にムカムカしてきた
とりあえずお互いイって冷静にならなければ
まともに話しもできない名残惜しいが早くレオンをイカせよう。
はぁ、せっかくのレオンとの初めてが
レオンも余裕が無いのか魔法が薄まっていく、よし!今だ!!
ガシッとレオンの腰を掴んだ。そして上に持ち上げた。
レオンはびっくりして
「えっ!んっ……あっ…だめっ!だめだよ!抜いちゃ…ああぁんっ!?」
下から思いっきり突き上げた 何度も強く
「ロイっ…!ぁあんっ!!…ひうっ…ぅう…あ…あぁっ…!!…!はぁ…あぁあぁぁあぁぁぁぁ!!!」
「あぁつ!………はぁ……レオンが一番気持ち良さそうなっ場所ゴリゴリ潰してやるよっっ!!ぁっ…」
ばちゅん ぐちゅん ばちゅん
「んぅぅん、あぁ、、はいってるううう、いっぅうう」
レオンの尻を鷲掴みにし前立腺をゴリゴリ潰しそして奥にも入れてやった
「はぁぁぁんっ…!きもち、いい、きもちいいよぉ、ロイィ、あぁぁぁぁあ!」
レオンの限界なのか中がぐにゅんくにゅんと波立つ
「はぁぁ…!あぁ……っ!ちきしょー気持ちがいぃ!っもう出ちまう、あぁ!」
「!!!!出してぇぇ!はぁぁっ……!僕の中にああぁ……!ロイの精液をんんんっ!お願いいぃーあぁ……っ!」
流石に中には出せないと思ったがレオンがタイミングよくガバッと俺の上に覆い被さった
「ちょっ!レオン!!あ………あっ! 出るっっ!!!!!」
「あぁっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
楽しそうに二人で何を話してるの、、、?
ねぇ、卒業したら僕と2人でお家を買って暮らすんだよね?
ロイ、、、、
僕の事本当に好き?
寂しいよ、、、、ロイ、、、、ロイ、、、
じゅぼ ぐちゅ ぐちゅ…。
(んん、何だ…なんの音だ下半身もっ…変だ)
部屋の主ロイは寝付きがよく一度寝たらよっぽどではない限り朝までぐっすり眠れる
だが深夜下半身が急に暖かい粘膜に包まれて部屋中に響くいやらしい音に目が覚めた。
(あぁっ…!何かが俺のペニスに纏わりついてるっ!誰かの魔法の悪戯かっ?)
まだ寝ぼけていたロイは体を起こし魔法で小さな淡い光を作り
その原因を知るためシーツを力強くめくった
(誰の悪戯だ?気持ちがよくて逆にムカついてきた)
バサッとシーツがめくれて最初に飛び込んできた光景に
「えっ……?」と思わず間抜けな声が自分の口から漏れた
そしてロイは眠気が吹き飛び硬直した。
なぜならロイが硬直した目線の先に
同じ部屋のルームメイトで幼馴染みそして恋人のレオンが裸で
ぱくりとロイのペニスにグチュグチュと咥えていたからだ。
「レ……レオンっお前一体なにをっ!? あっ…!」
頭が混乱しているが俺は急いでレオンの口からペニスを外そうとした瞬間
じゅうぅ…うぅ…
今度は強く俺のペニスを咥え始めた。
ぐりゅ、 ぐちゅっ
鈴口を舌でグリグリと刺激し口いっぱペニスを頬張りじゅぼっじゅぼっと上下に動く
「あぁっ! ダメだっ うぅっ」
一生懸命両手で退かそうとレオンの頭に力を入れるが微動だにしなかった。
俺が力で負けるなんてこいつ魔法で何かしたな!?
抵抗するとじゅうぅ~と下品な音で大きくなったペニスを吸っていく
「つっ……うっ……あぁ!っつ 」
(何なんだ!?一体この状況はっ!!頭が回らない、ちくしょう気持ちがいいっ)
二人は恋人だがまだ清らかな関係だった、
いつかはレオンともっと深く愛し合いたいと考えていたがロイが恥ずかしがり屋でへたれなため
なかなか実行に移せなかった
…童貞にはあまりにも刺激が強すぎる
あまりの気持ちよさに限界だった
もう全てぶちまけたいイってしまいたいっ
だが寸前のところでレオンはペニスをじゅぽっと外してしまう
「ハァッ……ハァ…ハ……。」
どちらの呼吸なのかいやらしく静かな部屋に響いていた
(イク寸前で離されて頭がぐらぐらする)
「ハァッ…ふふっ気持ちよかったっ?それともイケなくて苦し?」
「あっっ!」
レオンが鈴口にチュッときすをし上半身を起こした。
レオンの口元が俺の体液でテラテラと光っていて思わずゾクゾクした。
「ロイ今凄く可愛いい顔してるっ!!待ってて、もっと気持ちよくしてあげるねっうんんっ」
レオンが俺に股がってきてぐちゅんと口とは違う温かな粘膜に俺の勃ち上がったペニスが包まれた
「つっ~!?レオンお前つっ!」
「あぁっ!ふふっ僕の中でまたんぅ大きくなった!」
自分の中で大きくなったペニスをレオンは嬉しそうに笑った
そして左右に振ったり深く腰を落とし込んでもっと深いところで繋がろうとした
ぐちゅ、ぐちゅ……ずちゅっ。
「うぅっ…ひぅ…!……あっ…ぁん…うぅ……ロイッ気持ちいィ、?あぁっ!……ちゃんと…僕で感じてぇ!!!」
「あっ!…はぁっつ、…レオ…ンっ はっ…」
正直死ぬほど気持ちがいいレオンの中は俺のペニスを優しく時には強くうねりをあげて快楽に包み込んでくれる
まるで生き物みたいだ
俺のペニスがびくんびくんと痙攣する
俺が感じるたびに嬉しそうに笑うレオン
あー!!!!めちゃくちゃ可愛い!!!!
理性が飛びそうだ
でもさっきから様子がおかしい
泣きそうなでも嬉しそうな
胸がぎゅうーと痛くなる
てか何でこんなに慣れてるんだよ
アナルも何でこんな簡単に入るんだよ
あー、気持ちよさとは別にムカムカしてきた
とりあえずお互いイって冷静にならなければ
まともに話しもできない名残惜しいが早くレオンをイカせよう。
はぁ、せっかくのレオンとの初めてが
レオンも余裕が無いのか魔法が薄まっていく、よし!今だ!!
ガシッとレオンの腰を掴んだ。そして上に持ち上げた。
レオンはびっくりして
「えっ!んっ……あっ…だめっ!だめだよ!抜いちゃ…ああぁんっ!?」
下から思いっきり突き上げた 何度も強く
「ロイっ…!ぁあんっ!!…ひうっ…ぅう…あ…あぁっ…!!…!はぁ…あぁあぁぁあぁぁぁぁ!!!」
「あぁつ!………はぁ……レオンが一番気持ち良さそうなっ場所ゴリゴリ潰してやるよっっ!!ぁっ…」
ばちゅん ぐちゅん ばちゅん
「んぅぅん、あぁ、、はいってるううう、いっぅうう」
レオンの尻を鷲掴みにし前立腺をゴリゴリ潰しそして奥にも入れてやった
「はぁぁぁんっ…!きもち、いい、きもちいいよぉ、ロイィ、あぁぁぁぁあ!」
レオンの限界なのか中がぐにゅんくにゅんと波立つ
「はぁぁ…!あぁ……っ!ちきしょー気持ちがいぃ!っもう出ちまう、あぁ!」
「!!!!出してぇぇ!はぁぁっ……!僕の中にああぁ……!ロイの精液をんんんっ!お願いいぃーあぁ……っ!」
流石に中には出せないと思ったがレオンがタイミングよくガバッと俺の上に覆い被さった
「ちょっ!レオン!!あ………あっ! 出るっっ!!!!!」
「あぁっ、あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
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