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僕のポケモン少女②
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「かわいい」
多少期待外れを覚悟していた俺はメアリちゃんの容姿を確認してうれしくなる。萌え系という言葉がそのまま当てはまる容姿だ。
言われるままに靴を預け、手を引かれて2階のプレイルームへと向かった。プレイルームだけあって、中にはベッドとシャワーが備わっていた。その他、タンスと何に使うかはわからないマシン(カプセルホテルのサウナにあった機械に似ているもの)があった。
「初めましてメアリです」
「鮫島です。よろしくお願いします」
と挨拶を返す。って待てここまでこの娘、全く笑顔を見せないぞ。キャラなのか機嫌が悪いのか挨拶をしているときも笑っていなかった。
「何かおかしいですか?」
いや、接客と言うか営業スマイルがあってもいいんじゃないかと思ったが、上目遣いに問いかける顔がかわいいので許す。
もしかしたらツンデレというタイプに近いかもしれない。
まずはシャワーを浴びるということで服を脱ぎ始める。脱いだ服をひとつづつ渡すと丁寧にたたんでしまってくれた。この様子にしっかりした女の子の印象が重なる。俺がフルチンになったところで、プレイルームの片隅にあるシャワーに向かう。
メアリちゃんはメイド服を着たままだ。
ソープを泡立てて弱い力で体を少しずつ洗う。その弱さ加減が逆に気持ちよく、股間の辺りを洗い始めたところで俺は早くも勃起しはじめた。
メアリちゃんが勃起した状態の肉棒を洗う。特に何か言うでもないが、上目遣いに俺の方を見ている。こんな幼顔の女の子に勃起を見せちゃっていいのかな、といういけなさが俺の心をくすぐる。
そうして、体の主要な部分が洗い終わるとうがい薬を渡されたのでうがいをした。身体を拭いてもらいながら考える。
この娘は相当かわいいぞ。
相変わらず無愛想だが、その無愛想さが可愛さを引き立てる。写メ日記の顔はそのまま実物の顔だ。メイド服もプロフィール写真と同じくベストフィットだ。お客さんの”お持ち帰りしたい”という感想もうなずける。
身体を拭き終わったところで俺はベッドに座る。これからどのようなプレイが始まるかと思っていると、突然、メアリちゃんは俺の前に棒立ちになり
「脱がしてください」
と言った。
そういうものなのか?
ここは風俗なんだから普通は嬢がリードするものだろうと思う。まあ、入って一カ月だから経験が浅いのか、いや、この娘のプレイスタイルなのかもしれない。
しょうがないなという感じで俺はメイド服を脱がそうとする。
「あれ、どうなってんだこれ」
上の方から脱がそうとするが、固くて脱げない。縦横に引っ張るが脱がし方がよくわからない。メアリちゃんは相変わらず無表情で俺に身体ごとよりかかったままだ。
「でもかわいらしいな」
俺は寄りかかってきた身体をはぐする。脱がすのも途中で忘れてメイド服の上から胸のふくらみをギューと抱きしめる。それも、服を脱がす過程だと思っているのだろうか?メアリちゃんは黙って俺に寄り掛かったままだ。体温や体の柔らかさが全身に伝わって来る。
そのままでも気持ちよかったが、俺は不意にスカートは簡単に脱がせることに気づき、スカートをずり降ろした。
「あっ」
不意の一撃にメアリちゃんは小さく声を上げる。脱がされたスカートの後にはかわいいうすピンクのパンティーがはかれていた。
「このパンティかわいいね」
俺は布の上から秘部やお尻の谷間をさわさわする。はっきりと穴の形がわかる。俺は手触りの気持ちよさにしつこく愛撫を繰り返す。
「このまま続きでもいいよ」
半脱ぎの状態がいやらしい。それが俺の要求だとわかったメアリちゃんは俺にベッドに寝るよう促すと、頭を股間、尻を顔に向ける69の体制になりフェラチオを始めた。
多少期待外れを覚悟していた俺はメアリちゃんの容姿を確認してうれしくなる。萌え系という言葉がそのまま当てはまる容姿だ。
言われるままに靴を預け、手を引かれて2階のプレイルームへと向かった。プレイルームだけあって、中にはベッドとシャワーが備わっていた。その他、タンスと何に使うかはわからないマシン(カプセルホテルのサウナにあった機械に似ているもの)があった。
「初めましてメアリです」
「鮫島です。よろしくお願いします」
と挨拶を返す。って待てここまでこの娘、全く笑顔を見せないぞ。キャラなのか機嫌が悪いのか挨拶をしているときも笑っていなかった。
「何かおかしいですか?」
いや、接客と言うか営業スマイルがあってもいいんじゃないかと思ったが、上目遣いに問いかける顔がかわいいので許す。
もしかしたらツンデレというタイプに近いかもしれない。
まずはシャワーを浴びるということで服を脱ぎ始める。脱いだ服をひとつづつ渡すと丁寧にたたんでしまってくれた。この様子にしっかりした女の子の印象が重なる。俺がフルチンになったところで、プレイルームの片隅にあるシャワーに向かう。
メアリちゃんはメイド服を着たままだ。
ソープを泡立てて弱い力で体を少しずつ洗う。その弱さ加減が逆に気持ちよく、股間の辺りを洗い始めたところで俺は早くも勃起しはじめた。
メアリちゃんが勃起した状態の肉棒を洗う。特に何か言うでもないが、上目遣いに俺の方を見ている。こんな幼顔の女の子に勃起を見せちゃっていいのかな、といういけなさが俺の心をくすぐる。
そうして、体の主要な部分が洗い終わるとうがい薬を渡されたのでうがいをした。身体を拭いてもらいながら考える。
この娘は相当かわいいぞ。
相変わらず無愛想だが、その無愛想さが可愛さを引き立てる。写メ日記の顔はそのまま実物の顔だ。メイド服もプロフィール写真と同じくベストフィットだ。お客さんの”お持ち帰りしたい”という感想もうなずける。
身体を拭き終わったところで俺はベッドに座る。これからどのようなプレイが始まるかと思っていると、突然、メアリちゃんは俺の前に棒立ちになり
「脱がしてください」
と言った。
そういうものなのか?
ここは風俗なんだから普通は嬢がリードするものだろうと思う。まあ、入って一カ月だから経験が浅いのか、いや、この娘のプレイスタイルなのかもしれない。
しょうがないなという感じで俺はメイド服を脱がそうとする。
「あれ、どうなってんだこれ」
上の方から脱がそうとするが、固くて脱げない。縦横に引っ張るが脱がし方がよくわからない。メアリちゃんは相変わらず無表情で俺に身体ごとよりかかったままだ。
「でもかわいらしいな」
俺は寄りかかってきた身体をはぐする。脱がすのも途中で忘れてメイド服の上から胸のふくらみをギューと抱きしめる。それも、服を脱がす過程だと思っているのだろうか?メアリちゃんは黙って俺に寄り掛かったままだ。体温や体の柔らかさが全身に伝わって来る。
そのままでも気持ちよかったが、俺は不意にスカートは簡単に脱がせることに気づき、スカートをずり降ろした。
「あっ」
不意の一撃にメアリちゃんは小さく声を上げる。脱がされたスカートの後にはかわいいうすピンクのパンティーがはかれていた。
「このパンティかわいいね」
俺は布の上から秘部やお尻の谷間をさわさわする。はっきりと穴の形がわかる。俺は手触りの気持ちよさにしつこく愛撫を繰り返す。
「このまま続きでもいいよ」
半脱ぎの状態がいやらしい。それが俺の要求だとわかったメアリちゃんは俺にベッドに寝るよう促すと、頭を股間、尻を顔に向ける69の体制になりフェラチオを始めた。
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