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僕のポケモン少女(本指名-スク水)①
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さて、今日は勤務中もメアリちゃんのことを悶々と考えている。
ベストフィットするメイド服、写メの胸チラ、メイド服を脱がすことができなくて上からめちゃくちゃもんだDcupの胸、69でのフェラチオ、そして、先っちょだけ触れた秘部。
考えただけで勃起してきて勤務どころではない。今日は出勤だっただろうか。。。思い立った俺はスマホでHPをチェックするためにトイレに籠った。
「・・・今日は出勤だ」
出勤であるが、今日の時間は14時~17時と勤務時間内だった。
よし、早退して風俗へ行こう。
俺は仮病を使い午後は早退した。今からでも空いていれば14時の枠に入れる。
「はい。秋葉原メイド館です」
「あのお。メアリちゃん14時から予約できますか?」
「メアリちゃんですね。少々お待ちください」
もし、予約で埋まっていたら仮病が無駄になる。
「14時からですね。空いてますよ?何分コースをご希望でしょうか?」
俺はできる限り長い時間メアリちゃんといたいと思い、最大の70分コースを希望した。そして、電車に飛び乗り鶯谷駅へ直行した。
都内の勤務先から鶯谷駅へは30分かからなかった。まだ1時間以上時間があったので、駅近くの飲食店で食事をする。
そこで他の客から見えないように秋葉原メイド館のHPでメアリちゃんを再びチェックする。
写メ日記を見ると、いろんな客からクッキーやらチョコレートやらのお菓子をもらってアップしている。お菓子をあげると喜ぶようなので俺も近くの店でケーキを買って行くことにした。
丁度30分前になるのを待って店舗に入る。
「いらっしゃいませ。ご予約はおありでしょうか?」
メアリちゃんを予約した鮫島であることを告げると、前来たときと同じように控室で待つように言われる。まだ時間が早いからか控室には誰もいなかったが5分くらいしてから呼ばれた。
「オプションは何を希望しますか?」
俺は鼻息を荒くしてオプションをチェックする。コスチュームもいろいろあるが、ほとんどメイド服だ。学生服はないのか・・・
と思って見ていると一番下の方にスクール水着というものがあった。
「これだ」
俺はメイド服以外の服という観点から一気にスクール水着という冒険にダイブする。
「はい。スクール水着ですね。他にご希望はございますか?」
他にポラロイド写真というオプションがあった。俺はメアリちゃんの姿を収めておきたいと思いこれも注文した。
「はい。それでは女の子の準備ができるまでお待ちください」
控室の俺は早くメアリちゃんに会いたいという気持ちでいっぱいだ。
あのDcupのおっぱいはスクール水着を着るとどんな感じに膨らむんだろう。おっぱいを揉んだときの手触りはどんなものだろう。
そして、あそこは?肉棒を水着でしごくとどれくらい爆発せずに耐えれるんだろう。
妄想はどんどんひどくなっていく。
昼下がりの風俗の控室。今は俺だけだ。俺の貸し切りだ。はあはあ。
と考えたところで、前の客が出てきてアンケートを書いて帰っていった。一気に冷める。
「いっ今の客は。まさかメアリちゃんじゃないよな。いや、14時出勤だから俺が最初の客だ。いや、俺の次はどいつだ」
「お待たせしました。お客様」
「前回と同じように本番行為はありません。ルールを守って楽しくお遊びください」
シャッと店員がカーテンを上げるとスクール水着姿のメアリちゃんが待っていた。
「お帰りなさいませ。ご主人様」
相変わらずの挨拶。そして無表情。だが、今日は違うのさ。なんといってもスクール水着を着せられているのだから。
ベストフィットするメイド服、写メの胸チラ、メイド服を脱がすことができなくて上からめちゃくちゃもんだDcupの胸、69でのフェラチオ、そして、先っちょだけ触れた秘部。
考えただけで勃起してきて勤務どころではない。今日は出勤だっただろうか。。。思い立った俺はスマホでHPをチェックするためにトイレに籠った。
「・・・今日は出勤だ」
出勤であるが、今日の時間は14時~17時と勤務時間内だった。
よし、早退して風俗へ行こう。
俺は仮病を使い午後は早退した。今からでも空いていれば14時の枠に入れる。
「はい。秋葉原メイド館です」
「あのお。メアリちゃん14時から予約できますか?」
「メアリちゃんですね。少々お待ちください」
もし、予約で埋まっていたら仮病が無駄になる。
「14時からですね。空いてますよ?何分コースをご希望でしょうか?」
俺はできる限り長い時間メアリちゃんといたいと思い、最大の70分コースを希望した。そして、電車に飛び乗り鶯谷駅へ直行した。
都内の勤務先から鶯谷駅へは30分かからなかった。まだ1時間以上時間があったので、駅近くの飲食店で食事をする。
そこで他の客から見えないように秋葉原メイド館のHPでメアリちゃんを再びチェックする。
写メ日記を見ると、いろんな客からクッキーやらチョコレートやらのお菓子をもらってアップしている。お菓子をあげると喜ぶようなので俺も近くの店でケーキを買って行くことにした。
丁度30分前になるのを待って店舗に入る。
「いらっしゃいませ。ご予約はおありでしょうか?」
メアリちゃんを予約した鮫島であることを告げると、前来たときと同じように控室で待つように言われる。まだ時間が早いからか控室には誰もいなかったが5分くらいしてから呼ばれた。
「オプションは何を希望しますか?」
俺は鼻息を荒くしてオプションをチェックする。コスチュームもいろいろあるが、ほとんどメイド服だ。学生服はないのか・・・
と思って見ていると一番下の方にスクール水着というものがあった。
「これだ」
俺はメイド服以外の服という観点から一気にスクール水着という冒険にダイブする。
「はい。スクール水着ですね。他にご希望はございますか?」
他にポラロイド写真というオプションがあった。俺はメアリちゃんの姿を収めておきたいと思いこれも注文した。
「はい。それでは女の子の準備ができるまでお待ちください」
控室の俺は早くメアリちゃんに会いたいという気持ちでいっぱいだ。
あのDcupのおっぱいはスクール水着を着るとどんな感じに膨らむんだろう。おっぱいを揉んだときの手触りはどんなものだろう。
そして、あそこは?肉棒を水着でしごくとどれくらい爆発せずに耐えれるんだろう。
妄想はどんどんひどくなっていく。
昼下がりの風俗の控室。今は俺だけだ。俺の貸し切りだ。はあはあ。
と考えたところで、前の客が出てきてアンケートを書いて帰っていった。一気に冷める。
「いっ今の客は。まさかメアリちゃんじゃないよな。いや、14時出勤だから俺が最初の客だ。いや、俺の次はどいつだ」
「お待たせしました。お客様」
「前回と同じように本番行為はありません。ルールを守って楽しくお遊びください」
シャッと店員がカーテンを上げるとスクール水着姿のメアリちゃんが待っていた。
「お帰りなさいませ。ご主人様」
相変わらずの挨拶。そして無表情。だが、今日は違うのさ。なんといってもスクール水着を着せられているのだから。
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