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冷静さを失った俺のちょっとした失敗(渋谷)②
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ゆきちゃんが電話を終えると、料金は払い終わっているので早速服を抜き出した。
決して巨乳ではないが、引き締まったウエストはそそるものがある。
こんなくびれを生で見る機会など、風俗でなければ、海水浴場でチラ見するぐらいだろう。
既に俺も裸になっていたので、ゆきちゃんは慣れた感じで俺をシャワーに案内する。すなわち、素っ裸の男女がシャワールームの中で二人っきりだ。俺は体を洗ってもらいながら、じろじろと乳首を眺め、お尻やら胸やらに接触する。
ゆきちゃんは既に勃起していた肉棒をゆっくり洗う。肉棒を洗いながら上目遣いの様子がちょっとやらしかったが、
「もうこんなになって」
とか、
「おっきいですね」
などのリップサービスはなかった。
洗い終わるとバスタオルでちょっと拭いてくれてベッドで待っててくれと言うことだった。
そういえば女の子はこのタイミングでいつも一人シャワーになるが、ここに来る前にシャワーを浴びてくることはないんだな。いや、前に客がいたらそこでシャワーを浴びてるか。などといろいろ考える。
そろそろゆきちゃんのシャワーは終わったようだ。
今日は不機嫌だったので、コスプレは頼んでいなかったが、せめて水着でも頼んでおけばよかったかな。と引き締まったスタイルを見て後悔していると、ゆきちゃんはブラとパンティだけ付けてベッドに横になった。
そして、目をつぶって黙っている。つまり、体を攻めていいという合図だろう。
「さーて、どうやって攻めてやろうかな」
と意地悪に考えながら、俺はここまでの苦労を回顧する。
せっかくおきにになったメアリ―ちゃんが最近出勤してくれないこと。
似ている娘を探しても全然おらず、結局この娘にしたこと。
渋谷まで来たはいいが、ホテルがどこも満室で1万円も出してこのホテルに入ったこと。
こうまで失敗が重なると今日は多分、仏滅か13日の金曜日だったのかもしれない。しかし、そんな不幸な中にも、結果的に選んだこの娘はなかなかのスタイルじゃないか。コスプレを頼み損ねた自業自得もあったが、ブラ+パンティもなかなかのものだ。
ガバッ
俺は片手でブラの上からおっぱいを揉み上げる。
「んん」
ゆきちゃんは小さく声を発する。
ハアハアハア
俺はおっぱいを揉んでいるんだ。そうした性交を頭の中で考えていると、だんだん、性的興奮が高まってきた俺は、片手で揉みながらゆきちゃんの顔を見る。
「ほほう」
スタイルに気を取られて気づかなかったが、顔もなかなかのものだ。茶髪ショートがなかなか似合っている。肌も綺麗だ。
そして、唇がピンク色でぷりっぷりっしている。
これは頂かない手はないぞ。。。俺は意を決すると、どう猛な獣の如く、大きく口を開けて、ゆきちゃんの唇を奪おうとした。
しかし、そこでゆきちゃんの口から思わぬ言葉を耳にする。
「キスはだめ」
突然のことに何を言われたかわからなかった。
「えっだめなの・・・・?」
生まれて初めて受けた、キスNGの衝撃だった。
決して巨乳ではないが、引き締まったウエストはそそるものがある。
こんなくびれを生で見る機会など、風俗でなければ、海水浴場でチラ見するぐらいだろう。
既に俺も裸になっていたので、ゆきちゃんは慣れた感じで俺をシャワーに案内する。すなわち、素っ裸の男女がシャワールームの中で二人っきりだ。俺は体を洗ってもらいながら、じろじろと乳首を眺め、お尻やら胸やらに接触する。
ゆきちゃんは既に勃起していた肉棒をゆっくり洗う。肉棒を洗いながら上目遣いの様子がちょっとやらしかったが、
「もうこんなになって」
とか、
「おっきいですね」
などのリップサービスはなかった。
洗い終わるとバスタオルでちょっと拭いてくれてベッドで待っててくれと言うことだった。
そういえば女の子はこのタイミングでいつも一人シャワーになるが、ここに来る前にシャワーを浴びてくることはないんだな。いや、前に客がいたらそこでシャワーを浴びてるか。などといろいろ考える。
そろそろゆきちゃんのシャワーは終わったようだ。
今日は不機嫌だったので、コスプレは頼んでいなかったが、せめて水着でも頼んでおけばよかったかな。と引き締まったスタイルを見て後悔していると、ゆきちゃんはブラとパンティだけ付けてベッドに横になった。
そして、目をつぶって黙っている。つまり、体を攻めていいという合図だろう。
「さーて、どうやって攻めてやろうかな」
と意地悪に考えながら、俺はここまでの苦労を回顧する。
せっかくおきにになったメアリ―ちゃんが最近出勤してくれないこと。
似ている娘を探しても全然おらず、結局この娘にしたこと。
渋谷まで来たはいいが、ホテルがどこも満室で1万円も出してこのホテルに入ったこと。
こうまで失敗が重なると今日は多分、仏滅か13日の金曜日だったのかもしれない。しかし、そんな不幸な中にも、結果的に選んだこの娘はなかなかのスタイルじゃないか。コスプレを頼み損ねた自業自得もあったが、ブラ+パンティもなかなかのものだ。
ガバッ
俺は片手でブラの上からおっぱいを揉み上げる。
「んん」
ゆきちゃんは小さく声を発する。
ハアハアハア
俺はおっぱいを揉んでいるんだ。そうした性交を頭の中で考えていると、だんだん、性的興奮が高まってきた俺は、片手で揉みながらゆきちゃんの顔を見る。
「ほほう」
スタイルに気を取られて気づかなかったが、顔もなかなかのものだ。茶髪ショートがなかなか似合っている。肌も綺麗だ。
そして、唇がピンク色でぷりっぷりっしている。
これは頂かない手はないぞ。。。俺は意を決すると、どう猛な獣の如く、大きく口を開けて、ゆきちゃんの唇を奪おうとした。
しかし、そこでゆきちゃんの口から思わぬ言葉を耳にする。
「キスはだめ」
突然のことに何を言われたかわからなかった。
「えっだめなの・・・・?」
生まれて初めて受けた、キスNGの衝撃だった。
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