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第3章 身近すぎる異性との関係
第205話 隠し球!!
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俺は今、虹心から抱き付かれているが、凄く複雑な気分で有った。
(嬉しいと言えば嬉しいが、虹心は何時も突発的なんだよな!)
(嬉しさよりも、驚きの方が大きすぎる!!)
(これでは“びっくり”しすぎて、本能が活動出来ない!?///)
「兄ちゃん。どう~?❤」
「大好きな妹から、抱かれる気持ちは!❤♪」
嬉しそうな笑顔で言う虹心。
虹心は本当に俺が好きだから、抱き付いているのだろう。
「……とっても嬉しいよ。虹心!//////」
「初めは驚いたけど、虹心の体は柔らかくて気持ちいい!//////」
俺は頬を染めて、照れながら言う。
見慣れた虹心のパーカー姿で有るが、妹でも抱き付かれると何故か、心が温かく成ってくる。
「兄ちゃん!」
「おまけが有るよ!!」
「でも、こっちがメインかな!♪」
虹心は笑顔で言い終えると、俺を抱き付くのを止めて少し距離を離し、その場所でいきなりパーカーを脱ぎ始める!?
「おっ、おい……虹心!//////」
「急に、服を脱ぎだしてどうした!!//////」
俺は頬を染めて驚きの声を上げるが、虹心はパーカーを脱ぐには止めないし、パーカーが捲れた所からは……独特の青い生地が見える!?
虹心はパーカーの下に、何かを着ているのか??
「じゃん!♪」
笑顔と弾んだ声で言う虹心。
虹心がパーカーをベッドに放り投げると……其処には、スクール水着とオーバーニーソックス姿の虹心が現れた!!
パーカーだけを脱いだので、普通はハーフパンツ(虹心の場合)が残る物だが、スクール水着を着た時に脱いだのだろう。
スクール水着とオーバーニーソックス姿の虹心は、俺に強い性刺激を与える!!
妹の部屋でこんな姿を見てしまったら、俺は冗談抜きで我慢出来ないかも知れない……///
「……//////」
俺は突然の出来事と驚きで、言葉が出なかった……
最近全く見て居なかった、虹心のスクール水着姿。
虹心が着ているスクール水着は俗に言う、白パイピングタイプスクール水着で有る。
最近、色々な女子向けスクール水着が出ているがやはり、俺の中での王道はこれで有る!?
「兄ちゃん……まだ、お釣りが残っているから、有る程度は好きにして良いよ!//////」
「でも、脱がしてはダメだよ!//////」
虹心はその場所で、上目遣いの表情と恥ずかしそうな口調で言う!!
俺の好きにして良いの!!!
(嬉しいけど、不味いぞ!!///)
(俺が求めている姿で有るが、冗談抜きでこの場の虹心を、犯してしまうかもしれん!!///)
俺が獣だったら、虹心の胸元目掛けて抱き付きに行って、そのまま有る程度は楽しんだ後は、ベッドにGoだろう!!
だが、俺は理性が有る人間だし(!?)、絶対に近親相姦はしないと、何回も心に誓っているのに……虹心の姿が眩しすぎる!!
「虹心……嫌なら、途中で嫌と言うんだぞ!」
俺は何故か、気取った表情で虹心に言う。
虹心は少し頬染めて、嬉し恥ずかしい表情で言う。
「私は、嫌な時ははっきり言う子だよ。兄ちゃん!!///」
「虹心!」
俺は虹心の言葉で、スクール水着姿の虹心を自ら抱きしめに行って、虹心と体とスクール水着の感触を楽しむ!!
新品のスクール水着では無いから、サラサラでは無くダマも少し気に成るが、スクール水着には変わらない。
「好きだよ……虹心!」
「兄ちゃん……❤」
「んっ……///」
実の兄妹だけど、俺は優しく言葉を言った後、久しぶりに虹心とキスを交わす。
虹心も嫌がらず、俺からのキスを素直に受け入れる!!
冗談抜きで、虹心をベッドに押し倒したくて堪らなかったが、俺は責任が持てない男で有る。
俺の“ぞうさん”もはち切れないばかりの状態で有るが、これを野に放ったら後が引けなくなる!!
俺は今、虹心ととても素晴らしい時間と行為を楽しんでいる!!
(嬉しいと言えば嬉しいが、虹心は何時も突発的なんだよな!)
(嬉しさよりも、驚きの方が大きすぎる!!)
(これでは“びっくり”しすぎて、本能が活動出来ない!?///)
「兄ちゃん。どう~?❤」
「大好きな妹から、抱かれる気持ちは!❤♪」
嬉しそうな笑顔で言う虹心。
虹心は本当に俺が好きだから、抱き付いているのだろう。
「……とっても嬉しいよ。虹心!//////」
「初めは驚いたけど、虹心の体は柔らかくて気持ちいい!//////」
俺は頬を染めて、照れながら言う。
見慣れた虹心のパーカー姿で有るが、妹でも抱き付かれると何故か、心が温かく成ってくる。
「兄ちゃん!」
「おまけが有るよ!!」
「でも、こっちがメインかな!♪」
虹心は笑顔で言い終えると、俺を抱き付くのを止めて少し距離を離し、その場所でいきなりパーカーを脱ぎ始める!?
「おっ、おい……虹心!//////」
「急に、服を脱ぎだしてどうした!!//////」
俺は頬を染めて驚きの声を上げるが、虹心はパーカーを脱ぐには止めないし、パーカーが捲れた所からは……独特の青い生地が見える!?
虹心はパーカーの下に、何かを着ているのか??
「じゃん!♪」
笑顔と弾んだ声で言う虹心。
虹心がパーカーをベッドに放り投げると……其処には、スクール水着とオーバーニーソックス姿の虹心が現れた!!
パーカーだけを脱いだので、普通はハーフパンツ(虹心の場合)が残る物だが、スクール水着を着た時に脱いだのだろう。
スクール水着とオーバーニーソックス姿の虹心は、俺に強い性刺激を与える!!
妹の部屋でこんな姿を見てしまったら、俺は冗談抜きで我慢出来ないかも知れない……///
「……//////」
俺は突然の出来事と驚きで、言葉が出なかった……
最近全く見て居なかった、虹心のスクール水着姿。
虹心が着ているスクール水着は俗に言う、白パイピングタイプスクール水着で有る。
最近、色々な女子向けスクール水着が出ているがやはり、俺の中での王道はこれで有る!?
「兄ちゃん……まだ、お釣りが残っているから、有る程度は好きにして良いよ!//////」
「でも、脱がしてはダメだよ!//////」
虹心はその場所で、上目遣いの表情と恥ずかしそうな口調で言う!!
俺の好きにして良いの!!!
(嬉しいけど、不味いぞ!!///)
(俺が求めている姿で有るが、冗談抜きでこの場の虹心を、犯してしまうかもしれん!!///)
俺が獣だったら、虹心の胸元目掛けて抱き付きに行って、そのまま有る程度は楽しんだ後は、ベッドにGoだろう!!
だが、俺は理性が有る人間だし(!?)、絶対に近親相姦はしないと、何回も心に誓っているのに……虹心の姿が眩しすぎる!!
「虹心……嫌なら、途中で嫌と言うんだぞ!」
俺は何故か、気取った表情で虹心に言う。
虹心は少し頬染めて、嬉し恥ずかしい表情で言う。
「私は、嫌な時ははっきり言う子だよ。兄ちゃん!!///」
「虹心!」
俺は虹心の言葉で、スクール水着姿の虹心を自ら抱きしめに行って、虹心と体とスクール水着の感触を楽しむ!!
新品のスクール水着では無いから、サラサラでは無くダマも少し気に成るが、スクール水着には変わらない。
「好きだよ……虹心!」
「兄ちゃん……❤」
「んっ……///」
実の兄妹だけど、俺は優しく言葉を言った後、久しぶりに虹心とキスを交わす。
虹心も嫌がらず、俺からのキスを素直に受け入れる!!
冗談抜きで、虹心をベッドに押し倒したくて堪らなかったが、俺は責任が持てない男で有る。
俺の“ぞうさん”もはち切れないばかりの状態で有るが、これを野に放ったら後が引けなくなる!!
俺は今、虹心ととても素晴らしい時間と行為を楽しんでいる!!
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