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第二章 男の楽園(中学校1年編)
2-7 水着のあの形★
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6月に入り水泳の授業が始まった。水泳の着替えは小学校の時のように教室で行うのではなく、プールの更衣室で行われる。更衣室に行くとみんな大はしゃぎだ。俺の仲良いやつだと真司が真っ先にフルチンになった。精通済みのちんちんということでみんな注目してるようだが、彼が露わにしたものは、やはり以前パンツ越しに触った感触の通りサイズはそこまでであった。5-6cmほどしか無いと思われる。俺のほうが全然大きい。ただ、毛は茂り、かついわゆるズル剥けの大人のチンである。
他にも半数近くはフルチンで着替えている。見るにチンの性徴率が小学校と比べるとかなり高い。6割くらいは肥大化が始まり、毛も生えてるor生えかけている。小学校で見たのが3カ月前とはいえ、こんな短期間でみんな性徴するとも思えない。頭の成長がはやいと、身体もはやいのかなとか余計な事を考えてしまった。
特に須山が色んなやつにちょっかいを出していた。やってることがやはり福田に似ている。須山と話している限り、人としては全然いいやつなのだが、ちょっとチャラいというか、いかついというか。須山本人は自称未発達なこともあってか隠しているのがそれまたせこいのだが、周りの子らのちんこに反応している。そして、そのターゲットにモデル系イケメンの裕翔がなってしまっていた。
「はやく見せてよ。ちょっとでいいから」
「移動教室の時でいいじゃん」
須山に懇願されて裕翔は困っている。
裕翔はラップタオルを持っていないようだ。別に普段同性に性器を見られることに恥じらいがなくても、見せてって頼まれたら誰でも嫌であろう。自然に少し視界に入れられちゃうくらいならともかく、明らかに自身の発育やその大きさを確認する目的で見られるのであればそりゃ恥ずかしいはずだ。裕翔があまりにも嫌そうなので、須山はあきらめてプールサイドに向かっていった。
俺はクラスだと蒼のが少し気になってしまう。可愛らしい涼介は未発達であろうからあまりそそられていない。先日、蒼のアソコを揉んだ須山が「デカっ」て喜んでいた。須山に大きさを詳細に聞かれた蒼は指でこのくらいって示してたが、それ見る限りは10cm近くありそうだった。須山が「蒼のデカいアソコを彼女しゃぶんなくちゃいけなくて大変そうだな」とか言ってるのを聞いてそのシーンを想像したら、少し俺もムラっときてしまった。蒼は決して可愛い系ではなく、間違いなくカッコいい系だが、なんか少しだけ惹かれてしまう部分があるようだ。残念ながら蒼はラップタオルを巻いていて見ることはできなかったが、水着越しに浮き上がる造形から大体の大きさを確認することができた。小学校の指定水着とは異なり、この学校のは色も水色でかつ生地も薄く、結構目立つ。おそらく上向きに収納された蒼のモノは、根元からかなり上の方にまで伸びていた。そんなところを見ていたら俺のは硬くなってしまいそうだ。この水着で勃起したら絶対にバレる。慌てて萎えるような事を想像しておさまらせた。
授業中、この学校のみんなは結構水泳が得意な人が多くて、大半が真面目に泳いでいるが、ところどころふざけあったりもしている。揉んだり、水着をずらしてちんちんをポロリされたりしている奴もいた。俺も気をつけなくてはならない。紐をキツめに結んで脱がされないようにした。
この日の水泳は特に俺は被害を受けずに終えられたが、色々と周りの生チンやもっこりを見たせいかムラムラが高まってしまう。部活中もずっとそういうことを考えてしまい、まったく集中できなかった。帰ってからは速攻トイレに入って自慰行為をしてしまった。この日のオカズは一瞬蒼のもっこりが頭によぎったが、やめておいた。今後も同じ部活で仲良くしていくであろう彼女持ちを手に掛けるのは流石に気が引けた。この日は達也からラインをもらっていたこともあり、申し訳ないがまた彼のを思い出して抜いてしまった。
他にも半数近くはフルチンで着替えている。見るにチンの性徴率が小学校と比べるとかなり高い。6割くらいは肥大化が始まり、毛も生えてるor生えかけている。小学校で見たのが3カ月前とはいえ、こんな短期間でみんな性徴するとも思えない。頭の成長がはやいと、身体もはやいのかなとか余計な事を考えてしまった。
特に須山が色んなやつにちょっかいを出していた。やってることがやはり福田に似ている。須山と話している限り、人としては全然いいやつなのだが、ちょっとチャラいというか、いかついというか。須山本人は自称未発達なこともあってか隠しているのがそれまたせこいのだが、周りの子らのちんこに反応している。そして、そのターゲットにモデル系イケメンの裕翔がなってしまっていた。
「はやく見せてよ。ちょっとでいいから」
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俺はクラスだと蒼のが少し気になってしまう。可愛らしい涼介は未発達であろうからあまりそそられていない。先日、蒼のアソコを揉んだ須山が「デカっ」て喜んでいた。須山に大きさを詳細に聞かれた蒼は指でこのくらいって示してたが、それ見る限りは10cm近くありそうだった。須山が「蒼のデカいアソコを彼女しゃぶんなくちゃいけなくて大変そうだな」とか言ってるのを聞いてそのシーンを想像したら、少し俺もムラっときてしまった。蒼は決して可愛い系ではなく、間違いなくカッコいい系だが、なんか少しだけ惹かれてしまう部分があるようだ。残念ながら蒼はラップタオルを巻いていて見ることはできなかったが、水着越しに浮き上がる造形から大体の大きさを確認することができた。小学校の指定水着とは異なり、この学校のは色も水色でかつ生地も薄く、結構目立つ。おそらく上向きに収納された蒼のモノは、根元からかなり上の方にまで伸びていた。そんなところを見ていたら俺のは硬くなってしまいそうだ。この水着で勃起したら絶対にバレる。慌てて萎えるような事を想像しておさまらせた。
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この日の水泳は特に俺は被害を受けずに終えられたが、色々と周りの生チンやもっこりを見たせいかムラムラが高まってしまう。部活中もずっとそういうことを考えてしまい、まったく集中できなかった。帰ってからは速攻トイレに入って自慰行為をしてしまった。この日のオカズは一瞬蒼のもっこりが頭によぎったが、やめておいた。今後も同じ部活で仲良くしていくであろう彼女持ちを手に掛けるのは流石に気が引けた。この日は達也からラインをもらっていたこともあり、申し訳ないがまた彼のを思い出して抜いてしまった。
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