65 / 90
E.涼介の性春
E-14 新しいクラスにて
しおりを挟む
中3になっての初日の登校でクラスが発表となる。自分の名前を見つけたあと、まずは壮太の名前を探してしまった。彼とは別のクラスであった。だからといって何のことはない。彼と同じになるとセクハラされそうだしきっと別で良かったのだと思う。
俺のクラスには卓球部も米田のほか何人かいるし、去年のクラスよりは良さそうだ。あとは、壮太が1番のお気に入りと言っているサッカー部の秀太と同じクラスになった。そのせいか壮太は俺のクラスによく遊びに来る。秀太に何かセクハラをして周りを笑わせたりもしているが、俺にもよく絡んでくる。もともと俺に絡みに来るのは勉強の話のついでが多かったが、最近はセクハラするためだけに絡みに来ることも多い。
そんな俺と壮太の関係を見てなのか、学年が変わってほどなくして秀太が俺に話しかけてきた。
「お前壮太の彼氏なんだってな」
ほぼ初対面なのにそんなことを言われた。
「彼氏じゃないわ。それって秀太くんなんじゃないの?」
と返答したら、
「いやー、俺モテるんだよね。サッカー部だけでも3、4人くらい俺のこと好きなやついるんだわ。壮太あげるよ。というのは冗談で、俺ゲイじゃねーし」
何か面白いと思ってるのかもしれないが普通に彼の発言は面白くない。愛想笑いだけしてやった。
「あいつ顔はいいのにキモいよな。俺サッカー部の合宿で抱きつかれながらちんこずっと揉まれたり、ポケットに手入れられたりめちゃ好かれてるんだわ」
なんか自慢げに話をされる。壮太に変なことされるのは当然嫌だが、秀太になんかそれでマウント取られてる気がして癪だった。
「まあ、お前彼氏なら壮太のデカマラしゃぶってやれよ」
と彼に言われたため、少し気になってたことを聞いてしまった。
「壮太ってやっぱデカいの?」
「デッかいぞ。1回あいつの社会の窓をこっそり開けてやったんだけど、あいつ話に夢中で気づいてなくてさ、引っ張り出してやったぜ。そしたら、立派なもんついてたわ」
なんか秀太の話し方とかがうざったく感じてしまった。自分の方が壮太と関係が近いぞみたいな感じで上から話されてる感じがする。まあ元からかなり彼の評判は悪いから、悪気なくやってるのだろう。
「お前らちんこの話をしてるの?俺も混ぜろ。ちんこちんこ!」
急に割ってきたのは新平というキチガイで有名なやつだ。授業中とかも奇声を発していて迷惑である。
「秀太ちんぽ舐めさせろ」
といって秀太の股間に顔を近づけて振り払われると、
「お、お前も可愛い顔してるな。ちんぽ出せ。しゃぶる」
そう言ってきた。ただの冗談なら良いが、こいつが言うとガチな感じがして怖かった。というのも、この新平は中1の移動教室で同級生にフェラをしたことで有名である。しゃぶられた側は去年同じクラスでその件についてガセだと言っていたが、目撃者とかもいてどうやら本当みたいだ。というか、秀太もその目撃者の1人らしく、あとでその話もしてきた。
フェラとか言われるとすごく生々しいが、俺だって手コキなら壮太にしてしまったんだなと、改めて後ろめたさみたいな感情に苛まれてしまった。秀太に言われ一瞬フェラするところも想像してしまったが、手コキとはわけが違うのは確かだ。それでも何かモヤモヤ感は抜けず、その日の授業中は考えてしまった。
新学年が始まるとすぐ5月に体育祭がある。そんな体育祭の話題でも壮太の名前がでてきた。今や壮太は学年の有名人である。長距離走で誰が優勝するかという話題になった時に、壮太もその候補として挙げられたのだ。ただ、みんな優勝はバスケ部のキャプテンだと予想している。去年も2年生ながら3位だったため、今年は優勝だと思っているみたいだ。だが、俺は壮太が今年は優勝すると思っている。というのも、去年の彼はサッカー第一でやる気がなかっただけで、今年の彼はやる気を出しているからいけると思う。俺は周りにこの件についてどう思う?と聞かれて「壮太」と即答した。
「サッカー部なら壮太より、2年の壮太の性奴隷の方が速いと思う」
俺の言葉に対し秀太がそう言った。
「性奴隷?」
誰かが聞くと、
「俺が勝手にそう呼んでるだけだわ。壮太と小学校のクラブが一緒で、壮太に憧れてこの学校に入学したやつ。そいつもサッカークソ上手いし、スタミナは壮太より上」
なんか前に自分の後輩が入ったとは壮太から聞いた気がする。その子のことは知らないがそれでも俺は壮太が勝つと思っていた。
その翌日に彼と一緒に勉強したが、その時に俺は言ってやった。
「お前、絶対長距離走優勝しろよ。クラスで誰が優勝するか話題になったときに、俺だけはお前に賭けたから。お前が勝てばアイスたっぷりゲットできる」
みんなで賭けをすることになったのだ。壮太が優勝すれば俺はアイスをたくさんもらえる。壮太が負けたら俺がみんなにジュースか何かを奢らなくちゃいけない。
「じゃあ、優勝したらまたキスしてよ」
とまたセクハラ発言されたため、それは無視したが、
「まあマックくらいなら奢ってやるよ」
と俺は答えると。
「やったー!まあ頑張るからチーム違うけど応援してね」
と言われた。
実際当日は壮太が優勝した。バスケ部のキャプテンは案外途中で置いていかれ、最後はそのサッカー部の後輩との一騎打ちだったが、壮太が先輩の意地を見せ優勝した。
俺は彼が優勝を決めたとき思わずガッツポーズをしてしまった。自分のチームではないため周りに白い目で見られたが気にせず喜んだ。壮太を退場門まで迎えに行ったが、その途中も賭けをしていたクラスメイトにドヤりまくった。
「壮太ちょっとだけカッコよかったよ」
とレースを終えたばかりの彼に伝えると、
「お?ついに俺に惚れた?」
そういって抱きついてきたため、笑顔で振り払ってやった。俺は何人ものクラスメイトからアイスを順番に奢ってもらう代わりに、約束通り壮太にはマックを奢ることにする。
■参考(本編の主な対応話)
4-2,3-21
俺のクラスには卓球部も米田のほか何人かいるし、去年のクラスよりは良さそうだ。あとは、壮太が1番のお気に入りと言っているサッカー部の秀太と同じクラスになった。そのせいか壮太は俺のクラスによく遊びに来る。秀太に何かセクハラをして周りを笑わせたりもしているが、俺にもよく絡んでくる。もともと俺に絡みに来るのは勉強の話のついでが多かったが、最近はセクハラするためだけに絡みに来ることも多い。
そんな俺と壮太の関係を見てなのか、学年が変わってほどなくして秀太が俺に話しかけてきた。
「お前壮太の彼氏なんだってな」
ほぼ初対面なのにそんなことを言われた。
「彼氏じゃないわ。それって秀太くんなんじゃないの?」
と返答したら、
「いやー、俺モテるんだよね。サッカー部だけでも3、4人くらい俺のこと好きなやついるんだわ。壮太あげるよ。というのは冗談で、俺ゲイじゃねーし」
何か面白いと思ってるのかもしれないが普通に彼の発言は面白くない。愛想笑いだけしてやった。
「あいつ顔はいいのにキモいよな。俺サッカー部の合宿で抱きつかれながらちんこずっと揉まれたり、ポケットに手入れられたりめちゃ好かれてるんだわ」
なんか自慢げに話をされる。壮太に変なことされるのは当然嫌だが、秀太になんかそれでマウント取られてる気がして癪だった。
「まあ、お前彼氏なら壮太のデカマラしゃぶってやれよ」
と彼に言われたため、少し気になってたことを聞いてしまった。
「壮太ってやっぱデカいの?」
「デッかいぞ。1回あいつの社会の窓をこっそり開けてやったんだけど、あいつ話に夢中で気づいてなくてさ、引っ張り出してやったぜ。そしたら、立派なもんついてたわ」
なんか秀太の話し方とかがうざったく感じてしまった。自分の方が壮太と関係が近いぞみたいな感じで上から話されてる感じがする。まあ元からかなり彼の評判は悪いから、悪気なくやってるのだろう。
「お前らちんこの話をしてるの?俺も混ぜろ。ちんこちんこ!」
急に割ってきたのは新平というキチガイで有名なやつだ。授業中とかも奇声を発していて迷惑である。
「秀太ちんぽ舐めさせろ」
といって秀太の股間に顔を近づけて振り払われると、
「お、お前も可愛い顔してるな。ちんぽ出せ。しゃぶる」
そう言ってきた。ただの冗談なら良いが、こいつが言うとガチな感じがして怖かった。というのも、この新平は中1の移動教室で同級生にフェラをしたことで有名である。しゃぶられた側は去年同じクラスでその件についてガセだと言っていたが、目撃者とかもいてどうやら本当みたいだ。というか、秀太もその目撃者の1人らしく、あとでその話もしてきた。
フェラとか言われるとすごく生々しいが、俺だって手コキなら壮太にしてしまったんだなと、改めて後ろめたさみたいな感情に苛まれてしまった。秀太に言われ一瞬フェラするところも想像してしまったが、手コキとはわけが違うのは確かだ。それでも何かモヤモヤ感は抜けず、その日の授業中は考えてしまった。
新学年が始まるとすぐ5月に体育祭がある。そんな体育祭の話題でも壮太の名前がでてきた。今や壮太は学年の有名人である。長距離走で誰が優勝するかという話題になった時に、壮太もその候補として挙げられたのだ。ただ、みんな優勝はバスケ部のキャプテンだと予想している。去年も2年生ながら3位だったため、今年は優勝だと思っているみたいだ。だが、俺は壮太が今年は優勝すると思っている。というのも、去年の彼はサッカー第一でやる気がなかっただけで、今年の彼はやる気を出しているからいけると思う。俺は周りにこの件についてどう思う?と聞かれて「壮太」と即答した。
「サッカー部なら壮太より、2年の壮太の性奴隷の方が速いと思う」
俺の言葉に対し秀太がそう言った。
「性奴隷?」
誰かが聞くと、
「俺が勝手にそう呼んでるだけだわ。壮太と小学校のクラブが一緒で、壮太に憧れてこの学校に入学したやつ。そいつもサッカークソ上手いし、スタミナは壮太より上」
なんか前に自分の後輩が入ったとは壮太から聞いた気がする。その子のことは知らないがそれでも俺は壮太が勝つと思っていた。
その翌日に彼と一緒に勉強したが、その時に俺は言ってやった。
「お前、絶対長距離走優勝しろよ。クラスで誰が優勝するか話題になったときに、俺だけはお前に賭けたから。お前が勝てばアイスたっぷりゲットできる」
みんなで賭けをすることになったのだ。壮太が優勝すれば俺はアイスをたくさんもらえる。壮太が負けたら俺がみんなにジュースか何かを奢らなくちゃいけない。
「じゃあ、優勝したらまたキスしてよ」
とまたセクハラ発言されたため、それは無視したが、
「まあマックくらいなら奢ってやるよ」
と俺は答えると。
「やったー!まあ頑張るからチーム違うけど応援してね」
と言われた。
実際当日は壮太が優勝した。バスケ部のキャプテンは案外途中で置いていかれ、最後はそのサッカー部の後輩との一騎打ちだったが、壮太が先輩の意地を見せ優勝した。
俺は彼が優勝を決めたとき思わずガッツポーズをしてしまった。自分のチームではないため周りに白い目で見られたが気にせず喜んだ。壮太を退場門まで迎えに行ったが、その途中も賭けをしていたクラスメイトにドヤりまくった。
「壮太ちょっとだけカッコよかったよ」
とレースを終えたばかりの彼に伝えると、
「お?ついに俺に惚れた?」
そういって抱きついてきたため、笑顔で振り払ってやった。俺は何人ものクラスメイトからアイスを順番に奢ってもらう代わりに、約束通り壮太にはマックを奢ることにする。
■参考(本編の主な対応話)
4-2,3-21
3
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる