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ちょっとなろうさんに出向&第7回ほっこり・じんわり大賞用の作品をこそこそ作る
昨日、初めて真実お休みした!(爆
しおりを挟むこんばんはー、今田です。
昨日、真実本当にお休みしました!(それを記事にするってどうなのw
久し振り過ぎて忘れてたんですが、前に投稿してから24時間立つと、24h.ポイントって消えちゃうんですねぇ(しみじみ
純粋に、読んでくれた人達だけのポイントになっていて、なんだか新鮮でした(笑
そうそう、内々定を得た娘が、心に余裕が出来たそうで、拙作勇者様を読み始めてくれていました。超うれしーです(※一度、拒否されたので(爆
やっぱり、心に余裕がないと小説は読めないよねーと、娘が申しております。
今どこまで読んだ? と尋ねたら(←おかーさんウザいよ
スライムも食わない目にあったヒロインが鼻血を噴くところまで(爆
よりにもよって(汗>鼻血ヒロイン
よく考えると、私の作品群の中で一番、身体的にズタボロになってる気がする(汗
まぁ、どうしてもファンタジーは魔物が跋扈する世界観で冒険者が普通にいたりするので、普段の生活自体が荒っぽい感じになりがちですよね。他力本願じゃ無くて、自力本願がデフォっていうか(警察ではなく、自警団って感じで)
治癒魔法も存在するゲーム的異世界ファンタジーですが、少なくともヒロインは自作の薬と休養でなんとかするタイプ(※治癒魔法の恩恵には軽々しく預かれない庶民)のようです。
薬の過剰摂取で懲りているようで(笑えない
読み終わったら娘に感想を聞いてみようと思います。きっと一言だけだと思う。
特に問題は無かった、とか(笑
やっぱり小説の世界(?)に帰ってくると、落ち着く。(T_T)旦~
はぁ、ホントに小説っていいものですね(※)
今日のところは、そんな感じで。
ではでは。
(※)「いやぁ、映画って本当にいいもんですね」といえば映画評論家の故水野晴郎氏ですが、よくよく考えたら「歌はいいね」の渚カヲル君でもいい気がしてきた。世代のギャップ? でも、どっちもそれなりに古い。
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