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律の部屋に入ったとたん、沙里は貞操の危機に陥っていた。
「まずは沙里の身体が見たいから、服を脱いで。」
「……!な、何言って…?」
「すごく綺麗な身体だよな。」
沙里がすぐに脱がないので、律は自分で脱がし始めた。
「きょ、強要しないって昨日言ってた…あっ…」
手際よく、早くもブラ一枚にさせられる。
「強要しないとは言ったが、何もしないとは言ってない」
手際よく、ブラも剥ぎ取る。
「イヤ…!」と手で胸を隠す。
「………イヤ?」
少し優しい顔で強く言われ、朋奈の言葉を思い出す。
(嫌われていいなら拒めば?)──うぅ……。嫌われたくは、ないな……。
───それに、イヤな訳でも……ない、かな…?
「イヤ…じゃない、です。恥ずかしくて…」
ふるふると震えながら手をどけた。
あまりに完璧な形の乳房を目の前に出され、律は目を見張り、沙里の胸にパフンと顔を埋めて堪能した。
(いい匂い)
少し離れてもう一度眺めた。
「エッロい身体」
「も………いい?」
「いい訳ないだろ?よく見てから、触ったり舐めたりするんだからな?」
「え……イヤ……」
「………イヤ?」
「!………イヤじゃ、……ない。……さ、触って…?」
フッと笑って、沙里を横抱きにしてベッドへ運ぼうとすると、沙里は「やぁん、重いから─」
と騒いでいた。
「重くねーよ。大人しく運ばれとけ」
斜め下から見上げた律の顔は、色気が半端なかった。
「は、い………」
ドサッと下ろされ、律が覆い被さって膝をついた。
沙里の白く大きな二つの膨らみは、緊張の為か、羞恥の為か、快楽の為か、ふるふると揺れて先端はツンと尖っている。
「へぇ……、小さくて薄茶色の乳首なんだ。」
「っ、み、見ないで…」
「いや、見るよ?てか、触るし、舐めるし吸う。」
ずっと見ていたいが、触りたい。それより口に含みたい。──まあ、全部やる。──そう頭で思い描いて、律は順番に実行した。
「柔らけーな。毎日揉んで舐めたい。…せっかく小さくて可愛い乳首が、そのうち俺に黒くて大きい乳首にされちゃうよな。可哀想に。」
しつこい位に乳首に吸い付いた。
「あ、あ、……ふ、ぅ」
沙里は、弄ばれて、ピクピクと痙攣しまくっている。
「バテるなよ?最後までシていいよな?」
「──、ん、さ、最後…?」
沙里は、もう律に何を言われているか分からなくなっていた。気づかないうちに、パンツは足から引き抜かれ、律の指が脚の間を撫でている。
指は割れ目に浅く入って優しく撫でている。快感で頭の中がもわっとピンク色をしている。沙里はされるがままだ。
「狭くて、キツい。指を締めつけてくるのに、びしょびしょ。エッロ……指増やすぞ」
「あぅ…」
浅い所から少し奥へ進み、バラバラと指を動かされ、愛液がどんどん滲み出てシーツを濡らす。
「シーツ……汚れちゃう……んぅ……」
「沙里、気にすんな。」
三本の指にかき回され、室内にクチュクチュと音が響いている。
沙里の洋服を脱がした時から勃ち上がっていた律の陰茎は、早く入りたくてガチガチになっている。
「悪い、早くナカに入りたい。挿れるぞ」
沙里は、つぶっていた目をあけて、とろんとした表情でこくんと頷いた。
指とは比べものにならない質量のモノが、めり込んできて、沙里はずりずりと、枕の方へ押し上げられた。
「あ、あぁぁ…」
「沙里、逃げんな」
ぐいっと引き戻され、ぬちゅぬちゅと固くて太いモノが挿入ってくる。
「──ん、──ん…あぁぁ…」
「すげ……深い…ぅっ…沙里っ」
沙里の、狭くて、うねうねぬるぬるした膣壁に持っていかれそうになりながら、ゆるゆる動かしつつ奥へ進んでいくと、最奥に到達したのを感じた。
(やべぇ、俺のが根元まで挿入った…めちゃくちゃ気持ちいい…動いたらすぐ出そうだ…ま、出てもいいか。ゴムしてるし)
今まで、女の膣に陰茎がすっぽり全部入った事もなかったし、一晩に二回以上射精した事もなかったが、沙里となら何回でもすればいいか…初めてだけど……と最低な思いつきをして、律動を開始した。
※ ※ ※ ※ ※
案の定、すぐにイッた。沙里も最初からずっとイッてる顔をしていたから、早いとは思われていなかっただろう。
(それにしても……)
律は、ベッドで眠る美人を見た。
(最高かよ……)
律は、気の強そうな派手な外見の女が好きなのだが、実際は従順で言う事を聞いてくれるタイプにグッとくるのだ。
つまり、沙里は律の理想そのまんま。
敦志の好きな外見のタイプも律と同じなので、二人で一人の女に声をかけた事はあった。
ただ、敦志は見た目通りの勝ち気な女王様タイプが好みなので、見た目通りの性格と分かると、律はいつも引いていた。
その為、特定の彼女はいた事がなく、欲望を発散させたい時は、適当な相手に声をかけて関係を持つのが普通だった。
沙里は奇跡だ。
律は、眠る沙里の額に優しくキスを落とした。
(ぜってー逃がさない。──取り敢えず、沙里が起きたらもう一発ヤろう。)
─────
律が、右のおっぱいを舐めながら、右手でもう片方のおっぱいの感触を揉んで堪能していると、寝ていた筈の沙里がぴくりと弛緩した。
「沙里、起きたのか?」
おっぱいから口を離して沙里の顔を見ると、眠そうな目で「のど渇いた…」と言った。
「水飲むか?」と聞くと、「飲みたい」とこくんと頷いたので、仕方なくおっぱいから手も離して、水を取りに立った。
水を手渡して、沙里がごくんと飲むのを見て、
「身体、大丈夫か?」と確認した。
「うん、大丈夫。ありがとう。」
そう言った後、沙里はキョロキョロと辺りを見回した。律は、コップを受け取りベッドサイドチェストに置いた。
「何か探してるのか?」
「うん───下着と洋服……あれ?…ない」
「日曜の夜までには返す。身体が大丈夫なら、セックスするぞ。」
「え……え?」
「…沙里」
律は、沙里の唇を味わってから、昨日舐めなかった身体の隅々までじっくり味わう事にした。
「ん、ん、んん…あ…」
水を飲んで少しだけ頭がすっきりしてきたものの、何でまたこんな事になっているのか分からなかった。
何十分か、何時間か…眠っていたと思う。
(何か挟まっているような違和感。それに、蜜口の近くは既に濡れてる……?さっき律の固いので貫かれたから?
実は何分も寝てなかったのかな?)
じつは一時間位は眠っていたのだが、5分程前から律がいたずらしていたのが原因でまた濡れたのを、沙里は知らなかったのだ。
「待って、さっきシて……、シャワー、はぅ…律っ…あん」
呻くように言った言葉は、律に完全に無視された。
沙里の蜜穴は、律の三本の指にかき回されてぐしゅぐしゅになっている。
「まだ、狭いな。」
愛おしそうにキスをする律。入口はきつくても、ナカは深くて締めつけが凄い事を既に知っている。
「でも、気持ちいいだろ?」
「あ…律、気持ちいぃ……やぁん」
「沙里」
律は、陰茎を挿入した。
「ん、あぁ、あ…」
「く…あんま締めんな、沙里…」
「律…ん」
ぱちゅん、ぱちゅん、と最奥に打ちつけると、結合部からは卑猥な音とともに愛液が溢れる。
胸を揺らしながら、羞恥と快感の入り交じったエロい表情を浮かべている沙里。
(最高だ)
一時間程前、純潔を失ったばかりの沙里を、律は容赦なく雄杭で穿ち、攻め続けた。
「まずは沙里の身体が見たいから、服を脱いで。」
「……!な、何言って…?」
「すごく綺麗な身体だよな。」
沙里がすぐに脱がないので、律は自分で脱がし始めた。
「きょ、強要しないって昨日言ってた…あっ…」
手際よく、早くもブラ一枚にさせられる。
「強要しないとは言ったが、何もしないとは言ってない」
手際よく、ブラも剥ぎ取る。
「イヤ…!」と手で胸を隠す。
「………イヤ?」
少し優しい顔で強く言われ、朋奈の言葉を思い出す。
(嫌われていいなら拒めば?)──うぅ……。嫌われたくは、ないな……。
───それに、イヤな訳でも……ない、かな…?
「イヤ…じゃない、です。恥ずかしくて…」
ふるふると震えながら手をどけた。
あまりに完璧な形の乳房を目の前に出され、律は目を見張り、沙里の胸にパフンと顔を埋めて堪能した。
(いい匂い)
少し離れてもう一度眺めた。
「エッロい身体」
「も………いい?」
「いい訳ないだろ?よく見てから、触ったり舐めたりするんだからな?」
「え……イヤ……」
「………イヤ?」
「!………イヤじゃ、……ない。……さ、触って…?」
フッと笑って、沙里を横抱きにしてベッドへ運ぼうとすると、沙里は「やぁん、重いから─」
と騒いでいた。
「重くねーよ。大人しく運ばれとけ」
斜め下から見上げた律の顔は、色気が半端なかった。
「は、い………」
ドサッと下ろされ、律が覆い被さって膝をついた。
沙里の白く大きな二つの膨らみは、緊張の為か、羞恥の為か、快楽の為か、ふるふると揺れて先端はツンと尖っている。
「へぇ……、小さくて薄茶色の乳首なんだ。」
「っ、み、見ないで…」
「いや、見るよ?てか、触るし、舐めるし吸う。」
ずっと見ていたいが、触りたい。それより口に含みたい。──まあ、全部やる。──そう頭で思い描いて、律は順番に実行した。
「柔らけーな。毎日揉んで舐めたい。…せっかく小さくて可愛い乳首が、そのうち俺に黒くて大きい乳首にされちゃうよな。可哀想に。」
しつこい位に乳首に吸い付いた。
「あ、あ、……ふ、ぅ」
沙里は、弄ばれて、ピクピクと痙攣しまくっている。
「バテるなよ?最後までシていいよな?」
「──、ん、さ、最後…?」
沙里は、もう律に何を言われているか分からなくなっていた。気づかないうちに、パンツは足から引き抜かれ、律の指が脚の間を撫でている。
指は割れ目に浅く入って優しく撫でている。快感で頭の中がもわっとピンク色をしている。沙里はされるがままだ。
「狭くて、キツい。指を締めつけてくるのに、びしょびしょ。エッロ……指増やすぞ」
「あぅ…」
浅い所から少し奥へ進み、バラバラと指を動かされ、愛液がどんどん滲み出てシーツを濡らす。
「シーツ……汚れちゃう……んぅ……」
「沙里、気にすんな。」
三本の指にかき回され、室内にクチュクチュと音が響いている。
沙里の洋服を脱がした時から勃ち上がっていた律の陰茎は、早く入りたくてガチガチになっている。
「悪い、早くナカに入りたい。挿れるぞ」
沙里は、つぶっていた目をあけて、とろんとした表情でこくんと頷いた。
指とは比べものにならない質量のモノが、めり込んできて、沙里はずりずりと、枕の方へ押し上げられた。
「あ、あぁぁ…」
「沙里、逃げんな」
ぐいっと引き戻され、ぬちゅぬちゅと固くて太いモノが挿入ってくる。
「──ん、──ん…あぁぁ…」
「すげ……深い…ぅっ…沙里っ」
沙里の、狭くて、うねうねぬるぬるした膣壁に持っていかれそうになりながら、ゆるゆる動かしつつ奥へ進んでいくと、最奥に到達したのを感じた。
(やべぇ、俺のが根元まで挿入った…めちゃくちゃ気持ちいい…動いたらすぐ出そうだ…ま、出てもいいか。ゴムしてるし)
今まで、女の膣に陰茎がすっぽり全部入った事もなかったし、一晩に二回以上射精した事もなかったが、沙里となら何回でもすればいいか…初めてだけど……と最低な思いつきをして、律動を開始した。
※ ※ ※ ※ ※
案の定、すぐにイッた。沙里も最初からずっとイッてる顔をしていたから、早いとは思われていなかっただろう。
(それにしても……)
律は、ベッドで眠る美人を見た。
(最高かよ……)
律は、気の強そうな派手な外見の女が好きなのだが、実際は従順で言う事を聞いてくれるタイプにグッとくるのだ。
つまり、沙里は律の理想そのまんま。
敦志の好きな外見のタイプも律と同じなので、二人で一人の女に声をかけた事はあった。
ただ、敦志は見た目通りの勝ち気な女王様タイプが好みなので、見た目通りの性格と分かると、律はいつも引いていた。
その為、特定の彼女はいた事がなく、欲望を発散させたい時は、適当な相手に声をかけて関係を持つのが普通だった。
沙里は奇跡だ。
律は、眠る沙里の額に優しくキスを落とした。
(ぜってー逃がさない。──取り敢えず、沙里が起きたらもう一発ヤろう。)
─────
律が、右のおっぱいを舐めながら、右手でもう片方のおっぱいの感触を揉んで堪能していると、寝ていた筈の沙里がぴくりと弛緩した。
「沙里、起きたのか?」
おっぱいから口を離して沙里の顔を見ると、眠そうな目で「のど渇いた…」と言った。
「水飲むか?」と聞くと、「飲みたい」とこくんと頷いたので、仕方なくおっぱいから手も離して、水を取りに立った。
水を手渡して、沙里がごくんと飲むのを見て、
「身体、大丈夫か?」と確認した。
「うん、大丈夫。ありがとう。」
そう言った後、沙里はキョロキョロと辺りを見回した。律は、コップを受け取りベッドサイドチェストに置いた。
「何か探してるのか?」
「うん───下着と洋服……あれ?…ない」
「日曜の夜までには返す。身体が大丈夫なら、セックスするぞ。」
「え……え?」
「…沙里」
律は、沙里の唇を味わってから、昨日舐めなかった身体の隅々までじっくり味わう事にした。
「ん、ん、んん…あ…」
水を飲んで少しだけ頭がすっきりしてきたものの、何でまたこんな事になっているのか分からなかった。
何十分か、何時間か…眠っていたと思う。
(何か挟まっているような違和感。それに、蜜口の近くは既に濡れてる……?さっき律の固いので貫かれたから?
実は何分も寝てなかったのかな?)
じつは一時間位は眠っていたのだが、5分程前から律がいたずらしていたのが原因でまた濡れたのを、沙里は知らなかったのだ。
「待って、さっきシて……、シャワー、はぅ…律っ…あん」
呻くように言った言葉は、律に完全に無視された。
沙里の蜜穴は、律の三本の指にかき回されてぐしゅぐしゅになっている。
「まだ、狭いな。」
愛おしそうにキスをする律。入口はきつくても、ナカは深くて締めつけが凄い事を既に知っている。
「でも、気持ちいいだろ?」
「あ…律、気持ちいぃ……やぁん」
「沙里」
律は、陰茎を挿入した。
「ん、あぁ、あ…」
「く…あんま締めんな、沙里…」
「律…ん」
ぱちゅん、ぱちゅん、と最奥に打ちつけると、結合部からは卑猥な音とともに愛液が溢れる。
胸を揺らしながら、羞恥と快感の入り交じったエロい表情を浮かべている沙里。
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