【R18】女体化 性転換 TS生活

きゃんちょめ

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体育教師③

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~昼休み~


ユウ「飯どーすっかなぁ」




ユウ「てか一人飯か…」
  (なんで学校来てんだ俺…)




ユウ「暇だな…」
  (…なんで山本の言いつけ守ってんだ)





ユウ「…帰るか」
  (山本は職員室かな……いや、どーでもよ)







山本「おー小林ちょっと手伝ってくれねーか?」




ユウ「うわ、山本!…なんだよ」ドキ




山本「サンキュ、こっちだ」




ユウ「まだ行くなんて言ってねーんだけど、腹減ってるし」




山本「いーから早くこい、すぐ終わるから」




ユウ「めんどくせーなぁ」(俺に用…てわけじゃなさそうだな…)










山本(ここの倉庫なら大丈夫か)ガチャ




ユウ「ここ昔の体育倉庫だろ?」




山本「ああ、今はもうほぼ使ってないけどな」




ユウ「お、なんか写真あるな」




山本「その左端に写ってるのは12年前の俺だ」




ユウ「はぁ!?まじかよ」




山本「俺も一応この学校出身だからな」




ユウ「へぇ、じゃ頭悪かったんだな」




山本「まぁそうだな!笑」




山本「元からスポーツだけは得意だったな」




ユウ「それバカの典型じゃね?」




山本「ハハ、違いない笑」




ユウ「で?ここで何すんの?」




山本「そうだな」ガチャ




ユウ「おい、なんで鍵閉めんだよ!」




山本「…小林、抜いてくれ」
 



ユウ「…………」




ユウ「ハァ?!ふざけんなよ!//」




山本「頼むよ」ズズッ




ユウ「おおい!こんなとこで脱いでんじゃねぇ!」




山本「お前のが忘れられなくてな」




ユウ「…いやいや//」(忘れられない…)




ユウ「完全に勃ってるじゃねぇか…//」




山本「こんな状態で授業できないだろ?」グイッ




山本はユウの肩を押ししゃがませ、ギンギンになった陰部をユウの鼻先へ近づける




ユウ「そ、そんなの俺には関係ねーだろ//」




山本「でも小林を想像したらこうなっちまったんだよ」




ユウ「…うそつけ///」ドキドキ




山本「まじだよ、ほら今もお前を前にしてるからさっきよりギンギンになってるだろ?」ニヤニヤ




山本の陰部は血管が浮き出てさらに大きくなっていた




ユウ「た、たしかにそうかもしれないけど…」…俺でこんなに大きくしたのか//






ぴとっ。

山本はギンギンになった肉棒をユウの鼻先にくっつけた。



ユウは自分に向かってギンギンに膨れ上がった肉棒から目を離すことができない。




ユウ ぅう//





むわぁ…


濃厚なオスの匂い



ユウ …はぁ…はぁ…//






ニオイは鼻から脳に



ユウ …すぅぅ…はぁ…はぁ…はぁ// (ドクッドクッ…)




心臓の鼓動が速くなっていく




ユウは目の前の立派な男のモノに見とれていた



ユウ はぁ…はぁ…はぁ…♡




ニオイを嗅ぎ続けたユウの脳は
カラダに伝える












「「お前はメスだ」」キュゥゥッ///








ユウは肉棒を咥えていた







ユウ んんッ…んんッ…んんッ…んんッ//




本能のままユウはオスの肉棒を貪る



ユウ ジュポッジュポッジュポッジュポッ
ユウ 山本の味…// これ…クセになる もっと…もっとほしい(キュッ//キュッン//)




山本 お…おぉ…




たまらず出たカウパーを舐めとり、ユウの下腹部が疼く



キュッ…// 





ユウは5分ほど肉棒を貪った





ユウ これを中に…い、入れたい…♡//(ドキドキ)






ユウはフェラをやめ、制服を脱ぎ始める





山本「どうした?」ニヤ ニヤ 






ユウ「く、口疲れたから…」ヌギヌギ(ドキドキ)





山本「疲れたから?」ニヤ ニヤ





ユウ「こ、こっちでやれよ…//」





ユウは脱いだ制服を放り、マットに寝転んだ




山本「いいのか?」ニヤニヤ




ユウ「…いいから……はやく…//」キュッン




山本「わかったわかった…」ニヤ




山本はユウの上に覆いかぶさる




ユウはそっぽ向きながら股を開く




肉棒は穴の入り口へ





ユウ ドキ…ドキ…ドキ…ドキ…ドキ♡






ズズッ
ユウ「んンッ//」





ズズズズッ!
ユウ「あぁン//」




ユウは手で口を押さえる




山本「よし、動くぞ」





ユウは何も言わずうなずく コクッコクッ//





ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!ズボッ!
ユウ「あッ ンん アッ んんッ んぁ!//」(もっと…//)





ズボッズボッズボッズボッズボッ
山本「…どうだ!?こ ばやし!」
ユウ「べッ ン つに んぁ//」(もっと強く…//)




ズボッズボッズボッズボッズボッ
山本「…じゃこれで どぅだ!」
ユウ「ンえ?//」




山本は体の角度を変え、奥に突くよう動いた


ズズッズズッズズッズズッズズッ!
ユウ「ひあッ!あぁ!あぁ!!ちょッ!//」
  (…やば!なんだこれ!//)



ズズッズズッズズッズズッズズッ!
ユウ「こひぇ!ちょッ!やばッぁ!ヤバイッてェ!///」
  (…中がゴリゴリなって//)



ズズッズズッズズッズズッズズッ!
山本「気持ちいいだろぉ?」ニヤニヤ
ユウ「あぁ!ンうん!これぇ!き もち!イイ!//」
  (山本のチンコ…//なんなんだよぉ//)



ズズッズズッズズッズズッズズッ!
ユウ「あッ!あッ!もっ!もっとぉ!//」
  (山本…もっと…犯して…///)



ユウは脚で山本の腰をがっしりホールドする



ズズッズズッズズッズズッズズッ!
山本「おぉ!締まりが!」
ユウ「んっ!んんっ!やばッ//」
  (女にして…// 山本…の女に///)



ユウは両腕を山本の背中に回しカラダとカラダを密着させる




ズズッズズッズズッズズッズズッ!
山本「や、ヤバイ!もう!」
ユウ「んっうん!イクッ!//」
  (…山本の……女に…//)





両腕両脚の力はさらに上がり強く抱きつく





ズボッ!ズボ!ズボ!ズボ!ズボ!
山本「い、イク!ぞ!オラっ‼︎オラっ!!オラっ!」
ユウ「ああイク!イク!イクゥッー!!/////」プシャァァ
ドクッドクドクドク
  (し、幸せ…//)



 








ユウ「はぁはぁはぁはぁ…」
山本「はぁはぁ…はぁ…ふぅ」

キーンコーンカーンコーン




山本「やべっ!…服着たら早く教室向かえよ!」








ユウ「……」コク




山本「今度またうち来い、じゃあな!」ガチャ     
タッタッタッ






















ユウ「………………ぅん//」








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