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学級委員長(女)
しおりを挟む「小林くん この実験器具を化学室に運んでおいて」
「掃除当番の子休んでるからやっといて」
「なに見てんの」
ユウ(最近、学級委員長の俺に対する当たりが強い気がする…)
友人「お前委員長に嫌われてね?笑」
ユウ「な、俺なんかした?」
友人「お前が男子から可愛い可愛いって言われてるからじゃね?」
ユウ「いや、関係ないだろ」
友人「今まで委員長が男子人気トップだったのにお前が人気出て来たからムカついてんじゃん?笑」
ユウ「…そんなんでムカつかれてもな」
友人「プライド高いからな~」
ーーー放課後ーーー
ユウ(宿題の問題集忘れた…取り戻るか)
ーーー教室ーーー
ユウ(なんか教室から声聞こえんな 誰か残ってんのか?)
ユウ(うわっ委員長だ)
委員長「う…」
ユウ(しかも俺の机の前にいるよ)
委員長「…」
ユウ(ん?俺の教科書もってんじゃん)
委員長「ユウ//」
ユウ(匂い嗅いでる⁉︎)
委員長「…んっ//」
ユウ(角オナー‼︎⁉︎)
ガタッ
ユウ(ヤベッ!)
委員長「‼︎」
ユウ「あ!あー!委員長まだいたんだー!俺問題集忘れちゃってさー!」
委員長「…」
ユウ「あったあった!じゃあねー!委員長!」
委員長「小林くん!」
ユウ「は、はい!」
委員長「…見てたでしょ」
ユウ「なにが!?」
委員長「…ねぇ」
ユウ「はい!」
委員長「私のことどう思ってる?」
ユウ「い、委員長のことは人気があってクラスまとめててすごい人だなって思ってるよ?」
委員長「人気があるの?」
ユウ「あるよ!みんな付き合いたいって言ってたよ!」
委員長「小林くんは?」
ユウ「えっ」
委員長「私のこと好き?」
ユウ「う、うん」
委員長「じゃあ付き合いましょ」
ユウ「えっ!」
委員長「今から私の家に来て」
ユウ「今から!?」
委員長「じゃあ早く行くわよ」
ユウ「…」
ーーー委員長の家ーーー
ユウ「お邪魔します」
委員長「誰も居ないわ」
委員長「入って 私の部屋よ」
ユウ「は、はい」
ユウ「あの」
ギュッ チュッ
ユウ「ちょ⁉︎」
委員長「私は小林くんが好き」
ユウ「でも俺女だよ…」
委員長「私レズなの」
ユウ「えっ」
委員長「ユウって呼んでいい?」
ユウ「う、うん」
委員長「じゃあ私のこともアミって呼んで」
ユウ「あ、アミ…」
アミ「良いわ//」
ユウ「あの、付き合うっていう…」
アミ「なに?不満?」
ユウ「不満じゃないけど…」
アミ「ならいいじゃない、私はユウが好き、ユウも私が好きなんだから…//」
ユウ「…えっ!ちょっ!」
アミ「着替えくらいさせてよ自分の家なんだから」
ユウ「ま、まぁそうだけど!」
アミ「女同士なんだから後ろ向かなくたっていいわよ」
ユウ「…いやでも!」
アミ「もう終わったわ」
ユウ「女同士でも…って!ちょっと!//」
アミ「私は部屋にいるときは裸よ?」
ユウ「でも!」
アミ「ほら、後ろ向いてないでユウも脱ぎなさい」
ユウ「⁉︎」
アミ「私の裸見たんだからユウのも見せなさい 通報するわよ?」
ユウ「そんな…」
アミ「いいから早く後ろ向いたままでいいから」
ユウ「…わかったよ」
アミ「綺麗ね 前まで男だったとは思えない」
ユウ「…//」
アミ「いい加減こっち見なさいよ」
ユウ「…はい」
アミ「どう?私のカラダは?」
ユウ「す、すごい//」(そういえば生で自分以外の女子のカラダ見たの初めてだ)
アミ「ユウも生えてないのね」
ユウ「えっ」
アミ「私は永久脱毛だけど、ユウもしたの?」
ユウ「し、してないよ」
アミ「そう」
ユウ「うん…」
アミ「チラチラ胸見てるのバレバレだからね?」
ユウ「いや!あの!」
アミ「良いわ 触って見たければどうぞ」
ユウ「…」ゴクッ
アミ「触りなさい」
アミ「ほらはや んっ//」むにゅ
ユウ「すごい柔らか…」むにゅむにゅ
アミ「ユ、ユウ//」
ユウ「あっ、ごめん!」
アミ「やめなくていいわ、ベットに行きましょ」
ユウ「…うん」
アミ「続き、どうぞ」
ユウ「止められなくなりそう…」
アミ「良いわ、続けなさい」
ユウ「失礼します」むにゅ
アミ「んっ// もっと強く鷲掴みしても良いわよ」
ユウ「うん」ギュッ
アミ「アッ//」
ユウ(実はドMなのかな)
アミ「好きにあっ//触りなさい//」ギュッ
ユウ「わかったぁ」スー
乳首の周りをなぞる
アミ「んっ//」
ユウは焦らしまくる
スー
アミ「ちょっ アッ!//」ピンッ
ユウ「好きに触って良いんだよね?」
アミ「す、好きにしなひゃっ!//」ピンッ
ユウ(可愛い//)
アミ「下も別に触っても良いわよ?」
ユウ「うん、まだいいかな」
アミ「そう…」
ユウ「触って欲しいの?」
アミ「…」
ユウ「じゃあまだ胸で」むにゅ
アミ「っ// ユウお願い//」
ユウ「なに?」むにゅむにゅ
アミ「下も//」
ユウ「は~い」スルスル
太ももから付け根のあたりをなぞる
アミ「ち、ちゃんと//」
ユウ「どこがいいの?」スリスリ
アミ「もうちょっと上…」
ユウ「ここ?」
アミ「ちが//」
ユウ「ここ?」
アミ「もう少し 右//」
ユウ「すごい股開いて恥ずかしくないの?アミ」
アミ「い、いい加減にィイッ//」ヌルッ
ユウ「ここ凄い濡れてるね?」
アミ「ぅるひゃ//」ヌルッ
ユウ「こっちもいただきます//」ズチュュ
アミ「ああっ//もっと!吸って//」ズチュュ
ユウ「乳首吸われるの好きなんだ?」
アミ「す、すきぃ//下もはぁっ!//」ズチュジュ~
ユウ「同時責めでイかせてあげる」
アミ「んっぁっ//ゆびっ!そこっ//」ジュ~ ヌルッ
ユウ(腰浮かせてそろそろ//)ジュジュ~! クチュクチュ!
アミ「ユウ!// イクっ//イクッ//」
ジュッ~! ズブズブ!
アミ「イク//アッ~! イクぅぅうー!///」プシャ!
ユウ(潮吹いた//)
アミ「…」ピクッピクッ
ユウ「アミ?」
アミ「…ぅ」
ユウ「やば」
アミ「ユウ」
ユウ「はい」
アミ「あなたの番よ」ガバッ
ユウ「ひっ!」
アミ「足開きなさい」
ユウ「えっ」
アミ「ほら」グイ
ユウ(やばっ//)
アミ「あなたも濡れ濡れじゃない」ヌルッヌルッ
ユウ「あっ//」
アミ「でも綺麗よあなたのなら…」ズヂュュ
ユウ「ひゃぁあ‼︎//」
アミ「ここ舐めなれると気持ちいいでしょう?」ズチュュ
ユウ「んんっ//やばっ!//」
アミ「私のも舐めなさい」
ユウ「んっ//」(これが69か//)
アミ「ほら…ひんっ//」ジュ~
ズチュュ~ ジュ~ レロレロレロ
ブチュ~
ユウ(舐められるの気持ちイイ//)
アミ「もうイきそうね」ズズジュ~!
ユウ「んっ// イクっ! アミもうあっ!//」
ジュ~ズズズチュュ
ユウ「あああぁ‼︎//」プシャ
ユウ「…ぁ」ピクピク
ユウ(これ…やばっ//)
アミ「終わりじゃないわ」パカっ
ユウ「ちょっ//」
アミ「これであなたのと私の同時に」ヌルッ
ユウ「まだ痙攣が ぁあッ//」
アミ「ほらほらほら」ヌルッヌルッヌルッ!
ユウ「あっ!// ヤバっ// もう//」
アミ「私ももうイきそう!//」ヌルッヌルッ
アミ「んっ// んっ// ほらイきなさい!//」
ユウ「ッ!// んっ//アミもぉ//」
ヌリュッヌリュっヌルッヌルッヌリュっ
「イ、イクぅぅうー‼︎//」
ピクッピクッピクッ
アミ「さすがにっ、疲れたわっ」
ユウ「…」
アミ「ユウ、少し休んだらまたやるわよ」
ユウ「…」
ユウ「………死ぬ」
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