【本編完結】人形と皇子
ずっと戦争状態にあった帝国と皇国の最後の戦いの日、帝国の戦闘人形が一体、重症を負って皇国の皇子に拾われた。
戦うことしか教えられていなかった戦闘人形が、人としての名前を貰い、人として扱われて、皇子と幸せに暮らすお話。
第13回BL大賞にて、読者賞を受賞しました。たくさん読んでくださって応援してくださり、本当にありがとうございます!
性表現がある話には * マークを付けています。苦手な方は飛ばしてください。
戦うことしか教えられていなかった戦闘人形が、人としての名前を貰い、人として扱われて、皇子と幸せに暮らすお話。
第13回BL大賞にて、読者賞を受賞しました。たくさん読んでくださって応援してくださり、本当にありがとうございます!
性表現がある話には * マークを付けています。苦手な方は飛ばしてください。
あなたにおすすめの小説
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
恋人に好きな人が出来たと思ったら、なにやら雲行きが怪しい。
めっちゃ抹茶
BL
突然だが、容姿も中身も平凡な俺には、超絶イケメンの王子と呼ばれる恋人がいる。付き合い始めてそろそろ一年が経つ。といってもまだキスもそれ以上もした事がない健全なお付き合い。王子は優しいけど意地悪で、いつも俺の心臓を高鳴らせてくる——だけどそれだけだ。この前、喧嘩をした。それきり彼と話していない。付き合っているのか定かじゃない関係。挙句に、今遠目から見つけた王子の側には可憐な女の子。彼女が彼に寄り掛かって二人がキスをしている。
その瞬間、目の前が真っ黒になった。もう無理だ。俺がスイッチが切れたようにその場に立ち尽くした、その時だった。前にいる彼から聞いたこともない怒声が俺の耳に届いたのは。
⚪︎佐藤玲央……微笑みの王子と呼ばれ、常に笑顔を絶やさない。物腰柔らかな姿勢に男女問わずモテる
⚪︎中田真……両親の転勤で引っ越してきた転校生。平凡な容姿で口が悪いがクラスに馴染めず誰とも話さないので王子しか知らないし、これからも多分バレない
※全四話、予約投稿済み。
本編に攻めの名前が出てこないの書き終わってから気が付いた。3/16タイトル少し変更しました。
※後日談を3/25に投稿予定←しました。Rを書くかはまだ悩み中
公爵家の末っ子に転生しました〜出来損ないなので潔く退場しようとしたらうっかり溺愛されてしまった件について〜
上総啓
BL
公爵家の末っ子に転生したシルビオ。
体が弱く生まれて早々ぶっ倒れ、家族は見事に過保護ルートへと突き進んでしまった。
両親はめちゃくちゃ溺愛してくるし、超強い兄様はブラコンに育ち弟絶対守るマンに……。
せっかくファンタジーの世界に転生したんだから魔法も使えたり?と思ったら、我が家に代々伝わる上位氷魔法が俺にだけ使えない?
しかも俺に使える魔法は氷魔法じゃなく『神聖魔法』?というか『神聖魔法』を操れるのは神に選ばれた愛し子だけ……?
どうせ余命幾ばくもない出来損ないなら仕方ない、お荷物の僕はさっさと今世からも退場しよう……と思ってたのに?
偶然騎士たちを神聖魔法で救って、何故か天使と呼ばれて崇められたり。終いには帝国最強の狂血皇子に溺愛されて囲われちゃったり……いやいやちょっと待て。魔王様、主神様、まさかアンタらも?
……ってあれ、なんかめちゃくちゃ囲われてない??
―――
病弱ならどうせすぐ死ぬかー。ならちょっとばかし遊んでもいいよね?と自由にやってたら無駄に最強な奴らに溺愛されちゃってた受けの話。
※別名義で連載していた作品になります。
(名義を統合しこちらに移動することになりました)
【完結】最強公爵様に拾われた孤児、俺
福の島
BL
ゴリゴリに前世の記憶がある少年シオンは戸惑う。
目の前にいる男が、この世界最強の公爵様であり、ましてやシオンを養子にしたいとまで言ったのだから。
でも…まぁ…いっか…ご飯美味しいし、風呂は暖かい…
……あれ…?
…やばい…俺めちゃくちゃ公爵様が好きだ…
前置きが長いですがすぐくっつくのでシリアスのシの字もありません。
1万2000字前後です。
攻めのキャラがブレるし若干変態です。
無表情系クール最強公爵様×のんき転生主人公(無自覚美形)
おまけ完結済み
僕を振った奴がストーカー気味に口説いてきて面倒臭いので早く追い返したい。執着されても城に戻りたくなんてないんです!
迷路を跳ぶ狐
BL
社交界での立ち回りが苦手で、夜会でも失敗ばかりの僕は、一族から罵倒され、軽んじられて生きてきた。このまま誰からも愛されたりしないんだと思っていたのに、突然、ろくに顔も合わせてくれない公爵家の宰相様と婚約することになってしまう。
だけど、婚約なんて名ばかりで、会話を交わすことはなく、同じ王城にいるはずなのに、顔も合わせない。
それでも、公爵家の役に立ちたくて頑張ったつもりだった。夜遅くまで魔法のことを学び、必要な魔法も身につけ、正式に婚約が発表される日を楽しみにしていた。
けれど、ある日僕は、公爵家と王家を害そうとしているのではないかと疑われてしまう。
否定しても誰も聞いてくれない。それが原因で婚約するという話もなくなり、僕は幽閉されることが決まる。
ほとんど話したことすらない、僕の婚約者になるはずだった宰相様は、これまでどおり、ろくに言葉も交わさないまま、「婚約は考え直すことになった」とだけ告げて去って行った。
寂しいと言えば寂しかった。彼に相応しくなりたくて、頑張ってきたつもりだったから。だけど、仕方ないんだ……
全てを諦めて、王都からは遠い、幽閉の砦に連れてこられた僕は、そこで新たな生活を始める。食事を用意したり、荒れ果てた砦を修復したりして、結構楽しく暮らせていると思っていたのに、その後も貴族たちの争いに巻き込まれるし、何度も宰相様にも会うことになってしまう。何なんだ……僕はここが気に入っているし、のんびり暮らしたいだけなんです! 僕に構ってないで諦めてください!
*残酷な描写があり、攻め(宰相)が受け以外に非道なことをしたりしますが、受けには優しいです。
BL世界に転生したけど主人公の弟で悪役だったのでほっといてください
わさび
BL
前世、妹から聞いていたBL世界に転生してしまった主人公。
まだ転生したのはいいとして、何故よりにもよって悪役である弟に転生してしまったのか…!?
悪役の弟が抱えていたであろう嫉妬に抗いつつ転生生活を過ごす物語。
繋ぎの婚約を契約通り解消しようとしたら、王宮に溺愛軟禁されました
こたま
BL
エレンは子爵家のオメガ令息として産まれた。年上のアルファの王子殿下と年齢が釣り合うオメガ令息が少なく、他国との縁組も纏まらないため家格は低いが繋ぎとして一応婚約をしている。王子のことは兄のように慕っており、初恋の人ではあるけれど、契約終了時期か王子に想い人が現れた時には解消されるものと考えていた。ところが婚約解消時期の直前に王子宮に軟禁された。結婚を承諾するまでここから出さないと王子から溢れるほどの愛を与えられる。ハッピーエンドオメガバースBLです。
運命の番は僕に振り向かない
ゆうに
BL
大好きだったアルファの恋人が旅先で運命の番と出会ってしまい、泣く泣く別れた経験があるオメガの千遥。
それ以来、ずっと自分の前にも運命の番があらわれることを切に願っていた。
オメガひとりの生活は苦しく、千遥は仕方なく身体を売って稼ぐことを決心する。
ネットで知り合った相手と待ち合わせ、雑踏の中を歩いている時、千遥は自分の運命の番を見つけた。
ところが視線が確かに合ったのに運命の番は千遥を避けるように去っていく。彼の隣には美しいオメガがいた。
ベータのような平凡な見た目のオメガが主人公です。
ふんわり現代、ふんわりオメガバース、設定がふんわりしてます。
完結しました!ありがとうございました。
maruru 様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さんと壱臣が、家族として再会できて良かったです。喜んでくださって、ありがとうございます。身寄りがない人が多い離宮の家族の定義、最高ですね( *´꒳`*)
そして、読み込んでくださってありがとうございます!そうなんです。源さんの髪の毛は短いんです。彼は下っ端とはいえ城の使用人。短いのはおかしい……。彼の髪が短い理由は、maruru様のお察しの通りです。源さん……゚(゚´ω`゚)゚。
さゆゆ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
父子の名乗りを祝ってくださって嬉しいです。源さんも臣も良かった(T ^ T)
そう、もうすぐもう一人の可愛くない息子が帰ってきます(^_^;)なんと半助、注意報から警報になってる(笑)離宮初の婿舅問題って面白すぎじゃないですかꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)なるの辞書にまた色んな言葉が増えたりするのかしら?ちょっと楽しみです(笑)楽しんだら駄目かな(笑)
本当に、なるの家族の定義は、皆を幸せにしてくれますね!確かに、緋色の自慢の嫁です( ¯꒳¯ )b✧
ノア吉様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
二人の再会を喜んでくださってとても嬉しいです!
良かった。本当に良かった(T ^ T)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
ただいま半助警報発令中みたいです(^_^;)まだ皇城でお仕事中なので皆様、ご安心ください(笑)
源さん、ものすごく自分に都合のいい家族の定義に驚いていますが、それでええんかって思いつつ受け入れてくれて良かったです!受け入れてしまえば、こんなに当たり前のことはなかった( *´꒳`*)
源さん的には、やっと壱臣と家族になることができたという場面ですが、実は近くで見守っているなるや村次も、この定義だと家族の一員なんだと気付くのはいつかしら(笑)
実はね、壱臣には旦那さんもいるんですよ、源さん(  ̄▽ ̄)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、よくやった!感動してくださって嬉しいです。ありがとうございます。
なるの家族の定義では、壱臣の家族は源さんなんですよね。なるの言ったことを源さんが真っ直ぐ受け止めてくれて良かった(T ^ T)
壱臣のことを源さんから抱き締めたのはもちろん……!
ああもう、良かった!!
いちこ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、なるの言葉を真っ直ぐに受け止めてくれて良かった(T ^ T)
三郎と源さん、どうなるかなって私もちょっとドキドキしてます(^_^;)
三郎のこと、推してくださって嬉しいです( *´꒳`*)
ふぅ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さんにも色々と思うところはあるんだろうけれど、否定しちゃ駄目ですよね!
臣は、今までなら我慢してた色々をぽろぽろと零しちゃってていい感じです。その調子で、本当はずっとお父さんだと思ってたよってことをどんどん伝えてしまえばいいよ!
あ。
半助注意報が、半助警報に変わってる?!ヤバい(笑)
みけ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、お仕えする主のご子息を軽々しく息子みたいなもんだ、なんて言えませんよね。気持ちは分かります。壱臣も、きっと離宮に慣れていなければ、そして一度離れてからの再会でなければ、こんなに悲しい気持ちにはならなかったのかも。
ここはもう、源さんには、郷に入っては郷に従えの精神で頑張ってほしいです( •̀ω•́ )✧
素直になって!
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
なるの定義では、源さんと壱臣は家族でしかないんですよねえ。壱臣と一緒に暮らしていなかった壱鷹や弐角より、一緒に暮らしていた源さんの方が、なるにとってはとても分かりやすい家族。源さんも、お仕えする主の大切なご子息とかそういうことは全部とっぱらって考えてみてほしいです。
九鬼家は切れ長の目が特徴的。たぶん、なるの周りにあまりいなかったタイプの容姿なんだと思います(笑)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
お仕えする主を差し置いてご子息を自分の家族だなんて言えないこと、分かります。家臣としてはそうですよね。でもそれで、大事な壱臣泣かしちゃ駄目だよ、源さん(^_^;)壱臣には、大事だよって伝えなきゃ……。
壱臣、半助帰ってきてたら大変な事になるくらいの本気泣きしてます。これはもう、逆に泣き止むまでじいやに足止め頼まないと( ̄▽ ̄;)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
なるが忘れてても村次が壱臣に二人は夕食いらないと伝えることになってましたけど、皆なるのやりたい事は温かく見守ってますね( *´꒳`*)
源さんの今の脳内は果たしてツッコミの嵐なのかフリーズなのか、覗いてみたいところです(笑)
緋色がくまのパーカーかあ……。鶴丸に退治されるタイプのくまができあがりそう(笑)常陸丸が、俺もお揃いで着るって言ったりしてꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)でかいくま二頭できあがり。可愛くない……(^_^;)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
なるはあまり速く動けなくなった後も、急ぐと自分のできるより速く動こうとするからとても危なかっしいです(^_^;)みんな、はらはら。
村次も一緒に謁見してたから、緋色となるの夕食がいらないこと分かってます。今から壱臣に伝えるとこでした。
なるがやりたい事はやらせてあげるのが離宮の人々なので、慌ててるなるを温かく見守っています( *´꒳`*)ちっちゃい子の仕事は……あ、いえ、なるは大人でしたね(笑)
なるの定義だと、源さんこそが壱臣の家族ですねえ。源さん、今からたくさん驚くんだろうなあ( ̄▽ ̄;)
ふぅ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
大事な連絡、忘れないで〜(笑)たぶん、今から村次が壱臣に伝えて終わることだったんだと思います。なるがやりたい事は、やりたいようにやらせるのが離宮スタイルなので温かく見守っていますね( *´꒳`*)
源さん、早くも家族の仲間入り︎💕︎
maruru 様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
壱臣と半助をセットで推してくださり二人の幸せを願ってくださって、とても嬉しいです( *´꒳`*)
半助、普通に仕事を終えてお家に帰ってきたら、嫁とすっごく仲良しなお舅さんが突然いる感じになっちゃうんですね?!大変だあ( *´艸`)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
流石、長いお付き合いの皆様には勘づかれているらしく、壱臣が可愛ければ可愛いほど、あちらこちらで半助注意報が出ております。皆様、正解です。半助は、離宮メンバーの中でも断トツにやきもち焼きです……。やっぱりだだ漏れておりましたか(笑)
そして、危険なのは源さんではなく村次だというのもバレてる(  ̄▽ ̄)しかしご安心ください。村次は、黙ってやられる男ではございません(笑)
あ、壱臣はそのままで!何も知らずにはしゃいでいてくれたらいいからね( *´꒳`*)
いちこ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、素直に甘える壱臣に勝てるわけがないんです( *´꒳`*)壱臣は、ある意味、離宮最強ですからね。皆が、この子だけは絶対守ってあげようって結束しちゃう弱さ……。ずっとそのままでいてね( ¯꒳¯ )b✧
そして、やっぱり半助注意報出てましたね?!帰宅は夕刻。ドキドキです(笑)
半助、源さんに当たる訳にいかず、村次に八つ当たりの可能性ありですね?!
壱臣には分からない所で、何らかの激しい攻防が行われると思われます( ̄▽ ̄;)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
ほんとです。離宮に来た時点で源さんに勝ち目はないですね!可愛い可愛い壱臣の願いに否を言えたことなどない源さんです。あまり我儘を言う子では無かったですけど、源さんにだけは少しは甘えてましたので( *´꒳`*)
壱臣がこんなにはっきり自分の状況や願いを口にできるようになったなんて、感慨深いです。
半助、離宮メンバーの中でも断トツにやきもち焼きなので、帰ってきたらヤバいなーってずっと私の中の何かが警告音を鳴らしてます。でも、壱臣がそんな事知る由もなく、止める手段のないまま可愛さを振りまいております( ̄▽ ̄;)
村次、逃げる時は源さん連れて逃げてあげて(笑)
ふぅ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、素直じゃなーい!!壱臣のこと、殿様からの預かりものだから適切に距離をおかなければいけない、という意識があったんでしょうねえ。でも、可愛い可愛い壱臣相手にそれは難しい( *´꒳`*)そして、立派なツンデレの出来上がりですね(笑)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
口下手でもぶっきらぼうでも、ちゃんと源さんの愛は壱臣に伝わってましたねえ( *´꒳`*)再会できて、本当に良かった。
離宮メンバーの中では常識人な村次にしては強引な手腕でしたが、大成功だったみたいです。本当に、ファインプレー!村次を褒めてくださって嬉しいです!
壱臣、緋色殿下の料理人だって自分でしっかり言えましたね!!それも、嬉しいことでした( *´꒳`*)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
頑固親父にはこれが良かったみたいです( *´꒳`*)再会できて良かった!
壱臣が甘えてる〜とほっこりしちゃいました︎💕︎無条件に甘える相手がいたことが嬉しいです!
すぐに家族認定されそうな源さん、これからたくさんの驚きが待ってそう(笑)
ふぅ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
壱臣の甘える姿が見られて、とっても嬉しいです︎💕︎
会えて良かった!
不器用で口下手な源さんも、壱臣にはメロメロですね(すっごく分かりにくいですけど笑)
ノア吉様
感想を送ってくださり、ありがとうございます。
泣ける、と言ってくださって嬉しいです!私も、書きながら胸に迫るものが(T ^ T)
源さんと壱臣、再会できて良かったです!
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、離宮にようこそ!壱臣、嬉しいだろうなあ( *´꒳`*)
なかば強引に連れてきましたが、頑固そうだから、このくらいしないと来てくれなかったような気がします(笑)
おっとりはんなりな壱臣には、荒事は似合いませんね。とはいえ、護身術の、ほんの欠片でええから身につけば良かったんやけどなあ(^_^;)
今はもう、壱臣さんはそのままでいてくださいと離宮の皆が言うでしょうけど(笑)
そして飾り切りが流行しそうな予感( ¯꒳¯ )b✧
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
源さん、凄い人です。偉い人です(T ^ T)壱臣を救って守ってくれて、育ててくれてありがとう(T ^ T)
九鬼が主権を取り戻せて、生きて再会できて、ほんまに良かったです!
雪柳様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
壱臣を源さんの元に置いていたことが壱鷹の選べる最善、と仰ってくださって嬉しいです。
壱臣も二人の父も、よくぞ生き延びました……!
再会できて良かった(T ^ T)