【本編完結】人形と皇子
ずっと戦争状態にあった帝国と皇国の最後の戦いの日、帝国の戦闘人形が一体、重症を負って皇国の皇子に拾われた。
戦うことしか教えられていなかった戦闘人形が、人としての名前を貰い、人として扱われて、皇子と幸せに暮らすお話。
第13回BL大賞にて、読者賞を受賞しました。たくさん読んでくださって応援してくださり、本当にありがとうございます!
性表現がある話には * マークを付けています。苦手な方は飛ばしてください。
戦うことしか教えられていなかった戦闘人形が、人としての名前を貰い、人として扱われて、皇子と幸せに暮らすお話。
第13回BL大賞にて、読者賞を受賞しました。たくさん読んでくださって応援してくださり、本当にありがとうございます!
性表現がある話には * マークを付けています。苦手な方は飛ばしてください。
あなたにおすすめの小説
家に帰ったら、妻は冷たくなっていた。突然シングルファザーになった勇者パーティーの治癒師は家族を修復したい
八朔バニラ
ファンタジー
勇者パーティーに所属し、魔王討伐した治癒師(ヒーラー)のゼノスは街の人々の歓声に包まれながら、3年ぶりに家に帰った。家族が出迎えてくれると思ったが、誰も出迎えてくれない。ゼノスは不満に思いながら家に入ると、妻の身体は冷たくなっていた。15歳の長男ルミナスはゼノスの代わりに一家の柱として妹を守り抜き、父に深い拒絶のこもった瞳を向けていた。そして、8歳の長女ミリアは父の顔も忘れていた。
ゼノスは決意する。英雄の肩書きを捨て、一人の不器用な父親として、バラバラになった家族の心を繋ぎ合わせることを。
これは世界最強の治癒師が家族を修復する物語である。
「お前の看病は必要ない」と追放された令嬢——3日後、王子の熱が40度を超えても、誰も下げ方を知らなかった
歩人
ファンタジー
「お前の看病などいらない。薬師がいれば十分だ」
王太子カールにそう告げられ、侯爵令嬢リーゼは静かに宮廷を去った。
誰も知らなかった。夜ごとの見回り、薬の飲み合わせの管理、感染症の予防措置——宮廷の健康を守っていたのは薬師ではなくリーゼだったことを。
前世で救急看護師だった記憶を持つ彼女は、辺境の診療所で第二の人生を始める。
一方、リーゼが去った宮廷では原因不明の発熱が蔓延し、王太子自身も倒れる。
迎えに来た使者にリーゼは告げる——「お薬は出せます。でも、看護は致しません」
嫌われ魔術師の俺は元夫への恋心を消去する
SKYTRICK
BL
旧題:恋愛感情抹消魔法で元夫への恋を消去する
☆11/28完結しました。
☆第11回BL小説大賞奨励賞受賞しました。ありがとうございます!
冷酷大元帥×元娼夫の忘れられた夫
——「また俺を好きになるって言ったのに、嘘つき」
元娼夫で現魔術師であるエディことサラは五年ぶりに祖国・ファルンに帰国した。しかし暫しの帰郷を味わう間も無く、直後、ファルン王国軍の大元帥であるロイ・オークランスの使者が元帥命令を掲げてサラの元へやってくる。
ロイ・オークランスの名を知らぬ者は世界でもそうそういない。魔族の血を引くロイは人間から畏怖を大いに集めながらも、大将として国防戦争に打ち勝ち、たった二十九歳で大元帥として全軍のトップに立っている。
その元帥命令の内容というのは、五年前に最愛の妻を亡くしたロイを、魔族への本能的な恐怖を感じないサラが慰めろというものだった。
ロイは妻であるリネ・オークランスを亡くし、悲しみに苛まれている。あまりの辛さで『奥様』に関する記憶すら忘却してしまったらしい。半ば強引にロイの元へ連れていかれるサラは、彼に己を『サラ』と名乗る。だが、
——「失せろ。お前のような娼夫など必要としていない」
噂通り冷酷なロイの口からは罵詈雑言が放たれた。ロイは穢らわしい娼夫を睨みつけ去ってしまう。使者らは最愛の妻を亡くしたロイを憐れむばかりで、まるでサラの様子を気にしていない。
誰も、サラこそが五年前に亡くなった『奥様』であり、最愛のその人であるとは気付いていないようだった。
しかし、最大の問題は元夫に存在を忘れられていることではない。
サラが未だにロイを愛しているという事実だ。
仕方なく、『恋愛感情抹消魔法』を己にかけることにするサラだが——……
☆お読みくださりありがとうございます。良ければ感想などいただけるとパワーになります!
家族に忘れられていた第五王子は愛され生活を送る
りーさん
ファンタジー
アズール王国の王宮には、多くの王子や王女が住んでいる蒼星宮という宮がある。
その宮にはとある噂が広まっていた。併設されている図書館に子どもの幽霊が現れると。
そんなある日、図書館に出入りしていた第一王子は子どものような人影を見かける。
その時、父である国王にすら忘れられ、存在を知られていなかった第五王子の才覚が露になっていく。
悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています
かきんとう
恋愛
王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。
磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。
その中心に、私は立っていた。
――今日、この瞬間のために。
「エレノア・フォン・リーベルト嬢」
高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。
【完結】最強公爵様に拾われた孤児、俺
福の島
BL
ゴリゴリに前世の記憶がある少年シオンは戸惑う。
目の前にいる男が、この世界最強の公爵様であり、ましてやシオンを養子にしたいとまで言ったのだから。
でも…まぁ…いっか…ご飯美味しいし、風呂は暖かい…
……あれ…?
…やばい…俺めちゃくちゃ公爵様が好きだ…
前置きが長いですがすぐくっつくのでシリアスのシの字もありません。
1万2000字前後です。
攻めのキャラがブレるし若干変態です。
無表情系クール最強公爵様×のんき転生主人公(無自覚美形)
おまけ完結済み
公爵家の末っ子に転生しました〜出来損ないなので潔く退場しようとしたらうっかり溺愛されてしまった件について〜
上総啓
BL
公爵家の末っ子に転生したシルビオ。
体が弱く生まれて早々ぶっ倒れ、家族は見事に過保護ルートへと突き進んでしまった。
両親はめちゃくちゃ溺愛してくるし、超強い兄様はブラコンに育ち弟絶対守るマンに……。
せっかくファンタジーの世界に転生したんだから魔法も使えたり?と思ったら、我が家に代々伝わる上位氷魔法が俺にだけ使えない?
しかも俺に使える魔法は氷魔法じゃなく『神聖魔法』?というか『神聖魔法』を操れるのは神に選ばれた愛し子だけ……?
どうせ余命幾ばくもない出来損ないなら仕方ない、お荷物の僕はさっさと今世からも退場しよう……と思ってたのに?
偶然騎士たちを神聖魔法で救って、何故か天使と呼ばれて崇められたり。終いには帝国最強の狂血皇子に溺愛されて囲われちゃったり……いやいやちょっと待て。魔王様、主神様、まさかアンタらも?
……ってあれ、なんかめちゃくちゃ囲われてない??
―――
病弱ならどうせすぐ死ぬかー。ならちょっとばかし遊んでもいいよね?と自由にやってたら無駄に最強な奴らに溺愛されちゃってた受けの話。
※別名義で連載していた作品になります。
(名義を統合しこちらに移動することになりました)
恋人に好きな人が出来たと思ったら、なにやら雲行きが怪しい。
めっちゃ抹茶
BL
突然だが、容姿も中身も平凡な俺には、超絶イケメンの王子と呼ばれる恋人がいる。付き合い始めてそろそろ一年が経つ。といってもまだキスもそれ以上もした事がない健全なお付き合い。王子は優しいけど意地悪で、いつも俺の心臓を高鳴らせてくる——だけどそれだけだ。この前、喧嘩をした。それきり彼と話していない。付き合っているのか定かじゃない関係。挙句に、今遠目から見つけた王子の側には可憐な女の子。彼女が彼に寄り掛かって二人がキスをしている。
その瞬間、目の前が真っ黒になった。もう無理だ。俺がスイッチが切れたようにその場に立ち尽くした、その時だった。前にいる彼から聞いたこともない怒声が俺の耳に届いたのは。
⚪︎佐藤玲央……微笑みの王子と呼ばれ、常に笑顔を絶やさない。物腰柔らかな姿勢に男女問わずモテる
⚪︎中田真……両親の転勤で引っ越してきた転校生。平凡な容姿で口が悪いがクラスに馴染めず誰とも話さないので王子しか知らないし、これからも多分バレない
※全四話、予約投稿済み。
本編に攻めの名前が出てこないの書き終わってから気が付いた。3/16タイトル少し変更しました。
※後日談を3/25に投稿予定←しました。Rを書くかはまだ悩み中
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
祈里ちゃん、周囲になるのお友達認定されてるから、いつ離宮のお食事に呼ばれてもおかしくない。ので、ここで慣れておくといいと思います(*¯꒳¯*)
織りもの、生地が重いと、使い道が限られますよね。どんなに素晴らしくても、使う人がいないと廃れちゃうのは世の習い。難しい問題です(´・ω・`)
揚げた芋が好き様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
どちらかと言うと、新婚家庭に育ての父襲来って所でしょうか(笑)
鈍感壱臣が大喜びでべたべた甘えると、半助の静かなやきもちが大変なことになりそうです(  ̄▽ ̄)
こんな凄い職人を連れ帰ったら、お城から、料理長八代が我慢しきれずやってきそうꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
楽しみですね。
みけ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
白味噌、成人は気に入ったみたいです。またメニューが増えました( ¯꒳¯ )b✧
九鬼の厨房は、入れ替え時に全員解雇ではなく、下っ端の第二厨房の料理人は残して、そのまま召し抱えてます。壱臣の命の恩人たちです。その上で、九鬼弐藤の家に仕えていた者が全員移動してきたので、今のところ足りてます。城の使用人も大量解雇したので!
でも、師範クラスを引っ張るのは、流石に弐角もごねるかな(笑)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
お気付きでしたか(笑)
そうです。まだ、関係者の、誰の了承も取ってないんです( ̄▽ ̄;)
村次、すっかり離宮の子。これが、源さんを連れ帰れる最短の手段と判断したようです(笑)
緋色は、安定の思い切りの良さ。成人予算に上限はありません( ¯꒳¯ )b✧
つまり、皆いつも通りꉂꉂ(ˊᗜˋ*)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
九鬼城の料理人たち、やりましたね!成人が大喜びする料理を作ることができました。
慣れでできる飾り切りじゃないのは間違いないので、職人さんは連れて帰らないと、ですね( ¯꒳¯ )b✧
帰った後が楽しみ〜( *´꒳`*)♥
そして、緋色のやることは、相変わらず規模がでかい……。
さゆゆ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
怪我をして、一ノ瀬として思い描いていた将来が全く見えなくなり、ひねくれていた村次が、とてもいい男に成長して、私も嬉しいです!ずっと成長を見守ってくださり、ありがとうございます。
村次、ものすごく努力しました( *´꒳`*)はじめは、料理の修行に没頭することで、一ノ瀬として生きられなくなった自分を忘れたかったのですが、今ではすっかり料理にはまってますね(笑)なるや力丸と遊んで息抜きできたのも良かったんでしょうねえ。
これからも、なるのいいお友達でいて欲しいです!
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
かさ増し料理がまさか、お城で供されるようになるとは(笑)
量が増える上に、柔らかく美味しくなるんだから、絶妙の配合を見つけてくれた料理人たちは本当にすごいです( ¯꒳¯ )b✧
飾り切り、なると子どもたち、乙羽に大ウケしそうな予感!一ノ瀬女子たちも、喜んでくれる気がします。反応が楽しみですね!見可は絶対、嫌いな野菜であっても形で誤魔化されて食べるでしょう(笑)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
だし巻き玉子は一応、西の郷土料理なんですが、壱臣は習わずに作り上げたって言ってました(笑)はじめは、水を入れてみたそうです( ̄▽ ̄;)
源之進さん、壱臣への情が透けて見えてて、善きですね( *´꒳`*)
色々と読み取ってくださって、嬉しいです( *´꒳`*)♥
これからも、よろしくお願いしますm(_ _)m
四葩(よひら)様
いつも、たくさん感想を伝えてくださって嬉しいです。何度でも大歓迎です(*>ω<*)♡
優しい甘さの柔らかい餡は、きっとなるは気に入るはず。ちまちま、ちまちま口に入れては笑ってる映像が見えます( ¯꒳¯ )b✧
渋いおじ様たちを気に入って頂けて、嬉しいです。渋いイケおじ俳優さんのイメージをしてくださってて、有り難いです( *´꒳`*)
離宮でお誕生日会をするから、登場人物のお誕生日は、だいたい皆決めてあります。同じ誕生日、って喜んでもらえるのも、嬉しい( *´꒳`*)♥また、登場人物紹介も出さないといけませんね!
これからも、よろしくお願いしますm(_ _)m
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
成人の本当の年齢は不詳ですが、今公称している年齢で、村次の一つ上ということになってます。はじめましてのご挨拶の時の村次、成人に「年上かよ!」って言いました(  ̄▽ ̄)
九鬼城の料理人たちを、気に入って頂けて嬉しいです。またまた渋い俳優さんのイメージが付いてますね( ¯꒳¯ )b✧
時間があれば、新メニュー開発とか和気あいあいとできそうなんですが、今回はあまり時間がなくて残念です(T ^ T)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
本当に、離宮ルールは色々規格外。泉門院家がきっと、そんな感じだったんでしょうね。門下生も皆でご飯食べてたりした経験が、緋色にとっての過ごしやすいおうちだったのでしょう。それを成人も喜んだから、離宮はきっとずっとこのままですね( *´꒳`*)
そして、壱臣の育ての親、無事で良かったです。イメージ高○健さん(笑)格好良いイメージをしてくださって、ありがとうございます!
厨房交流、遠くても始まっちゃいそう( ̄▽ ̄;)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
サブタイトルを気に入って頂けて、とても嬉しいです!
村次は、広末の手の早さで回してた厨房しか知らずに育ってしまったので、今は三人もいる( ¯꒳¯ )b✧って思ってるけど、三人でもめっちゃ少ないですよね?!私もそう思います……。
そして、壱臣の呼び方に気付いてくださって嬉しいです( *´꒳`*)ご無事で良かった!
黒猫のクマ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
上生菓子、美味しいですよね。私も大好きです( *´꒳`*)♥
干菓子も、上品で甘くて口で溶けるから、なるが好きそう!
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
新しい食材、早々にゲットしましたね!流石、広末です( ¯꒳¯ )b✧
緋色バンクの成人費に上限はないので、大口取引になりそうです(笑)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
村次、師匠が認められるのは嬉しいけど、分け合いたくはないという複雑な弟子心(*¯꒳¯*)なんか、分かるぅ。
成人向けのおやつ、また増えましたねえ( *´꒳`*)♥
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
そうなんです。以前の九鬼城の料理人は、八朔の息がかかってて、九鬼にとっては危なくて仕方なかったので、ほとんど解雇してます。
平民が皇子の専属料理人!なんで?って広末本人が思ってるんだから、聞いた人からしたら、ずっと?マークですよね。分かります(*¯꒳¯*)
本当に、ご縁って不思議!
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
「まだ」皮剥きしかしていない広末。この後、色々手を出したら、どうなってしまうんでしょう(笑)
殿様と若様、かなり厳重に礼儀の件を言い付けましたね。椿の事件で、肝が冷えたのでしょう。今回の緋色は公式訪問だから、罰は手打ち一択。折角のめでたい席で、それはいただけません!笑って終わりたいものです。
水瀬の隠密行動が皆様にめちゃくちゃ予想されてて、笑っちゃいました。彼女ならこうするだろう、と行動を読まれるくらいに愛されてて嬉しいです( *´꒳`*)♥
祈里も今頃、衣装部屋ではしゃいでるんだろうなあ!
黒猫のクマ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
九鬼城の料理人たちにも色々と事情が!彼らは、離宮料理人と相性が良さそうです( *´꒳`*)
楽しそうで何より!
揚げた芋が好き様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
あっという間に、九鬼城の厨房の見習いさんたちの心を掴んでしまった広末。勉強会をしている時間がないことを、料理長は残念に思うかもしれませんね( *´꒳`*)
水瀬。確かに、ちゃっかり給仕に紛れてそう(笑)
ノア吉様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
いい意味の暴走、と言ってくださって嬉しいです( *´꒳`*)
あくまで下っ端の仕事のお手伝い……のはず!
縞縞猫様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
混じってますね……(  ̄▽ ̄)
そうなんです。あまりに忙しそうなので、つい、うっかり、下っ端見習いチームに混じってしまいました(笑)
ほんとだ!正体バレたら大騒ぎ?!( ̄▽ ̄;)
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
予想通りすぎて、もう(笑)
料理長、一応気にしてちらちら見てたはずなのに、いつの間に?!(笑)
広末の天才ぶりは、ある程度技術がある人には嫉妬と羨望の対象ですが、新人くんたちにはただただ憧れの対象なんでしょうね( *´꒳`*)今日もモテモテです!
祈里ちゃんも、楽しんでるかなあ?
四葩(よひら)様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
九鬼の料理長、素晴らしい対応でした。九鬼の殿様と若様、失礼のないようにと、かなり徹底したようです( ¯꒳¯ )b✧
鬼忙しい現場に入り込んでしまった広末と村次のやりそうな行動が読まれている!(笑)
楽しい見学会になるといいなあ( *´꒳`*)
常陸丸は突っ込みというよりボヤキ……?(笑)
無良時路様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
棟太郎、素晴らしい対応でした。成人と広末はある意味トラップ( ̄▽ ̄;)
村次が、いつもより護衛モードだったのことも功を奏したようです。
楽しい見学会になるといいなあ!
みけ様
いつも感想を送ってくださり、ありがとうございます。
似た者同士の集まりで行動すると、突っ込み不在になりがち( ̄▽ ̄;)
一応、節度を守って城内に留まっています(笑)厨房と衣装部屋は、見学させて欲しいと事前連絡はしてあったんですよ?ただ、案内無しで行っちゃっただけで( ̄▽ ̄;)
弐角、ごめんねー!