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《57話》R-18
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※フェ〇あり
ナナ×セブン要素あり
「勃った!勃った!ドクターが勃った!!」
歓楽街からの朝帰り、良い匂いがしてきたのでセブンが寝てるベッドにナナは来たのだが、そこで夢の様な光景を見た。
勃っている!
ご子息が見事に反り返り天に向かって雄々しく勃ち上がっていた!!
もう付き合いは10年以上になる。
ナナが何を仕掛けても勃起しなかったセブンのご子息が初めて勃ち上がっているのである。
このチャンス逃すべからず。
ナナはベッドに飛び込んだ。
ボクサーパンツ(この世界にあるんだ…)に手をかけご子息さんを取り出す。
ボロン
「やぁぁぁぁぁぁん♡イイモノ持ってるじゃないドクター♡」
長さ。
太さ。
形。
硬さ。
どれをとっても一流ものだ。
正直100戦99錬磨(1敗はセブンである)のナナから見てもかなりの上物である。
「はぁ~良い匂い♡じゃ、頂きま~す♡」
パク
チュパ
ペロ~リ
しなしなしな~。
「何で舐めてるのに萎むのよ!!」
怒髪天ものである。
ナナは自分の技術にプライドを持っている。
こんなところで負けてなる物か。
チュパ
チュチュチュ
ツツ~
しなしなしな~。
「ふざけるなこの拗らせ童貞!!」
流石にナナも口が悪くなる。
こうなったらインキュバスになって掘ってやろうか?
ナナは本気で考えた。
前立腺弄れば生理的現象で精ピー(規制音)がでるんじゃね?
もうサキュバスとしてはこの童貞は食えそうにない。
こうなったら尻を掘ろう。
そう思った矢先だった。
「下半身がさむ…って何してんだこのエロナース!?」
パンツを引き上げる。
何故か露出してる下半身に疑問は湧かない。
エロナースがココに居る。
それが全てだ。
セブンの回転の速い頭は即座に答えを弾き出した。
「ドクター…尻出しなさい………」
「何でインキュバスになろうとしてるエロナース?」
「もうサキュバスのプライド捨ててその精ピー(規制音)飲んでやるわよ!!」
「てめーには1滴たりとも飲ませねーよ!」
「じゃぁ誰なら飲ます訳?」
「!?」
「サラちゃんと一緒に一晩過ごしてどうだったのかしら?御着替えとか見ちゃった?」
着替えは見てない。
だが風呂上がりの何処か色気がある様な気がするサラなら見た。
そして着用前の下着の柄がサクランボなのは確認している。
グググググ
「あっ!?」
「あっ!!」
勃ち上がった。
ご子息が勃ち上がった。
「サラちゃんなら飲ませるのねーーーーーーっ!!」
「飲ませねーわ!絶対飲ませねーわ!!」
「なに、して、る、でふかぁ……」
眠け眼を擦りながらサラが騒がしい方へと来た。
これだけ大声を出せば流石にサラも起きる。
覚醒はしきっていないが。
ドゴッ
バサァ
セブンの蹴りによってナナはベッドから落とされ、セブンはシーツで下半身を隠した。
「皆、起きたなら、ご飯、いきまひょ…」
「私は絶賛食事を逃したところなんだけどね…」
「良し、飯にしよう!アラは向こうで着替えて来い!」
「ふぁ~い」
サラがフラフラと自分のベッドの方へ戻っていく。
「はぁ~~~~」
クソデカい溜息を肺の底の底から吐いた。
サラがそう言う知識が無くて良かった。
特に何も気づかれなかったようだ。
しかし…。
「サクランボ、透けてたわね~♡」
「!?」
ご子息は未だに反応している。
ご子息を落ち着かせるには時間がかかる。
何かの定理を考える時間はない。
「仕方ない、エロナース咥えろ。それですぐ萎える」
「酷くない!私の扱い酷くない!?」
「い・い・か・ら・く・わ・え・ろ!」
「サキュバスのプライド傷つけたんだから責任取ってよね!!」
「クロイツで良い男を紹介してやる」
「絶対よ!!」
パク
モグモグ
そうしてここで世界一色気のないフェ〇チオが行われるのだった。
ナナ×セブン要素あり
「勃った!勃った!ドクターが勃った!!」
歓楽街からの朝帰り、良い匂いがしてきたのでセブンが寝てるベッドにナナは来たのだが、そこで夢の様な光景を見た。
勃っている!
ご子息が見事に反り返り天に向かって雄々しく勃ち上がっていた!!
もう付き合いは10年以上になる。
ナナが何を仕掛けても勃起しなかったセブンのご子息が初めて勃ち上がっているのである。
このチャンス逃すべからず。
ナナはベッドに飛び込んだ。
ボクサーパンツ(この世界にあるんだ…)に手をかけご子息さんを取り出す。
ボロン
「やぁぁぁぁぁぁん♡イイモノ持ってるじゃないドクター♡」
長さ。
太さ。
形。
硬さ。
どれをとっても一流ものだ。
正直100戦99錬磨(1敗はセブンである)のナナから見てもかなりの上物である。
「はぁ~良い匂い♡じゃ、頂きま~す♡」
パク
チュパ
ペロ~リ
しなしなしな~。
「何で舐めてるのに萎むのよ!!」
怒髪天ものである。
ナナは自分の技術にプライドを持っている。
こんなところで負けてなる物か。
チュパ
チュチュチュ
ツツ~
しなしなしな~。
「ふざけるなこの拗らせ童貞!!」
流石にナナも口が悪くなる。
こうなったらインキュバスになって掘ってやろうか?
ナナは本気で考えた。
前立腺弄れば生理的現象で精ピー(規制音)がでるんじゃね?
もうサキュバスとしてはこの童貞は食えそうにない。
こうなったら尻を掘ろう。
そう思った矢先だった。
「下半身がさむ…って何してんだこのエロナース!?」
パンツを引き上げる。
何故か露出してる下半身に疑問は湧かない。
エロナースがココに居る。
それが全てだ。
セブンの回転の速い頭は即座に答えを弾き出した。
「ドクター…尻出しなさい………」
「何でインキュバスになろうとしてるエロナース?」
「もうサキュバスのプライド捨ててその精ピー(規制音)飲んでやるわよ!!」
「てめーには1滴たりとも飲ませねーよ!」
「じゃぁ誰なら飲ます訳?」
「!?」
「サラちゃんと一緒に一晩過ごしてどうだったのかしら?御着替えとか見ちゃった?」
着替えは見てない。
だが風呂上がりの何処か色気がある様な気がするサラなら見た。
そして着用前の下着の柄がサクランボなのは確認している。
グググググ
「あっ!?」
「あっ!!」
勃ち上がった。
ご子息が勃ち上がった。
「サラちゃんなら飲ませるのねーーーーーーっ!!」
「飲ませねーわ!絶対飲ませねーわ!!」
「なに、して、る、でふかぁ……」
眠け眼を擦りながらサラが騒がしい方へと来た。
これだけ大声を出せば流石にサラも起きる。
覚醒はしきっていないが。
ドゴッ
バサァ
セブンの蹴りによってナナはベッドから落とされ、セブンはシーツで下半身を隠した。
「皆、起きたなら、ご飯、いきまひょ…」
「私は絶賛食事を逃したところなんだけどね…」
「良し、飯にしよう!アラは向こうで着替えて来い!」
「ふぁ~い」
サラがフラフラと自分のベッドの方へ戻っていく。
「はぁ~~~~」
クソデカい溜息を肺の底の底から吐いた。
サラがそう言う知識が無くて良かった。
特に何も気づかれなかったようだ。
しかし…。
「サクランボ、透けてたわね~♡」
「!?」
ご子息は未だに反応している。
ご子息を落ち着かせるには時間がかかる。
何かの定理を考える時間はない。
「仕方ない、エロナース咥えろ。それですぐ萎える」
「酷くない!私の扱い酷くない!?」
「い・い・か・ら・く・わ・え・ろ!」
「サキュバスのプライド傷つけたんだから責任取ってよね!!」
「クロイツで良い男を紹介してやる」
「絶対よ!!」
パク
モグモグ
そうしてここで世界一色気のないフェ〇チオが行われるのだった。
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