246 / 264
小話・季節ネタなど(後書き手の呟きとか)
《179話》裏
しおりを挟む
サ…サイヒ セ…セブン
サ「ところでセブン氏、寝る前にはちゃんと抜いてから寝た方が良いと思うぞ?」
セ「な、何のことですか!?」
サ「毎朝パンツを洗うのは辛かろう。1発抜いてしまえば夢精もしなくなるだろう。折角美味しいオカズがすぐ傍に居るのだからネタには困らんだろう?」
セ「今のところサラを頭の中でだけと入って穢すつもりはありません」
サ「では他の女の想像をオカズにすれば良いであろうが」
セ「サラ以外で勃ちません」
サ「ソレはまた愛の深い事で。だがどうせ夢の中でヤる事をヤるのだから起きている間も寝ている間も変わりないでは無いか」
セ「何故ソレを!?」
サ「ふふふ私は全能神だぞ?全知全能の力も前全能神から受け継いでいる。私に知らぬことなどこの世にはありえんのだよセブン氏」
セ「!!!!」
サ「昨日の夢は凄かったな。サラが****で**してセブン氏の****を**に*して*******までしてしまうのだからな」
セ「タンマ!ちょっ、タンマ!!」
サ「その前は****の恰好をしたさらに服の上から***を**してセブン氏の***が**って****になるなんてなぁ~(・∀・)ニヤニヤ」
セ「酒!お酒飲みますか!?食べたい酒の肴もつくりますよ!!」
サ「うむ、何か強請ったようで悪いな」
セ「是非作らせて下さい!!」
サ「では和食フルコースを頼みたい。あ、短時間で作れるもので良いからな」
セ「任せて下さい!それでは行ってきます!!」
サ「厨房に逃げたが。だが思わぬご馳走にあり付けた。これだから初心なものを揶揄うのは止められん」
そして15分後、見事な料理を堪能するサイヒの姿があったとか。
サ「ところでセブン氏、寝る前にはちゃんと抜いてから寝た方が良いと思うぞ?」
セ「な、何のことですか!?」
サ「毎朝パンツを洗うのは辛かろう。1発抜いてしまえば夢精もしなくなるだろう。折角美味しいオカズがすぐ傍に居るのだからネタには困らんだろう?」
セ「今のところサラを頭の中でだけと入って穢すつもりはありません」
サ「では他の女の想像をオカズにすれば良いであろうが」
セ「サラ以外で勃ちません」
サ「ソレはまた愛の深い事で。だがどうせ夢の中でヤる事をヤるのだから起きている間も寝ている間も変わりないでは無いか」
セ「何故ソレを!?」
サ「ふふふ私は全能神だぞ?全知全能の力も前全能神から受け継いでいる。私に知らぬことなどこの世にはありえんのだよセブン氏」
セ「!!!!」
サ「昨日の夢は凄かったな。サラが****で**してセブン氏の****を**に*して*******までしてしまうのだからな」
セ「タンマ!ちょっ、タンマ!!」
サ「その前は****の恰好をしたさらに服の上から***を**してセブン氏の***が**って****になるなんてなぁ~(・∀・)ニヤニヤ」
セ「酒!お酒飲みますか!?食べたい酒の肴もつくりますよ!!」
サ「うむ、何か強請ったようで悪いな」
セ「是非作らせて下さい!!」
サ「では和食フルコースを頼みたい。あ、短時間で作れるもので良いからな」
セ「任せて下さい!それでは行ってきます!!」
サ「厨房に逃げたが。だが思わぬご馳走にあり付けた。これだから初心なものを揶揄うのは止められん」
そして15分後、見事な料理を堪能するサイヒの姿があったとか。
1
あなたにおすすめの小説
存在感のない聖女が姿を消した後 [完]
風龍佳乃
恋愛
聖女であるディアターナは
永く仕えた国を捨てた。
何故って?
それは新たに現れた聖女が
ヒロインだったから。
ディアターナは
いつの日からか新聖女と比べられ
人々の心が離れていった事を悟った。
もう私の役目は終わったわ…
神託を受けたディアターナは
手紙を残して消えた。
残された国は天災に見舞われ
てしまった。
しかし聖女は戻る事はなかった。
ディアターナは西帝国にて
初代聖女のコリーアンナに出会い
運命を切り開いて
自分自身の幸せをみつけるのだった。
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
王子よ、貴方が責任取りなさい
天冨 七緒
恋愛
「聖女の補佐をしてくれないか?」
王子自ら辺境まで訪れ、頭を下げる。
それほど国は、切羽詰まった状況なのだろう。
だけど、私の答えは……
皆さんに知ってほしい。
今代の聖女がどんな人物なのか。
それを知った上で、私の決断は間違いだったのか判断してほしい。
勝手にサインしろと仰いましたので、廃嫡書類に国璽を押して差し上げました
鷹 綾
恋愛
「確認? 面倒だ。適当にサインして国璽を押しておけ」
そう言ったのは、王太子アレス。
そう言われたのは、公爵令嬢レイナ・アルヴェルト。
外交も財政も軍備も――
すべてを裏で処理してきたのは彼女だった。
けれど功績はすべて王太子のもの。
感謝も敬意も、ただの一度もない。
そして迎えた舞踏会の夜。
「便利だったが、飾りには向かん」
公開婚約破棄。
それならば、とレイナは微笑む。
「では業務も終了でよろしいですね?」
王太子が望んだ通り、
彼女は“確認”をやめた。
保証を外し、責任を返し、
そして最後に――
「ご確認を」と差し出した書類に、
彼は何も読まずに署名した。
国は契約で成り立っている。
確認しない者に、王の資格はない。
働きたくない公爵令嬢と、
責任を理解しなかった王太子。
静かな契約ざまぁ劇、開幕。
---
私を断罪するのが神のお告げですって?なら、本人を呼んでみましょうか
あーもんど
恋愛
聖女のオリアナが神に祈りを捧げている最中、ある女性が現れ、こう言う。
「貴方には、これから裁きを受けてもらうわ!」
突然の宣言に驚きつつも、オリアナはワケを聞く。
すると、出てくるのはただの言い掛かりに過ぎない言い分ばかり。
オリアナは何とか理解してもらおうとするものの、相手は聞く耳持たずで……?
最終的には「神のお告げよ!」とまで言われ、さすがのオリアナも反抗を決意!
「私を断罪するのが神のお告げですって?なら、本人を呼んでみましょうか」
さて、聖女オリアナを怒らせた彼らの末路は?
◆小説家になろう様でも掲載中◆
→短編形式で投稿したため、こちらなら一気に最後まで読めます
【完結】赤ちゃんが生まれたら殺されるようです
白崎りか
恋愛
もうすぐ赤ちゃんが生まれる。
ドレスの上から、ふくらんだお腹をなでる。
「はやく出ておいで。私の赤ちゃん」
ある日、アリシアは見てしまう。
夫が、ベッドの上で、メイドと口づけをしているのを!
「どうして、メイドのお腹にも、赤ちゃんがいるの?!」
「赤ちゃんが生まれたら、私は殺されるの?」
夫とメイドは、アリシアの殺害を計画していた。
自分たちの子供を跡継ぎにして、辺境伯家を乗っ取ろうとしているのだ。
ドラゴンの力で、前世の記憶を取り戻したアリシアは、自由を手に入れるために裁判で戦う。
※1話と2話は短編版と内容は同じですが、設定を少し変えています。
〈完結〉【書籍化&コミカライズ・取り下げ予定】毒を飲めと言われたので飲みました。
ごろごろみかん。
恋愛
王妃シャリゼは、稀代の毒婦、と呼ばれている。
国中から批判された嫌われ者の王妃が、やっと処刑された。
悪は倒れ、国には平和が戻る……はずだった。
【完結】何でも奪っていく妹が、どこまで奪っていくのか実験してみた
東堂大稀(旧:To-do)
恋愛
「リシェンヌとの婚約は破棄だ!」
その言葉が響いた瞬間、公爵令嬢リシェンヌと第三王子ヴィクトルとの十年続いた婚約が終わりを告げた。
「新たな婚約者は貴様の妹のロレッタだ!良いな!」
リシェンヌがめまいを覚える中、第三王子はさらに宣言する。
宣言する彼の横には、リシェンヌの二歳下の妹であるロレッタの嬉しそうな姿があった。
「お姉さま。私、ヴィクトル様のことが好きになってしまったの。ごめんなさいね」
まったく悪びれもしないロレッタの声がリシェンヌには呪いのように聞こえた。実の姉の婚約者を奪ったにもかかわらず、歪んだ喜びの表情を隠そうとしない。
その醜い笑みを、リシェンヌは呆然と見つめていた。
まただ……。
リシェンヌは絶望の中で思う。
彼女は妹が生まれた瞬間から、妹に奪われ続けてきたのだった……。
※全八話 一週間ほどで完結します。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる