聖女の力を姉に譲渡し国を出て行った元聖女は実は賢者でした~隣国の後宮で自重せずに生きていこうと思います~

高井繭来

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番外(小ネタ・時事ネタ・メタ発言とか)

番外編みたいなものが始まるとか何とか

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 サ…サイヒ・ル…ルーク・書…書き手

サ「ルーク知っているか?何やら書き手が私たちのIF物語を書くらしいぞ」

ル「IFと言う事は私とサイヒが違う立場で出会うと言う事か?」

サ「良く分からんが私とルークをイチャイチャさせたいらしい」

ル「イチャイチャ(n*´ω`*n)」

サ「悶えるルークも可愛いな」

ル「サイヒは美しいぞ。IFのサイヒも同じ姿なのか?」

サ「その辺は書き手に聞いてみようではないか」

書…あ、話がこちらに来た。このまま無限にイチャイチャするんじゃないかと書き手少し焦ったわ。まぁ見た目はその通り。設定の基本も割と同じ。ただサイヒとルークが別の出会い方をした場合のIFストーリーのお話が書きたくなったんですよね。

サ「設定はどう変わるのだ?」

書…まずサイヒが聖女であることとルークが皇太子であることは変わらないですよ?ただルークが魔王覚醒してて既に魔界の王になっている状態。サイヒは能力を姉に譲って、宦官ではなく冒険者になる予定。冒険者だから勿論魔王討伐に行く訳ですよ。

ル「でも我々はラブラブになるのだよな!?」

書…その辺りは安心して下さいな。ちゃんとラブラブさせますから。寧ろラブラブしかしてない平穏なお話ですよ。ラブラブ部分に変わりがあるとすれば、R指定が少し上がる事くらいですかね?

ル「直ちに書け」

書…威圧感かけないで下さいよ~書き手は冬眠明けなんですから。3月からは他の小説の続きも書きたいですし、それにかかりっきりになるわけには………

サ「ふふ、R指定が爆上がりか…楽しみだな」

書…あくまで書き手の力量ですから期待しないで下さいね!ちなみに冬は全然どのお話も放置して更新していなかったんで、それの続編やら番外編も書いていきますので、2日に1回更新したら良い方だと思ってください。

サ「うむ、どの話しも冬のイベント一切書いてないからな。暫くは番外が続く感じか?」

書…そうですね。クリスマスお正月バレンタイン全部やりたいです。

サ「無駄に作品を増やしまくったツケが来てるな。まぁ頑張ってくれ。私たちのIFストーリーも楽しみにしているぞ」

書…明日にでもプロローグくらいは書き始めたいので、設定の違う2人のお話もよんでやるよ!と言う天使の様な方々、是非読みに来てくださいませ。それではこの辺りで(@^^)/~~~
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