294 / 297
番外(小ネタ・時事ネタ・メタ発言とか)
新しい番外編が始まりました
しおりを挟む
サ…サイヒ ル…ルーク
サ「私たちの番外編でもあるIFストーリーが始まったぞルーク」
ル「私とサイヒが違う出会い方をしていたら、と言うやつだな」
サ「題名は【固有スキル《身代わり》で魔王城で無双します-乙男魔王様はイケメン聖女に溺愛される-】だ。是非ご贔屓して欲しい」
ル「誰に話しかけているのだサイヒ?」
サ「仏の様な読者様にだ」
ル「全能神のサイヒより偉い方なのか」
サ「私など比べ物にならない尊い方達だ。ルークも頼んでおくと良いぞ」
ル「ドクシャ様、どうぞ私とサイヒのIFストーリーを御贔屓お願いします」(*- -)(*_ _)ペコリ
サ(私の番は今日も可愛いな)
ル「どうしたサイヒ、ぼーっとして」
サ「ん?ルークは愛らしいと思っていた所だ。本当に場所を関係なく愛でたくなる」
ル「ササササササササイヒ!せめて部屋を暗くしてくれ!」
サ「それではお前の雪のように白い肌が赤く染まっていく様を見れないだろう?却下だ」
ル「~~~~~~(サイヒが恰好良すぎて抗えない!!)」
サ「だが今回は報告だけの予定だからな。ルークの肌を楽しむのは後にしよう」
ル「そうだった!私とサイヒがこちらよりもイチャイチャしているのだよな?」
サ「そうなるまでにはまだまだ時間がかかるみたいだがな。私がルークに出会うまでに何話かかるやら」
ル「そんなに待たなくてはいけないのか!?書き手!プロローグから私とサイヒの出会いで良いではないか!!」
サ「今回は書き手は不参加だ。まぁ待っていろ、出会ったらすぐにその唇を奪う所からはじめてやるよルーク」
ル「~~~~~~(私の番が格好良すぎる(*ノωノ))」
サ「そんな訳で【固有スキル《身代わり》で魔王城で無双します-乙男魔王様はイケメン聖女に溺愛される-】も宜しくお願いする。で私たちは用事がるので失礼する」
書…用事て盛ってるだけでしょうて………
サ「居たのか書き手、IFストーリー是非ルークとの愛の営みの回数の増加をよろしくするぞ」
書…はいはい頑張らせて貰いますよ。(旦那をお姫様抱っこで寝室へ運ぶとか何処のスパダリだ?)
そんな訳で新作始まりました。皆さまご贔屓よろしくお願い足しますorz
サ「私たちの番外編でもあるIFストーリーが始まったぞルーク」
ル「私とサイヒが違う出会い方をしていたら、と言うやつだな」
サ「題名は【固有スキル《身代わり》で魔王城で無双します-乙男魔王様はイケメン聖女に溺愛される-】だ。是非ご贔屓して欲しい」
ル「誰に話しかけているのだサイヒ?」
サ「仏の様な読者様にだ」
ル「全能神のサイヒより偉い方なのか」
サ「私など比べ物にならない尊い方達だ。ルークも頼んでおくと良いぞ」
ル「ドクシャ様、どうぞ私とサイヒのIFストーリーを御贔屓お願いします」(*- -)(*_ _)ペコリ
サ(私の番は今日も可愛いな)
ル「どうしたサイヒ、ぼーっとして」
サ「ん?ルークは愛らしいと思っていた所だ。本当に場所を関係なく愛でたくなる」
ル「ササササササササイヒ!せめて部屋を暗くしてくれ!」
サ「それではお前の雪のように白い肌が赤く染まっていく様を見れないだろう?却下だ」
ル「~~~~~~(サイヒが恰好良すぎて抗えない!!)」
サ「だが今回は報告だけの予定だからな。ルークの肌を楽しむのは後にしよう」
ル「そうだった!私とサイヒがこちらよりもイチャイチャしているのだよな?」
サ「そうなるまでにはまだまだ時間がかかるみたいだがな。私がルークに出会うまでに何話かかるやら」
ル「そんなに待たなくてはいけないのか!?書き手!プロローグから私とサイヒの出会いで良いではないか!!」
サ「今回は書き手は不参加だ。まぁ待っていろ、出会ったらすぐにその唇を奪う所からはじめてやるよルーク」
ル「~~~~~~(私の番が格好良すぎる(*ノωノ))」
サ「そんな訳で【固有スキル《身代わり》で魔王城で無双します-乙男魔王様はイケメン聖女に溺愛される-】も宜しくお願いする。で私たちは用事がるので失礼する」
書…用事て盛ってるだけでしょうて………
サ「居たのか書き手、IFストーリー是非ルークとの愛の営みの回数の増加をよろしくするぞ」
書…はいはい頑張らせて貰いますよ。(旦那をお姫様抱っこで寝室へ運ぶとか何処のスパダリだ?)
そんな訳で新作始まりました。皆さまご贔屓よろしくお願い足しますorz
1
あなたにおすすめの小説
存在感のない聖女が姿を消した後 [完]
風龍佳乃
恋愛
聖女であるディアターナは
永く仕えた国を捨てた。
何故って?
それは新たに現れた聖女が
ヒロインだったから。
ディアターナは
いつの日からか新聖女と比べられ
人々の心が離れていった事を悟った。
もう私の役目は終わったわ…
神託を受けたディアターナは
手紙を残して消えた。
残された国は天災に見舞われ
てしまった。
しかし聖女は戻る事はなかった。
ディアターナは西帝国にて
初代聖女のコリーアンナに出会い
運命を切り開いて
自分自身の幸せをみつけるのだった。
処刑された王女は隣国に転生して聖女となる
空飛ぶひよこ
恋愛
旧題:魔女として処刑された王女は、隣国に転生し聖女となる
生まれ持った「癒し」の力を、民の為に惜しみなく使って来た王女アシュリナ。
しかし、その人気を妬む腹違いの兄ルイスに疎まれ、彼が連れてきたアシュリナと同じ「癒し」の力を持つ聖女ユーリアの謀略により、魔女のレッテルを貼られ処刑されてしまう。
同じ力を持ったまま、隣国にディアナという名で転生した彼女は、6歳の頃に全てを思い出す。
「ーーこの力を、誰にも知られてはいけない」
しかし、森で倒れている王子を見過ごせずに、力を使って助けたことにより、ディアナの人生は一変する。
「どうか、この国で聖女になってくれませんか。貴女の力が必要なんです」
これは、理不尽に生涯を終わらされた一人の少女が、生まれ変わって幸福を掴む物語。
3歳で捨てられた件
玲羅
恋愛
前世の記憶を持つ者が1000人に1人は居る時代。
それゆえに変わった子供扱いをされ、疎まれて捨てられた少女、キャプシーヌ。拾ったのは宰相を務めるフェルナー侯爵。
キャプシーヌの運命が再度変わったのは貴族学院入学後だった。
捨てられた私が聖女だったようですね 今さら婚約を申し込まれても、お断りです
木嶋隆太
恋愛
聖女の力を持つ人間は、その凄まじい魔法の力で国の繁栄の手助けを行う。その聖女には、聖女候補の中から一人だけが選ばれる。私もそんな聖女候補だったが、唯一のスラム出身だったため、婚約関係にあった王子にもたいそう嫌われていた。他の聖女候補にいじめられながらも、必死に生き抜いた。そして、聖女の儀式の日。王子がもっとも愛していた女、王子目線で最有力候補だったジャネットは聖女じゃなかった。そして、聖女になったのは私だった。聖女の力を手に入れた私はこれまでの聖女同様国のために……働くわけがないでしょう! 今さら、優しくしたって無駄。私はこの聖女の力で、自由に生きるんだから!
もう我慢しなくて良いですか? 【連載中】
青緑 ネトロア
恋愛
女神に今代の聖女として選定されたメリシャは二体の神獣を授かる。
親代わりの枢機卿と王都を散策中、初対面の王子によって婚約者に選ばれてしまう。法衣貴族の義娘として学園に通う中、王子と会う事も関わる事もなく、表向き平穏に暮らしていた。
辺境で起きた魔物被害を食い止めたメリシャは人々に聖女として認識されていく。辺境から帰還した後。多くの王侯貴族が参列する夜会で王子から婚約破棄を言い渡されてしまう。長い間、我儘な王子に我慢してきた聖女は何を告げるのか。
———————————
本作品の更新は十日前後で投稿を予定しております。
更新予定の時刻は投稿日の17時に固定とさせていただきます。
誤字・脱字をコメントにて、何話の修正か記載と同時に教えてくださると幸いです。
また読みにくい部分に対してはルピを追記しますので、同様に何話のことかお教えいただけると幸いですm(_ _)m
…(~2025/03/15)…
※第一部が完結後、一段落しましたら第二部を検討する予定です。
※第二部は構想段階ですが、後日談のような第一部より短めになる予定です。
※40話にて、近況報告あり。
※52話より、次回話の更新日をお知らせいたします。
【完結】真の聖女だった私は死にました。あなたたちのせいですよ?
時
恋愛
聖女として国のために尽くしてきたフローラ。
しかしその力を妬むカリアによって聖女の座を奪われ、顔に傷をつけられたあげく、さらには聖女を騙った罪で追放、彼女を称えていたはずの王太子からは婚約破棄を突きつけられてしまう。
追放が正式に決まった日、絶望した彼女はふたりの目の前で死ぬことを選んだ。
フローラの亡骸は水葬されるが、奇跡的に一命を取り留めていた彼女は船に乗っていた他国の騎士団長に拾われる。
ラピスと名乗った青年はフローラを気に入って自分の屋敷に居候させる。
記憶喪失と顔の傷を抱えながらも前向きに生きるフローラを周りは愛し、やがてその愛情に応えるように彼女のほんとうの力が目覚めて……。
一方、真の聖女がいなくなった国は滅びへと向かっていた──
※小説家になろうにも投稿しています
いいねやエール嬉しいです!ありがとうございます!
義妹が大事だと優先するので私も義兄を優先する事にしました
さこの
恋愛
婚約者のラウロ様は義妹を優先する。
私との約束なんかなかったかのように…
それをやんわり注意すると、君は家族を大事にしないのか?冷たい女だな。と言われました。
そうですか…あなたの目にはそのように映るのですね…
分かりました。それでは私も義兄を優先する事にしますね!大事な家族なので!
召喚聖女に嫌われた召喚娘
ざっく
恋愛
闇に引きずり込まれてやってきた異世界。しかし、一緒に来た見覚えのない女の子が聖女だと言われ、亜優は放置される。それに文句を言えば、聖女に悲しげにされて、その場の全員に嫌われてしまう。
どうにか、仕事を探し出したものの、聖女に嫌われた娘として、亜優は魔物が闊歩するという森に捨てられてしまった。そこで出会った人に助けられて、亜優は安全な場所に帰る。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる