姪と一緒に公園に行ったら、巨乳美女がいて、声をかけたら元同級だった。事情で一緒に暮らすことになったら、大変なことに……

小説好き和正

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夜、姪が。カホが大変なことに。

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「わたし、眠くなっちゃった」
 ひまりが目を擦る。
「こんな時間か」
 カホとひまりは風呂から出ている。残りは俺だけだ。
「私が一緒に寝てあげるから、お風呂入ってきちゃって」
「わかった。ありがとう」
 風呂に入る。

 風呂から出て、服を着て様子を見に行く。すると、ドアが開いていて、明かりが漏れている。
「起きてるのか?」
 鉄男はドアからのぞく。すると、信じられない光景が。みまりがカホの上に乗っかり、おっぱいを吸っている。
「お母さん。ちゅーちゅー」
「はぁ。ん♡私はお母さんじゃ。んぁ♡そんな吸わないで」
 ひまりはちゅぱちゅぱ吸っている。よく見ると、足が股間に当たっている。
「んぁ♡足があそこに当たって。ぐりぐりしないでぇ。あひぃん♡乳首舐めないで♡」
「ちゅーちゅー」
「はあ、はあ。そんな吸ったら、私……」

「んはあ♡ダメ、我慢できない。イク、いっちゃう」
「ちゅーちゅー」
 ひまりの足はカホの股間を擦っているようだ。
「い、イク、いっちゃう。はああぁぁぁん!」
 カホが達する。パンツがびしょ濡れになっていることだろう。
 鉄男はそこで自分の部屋に戻る。
「いけないものを見てしまった。ひまりがあんなことを」
 鉄男は自分の部屋に入り、布団をかぶる。
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