姪と一緒に公園に行ったら、巨乳美女がいて、声をかけたら元同級だった。事情で一緒に暮らすことになったら、大変なことに……

小説好き和正

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次の日の朝

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「んん。朝か?」
 鉄男は目が覚める。
「二人はどうしたかな?」
 鉄男は部屋を出て、カホの部屋に行く。ドアが開いたままだ。
 鉄男は覗いてみる。

「ひまりちゃん、もう朝だよ」
「ちゅーちゅー」
 ひまりはまだおっぱいを吸っていた。カホの下半身は濡れていた。あのあと、そのままだったんだろう。
「朝?」
「着替えないと」
 そこで隠れようとしたら、目が合う。
「鉄男? まさか、見た?」
「……」
「黙っても無駄。見たんでしょ? いつからって、まさか……」
「ごめん」
「まさか、鉄男に見られるなんて」

「入って」
 部屋に入る。
「なんで大きくなってるの?」
 目の前には、服を直そうとせず、おっぱいを見せてるカホが。
「それは」
「私の体ね」
 カホが起き上がって、近づいてくる。
「カホ」
 カホのおっぱいはプルプル揺れている。
「鉄男に吸ってほしいの♡」
「ちゅーちゅー」
「あひぃん♡」
 カホは感じる。

「濡れてるんだ?」
「だって」
「入れて欲しい?」
「いきなりはダメ」
「ちゅーちゅー」
「あひぃん♡」
 クチュクチュ。
「ぁん♡鉄男、入れて♡」
 ズブッ。
「んはあ♡」
 パンパンッ。
「んぁ♡優しく。んぁ♡イクっ」
 パンパンッ。
「ダメっ。イクっ。いっちゃう」
「出る!」
「待って」
 ドピュ、ビュルッ。
「んんん~」
 カホのおっぱいを鷲掴みする。
「はあぁぁぁああん!」
 カホの中に射精。
「鉄男、嬉しい」
「パパ?」
 ひまりが起きたみたいだ。
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