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109 カイリとの再会
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「タクマ……!」
千年振りに再会したカイリは、初対面の時とは全く異なる態度で俺に接してきた。
千年前よりも少し背が伸びたか?
あまり肉体的な成長はないようだな。
十七歳くらいの美少女。
勝気で好戦的な雰囲気があるが、俺への一途な愛情を示してきて可愛いと思う。
胸は……あまり成長してないが少しはあるな。
「え……。あの、何が起こってるのでしょうか?」
気を失ったアイラを庇っていたライラは、状況の変化についていけていない。
「まあ、ようするにこういうことだ」
紅蓮の髪の少女を抱きしめ、着ていた服を全て脱がせて生まれた時の姿にする。
そのままカイリに唇を重ね、マンコに指を入れてほじくったが、彼女は何の抵抗もしなかった。
それどころか、下半身で指を咥えて下品に腰を振ってる。
理知的な眼差しだが、俺を悦ばせる為にやってくれてるらしい。
少し顔が赤らんでるな。本当は恥ずかしいんだろう。
「ずっと会いたかったよ。ここで私を犯すのか?」
「そうだな。迷惑をかけたことを謝罪しながらペニスを挿入してくれ」
「うん、それじゃあそうするね。……本当はもっと雰囲気のあるところでしたかったけど、私のしたことを考えれば当然だよな」
「お前が俺との未来を考えて過去を不用意に修正しなかったことは嬉しく思う。だが、俺達が未来に進む為には、カイリの贖罪が必要だ。雰囲気のあるセックスはそのあとでたっぷりとしてやる」
「ん……。分かったよ。じゃあ、オチンポ入れさせてもらう……」
皆にも分かりやすくしてやらないとな。
「こ、この度は、突然の襲撃で皆さんに不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。お詫びにマンコを使っていただき、下品に腰を振ることで贖罪したいと思います」
「よく出来た謝罪じゃないか。どこで覚えたんだ?」
「独学です。う……うぅぅぅ」
初心な穴に男を受け入れ、痛みに耐えながらカイリが腰を振る。
可哀想だが、これでもまだ罰としては足りないくらいだ。
「マンコは痛いか?」
「は、はい。ですが、これは私の罪ですから」
「敬語は使わなくていい。お前の謝罪の気持ちが伝われば十分だ」
「わ、分かった。じゃあ、あ、痛い……」
「もっと濡れさせないと駄目だろう」
キスをして、それなりの大きさの胸を揉む。鷲掴みにしようとしたら隙間ができるくらいの大きさしかないが、スレンダーな体格と同性の中では高い身長が相まって、同性にはモテそうだ。
(……いい女に育ってくれたよな)
俺の肩に捕まり、紅蓮の髪を乱れさせるカイリ。
しかし、プレイの内容としては全然足りないな。
よく見ると腰が引けていて、俺のペニスは半ばまでしか入ってない。
「おい、浅い所に入れて腰を振るな。先の方しか気持ちよくないだろうが。セックスってのは、こうするんだよ」
「あがぁ!」
カイリのケツを掴んでグイっと引っ張る。
いきなり奥まで刺さり、カイリの動きが止まる。
「固まったか。もういい。俺が動かす」
「あ、あの、あ、あたし」
一人称が変わる程の衝撃だったか。
カイリの髪を掴んで地面に四つん這いにする。
彼女のヒップを掴み、俺は一気に奥までぶっ刺してやった。
「あああああぁぁぁ!!!」
「ほら、反省の言葉を言えよ」
「あひぃ……!」
カイリの背中にしみがついて、チンポをズボズボと密壺に挿す。
慣れない穴で必死にセックスしていたカイリが、身をよじってペニスから逃れようとする。こいつ、全然反省が足りてないんじゃないか?
ケツを掴んでピストンを早める。
「うああああぁぁぁぁ……!!!」
声に悲鳴以外のモノが混じってきた。
ズボズボとピストンされていた穴から愛液が過剰に分泌され、顔を覗き込むと舌を出しながら快感に悶える雌犬になっていた。
カイリに俺の方を向かせ、口の周りがベトベトになる程のキスをする。
雌としての才能を発揮させたカイリが、スプリンクラーみたいに舌を回してディープキスをしてきた。
「レロォ……おっほぉぉぉぉ……じゅるるるるるるるる」
「この変態が。お前は奪った命の分まで俺と子作りに励め。それがお前の贖罪だ」
「あふぅぅぅぅ!!!」
ビュッビュッと膣に吐き出した。
「なかなか良かったな」
「あの、何をして……?」
カイリの髪をポニーテールに結う。
おお、活発な印象が増してさらに美少女になった。
「んふぅぅぅぅ」
「じゅる……いい顔だ。美少女の口内を好きにするのは快感だ」
ポニーテールに興奮した俺は、キスをしながらカイリと抱き合う姿勢へ移行した。
カイリを俺に跨らせ、上半身を起こして抱き合い、深くキスをしたまま繋がる。
「さあカイリ、存分に甘えていいぞ。好きなだけ腰を振れ」
「私はタクマに抱いてもらえて幸せだ。女としての悦びを知れたから」
「完全にメスの顔になったな」
「私はもうタクマのチンポ奴隷だよ。一生懸命、腰を振るからいつでも中にマーキングしてくれ」
ドロドロの膣を蠢かせながら、カイリが腰ふりをする。
「あっあっ。好きだタクマ。ずっと傍に置いてくれっ」
「犬としてなら飼ってやってもいいぞ」
「キャンキャン! 私はタクマ様の犬です! アォーンッ!」
「……冗談だ。カイリ、お前は俺の妻にする。過去のことで創造神アスエルにお前を要求されるかもしれないが、『六道』と『冥王』を持つ俺に生身の神が勝つことはありえない。安心して、傍にいろ」
「優しい……。私にできることはチンポを包み込むことだけだけど、毎日膣トレーニングをして頑張ってチンポをイかせるよ」
「今でも最高の締まりだけどな」
「嬉しい……んっんっんっ……気持ちよくなってタクマ……」
ポニーテールを跳ねさせながらカイリが跳ねる。
「ううううぅぅぅぅぅ!」
俺の女達はイキそうになると膣を締めて嬉しそうに子種を欲するから分かりやすい。最強の男の遺伝子を貰えることが、本能的に嬉しいんだろうな。
「いい具合だ。イクッ」
「精子のお代わりでイ゛ク゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ゛!」
凄まじい締めつけでチンポから発射した汁を啜りまくるカイリだ。
ビクビクと震え、力なく俺にもたれてくる。
「よくできたな。偉いぞカイリ」
「まだ仕事があるよ。綺麗にしないと」
「お掃除フェラはあとだ。余韻を感じたい」
「ん……」
カイリを抱きしめて余韻に浸る。
やや薄い胸が俺の胸板にあたってひしゃげている。
可愛い女だ。どんな外敵からだって保護してやろう。
「チュ……好きだよ、タクマ」
「俺もだ。愛してる、カイリ」
千年に渡る因縁が、ここに解消された。
「じゃあ、続けるね……?」
「頼む」
カイリが寝そべった俺の股間を頬張る。
ちゃんと練習してきたのか、あったかい口内でペニスをつつんで気持ちよくしてくれた。
亀頭に歯が当たると痛いのだが、カイリのフェラチオは完璧で、口をすぼめて気持ちよくなるようニュルニュルと舌と這わせてくる。
「堪らないな。カイリの口の中は極楽だ」
「ふぁ……れろ……じゅるるる」
上目遣いに俺の反応を見ながら、カイリが頭を前後する。
「ジュルルルルルル」
「くっ……。気持ちいい」
「ジュル……んっんっんっんっ」
俺が頭を掴んで前後する必要もない。
カイリの練習の成果が窺えるフェラを堪能し、俺は残りを全部吐き出した。
「ン゛……ちゅぱちゅぱ……ジュルルルル」
「ああ、吸い上げてくれるの気持ちいい」
「ふれひい……」
クチュクチュと口内で味を楽しんだ後、カイリは飲み込んだ。
コクコクと白い喉を鳴らした彼女が微笑む。
「上と下でいっぱい精子をいただき、ありがとうございました」
「コングラッチュレーション。お前は完全に俺への贖罪を果たした。これからは最高の恋人として迎えよう。式の準備もしないとな」
「くぬぬ……」
アルカナがカイリを敵視するが、カイリは完璧な奉仕を終えたことで勝ち誇っている。
「千年間、ずっと練習してきたんだ。タクマは誰にも渡さないよ」
「調子に乗るのもそこまでです。私の統合した意識のなかには天才メイドのエリスがいるんですよ。あなたなんかに負けませんから」
「努力の私か、才能のアルカナか。決着をつけられる日を楽しみにしてるよ。私、アルカナ因子なんかいらないから」
「これは女達の友情の証! あなたなんかにあげませんから! ライラにはあげますけどね!」
「喧嘩するなよ」
どっちも一番愛してるんだから。
「さて、ライラ。驚かせてしまってすまなかったな。見ての通り、カイリは俺の軍門に下った。まだ疑うか?」
「いえ、私もタクマに奉仕した女ですから分かります。私も見習いたい程の技術の研鑽を感じました。全てはあなたを悦ばせる為。カイリのことを認めます」
分かってくれて嬉しく思う。
「さて、これで全ての障害は消えた。皇帝から全てを奪い尽くし、俺達の手で帝国を解放するぞ!」
おおー!!!!
女達と声を合わせ、颯爽と王宮へ向かう。
「マスター。私もエッチなことしてみたいです」
なん……だと?
千年振りに再会したカイリは、初対面の時とは全く異なる態度で俺に接してきた。
千年前よりも少し背が伸びたか?
あまり肉体的な成長はないようだな。
十七歳くらいの美少女。
勝気で好戦的な雰囲気があるが、俺への一途な愛情を示してきて可愛いと思う。
胸は……あまり成長してないが少しはあるな。
「え……。あの、何が起こってるのでしょうか?」
気を失ったアイラを庇っていたライラは、状況の変化についていけていない。
「まあ、ようするにこういうことだ」
紅蓮の髪の少女を抱きしめ、着ていた服を全て脱がせて生まれた時の姿にする。
そのままカイリに唇を重ね、マンコに指を入れてほじくったが、彼女は何の抵抗もしなかった。
それどころか、下半身で指を咥えて下品に腰を振ってる。
理知的な眼差しだが、俺を悦ばせる為にやってくれてるらしい。
少し顔が赤らんでるな。本当は恥ずかしいんだろう。
「ずっと会いたかったよ。ここで私を犯すのか?」
「そうだな。迷惑をかけたことを謝罪しながらペニスを挿入してくれ」
「うん、それじゃあそうするね。……本当はもっと雰囲気のあるところでしたかったけど、私のしたことを考えれば当然だよな」
「お前が俺との未来を考えて過去を不用意に修正しなかったことは嬉しく思う。だが、俺達が未来に進む為には、カイリの贖罪が必要だ。雰囲気のあるセックスはそのあとでたっぷりとしてやる」
「ん……。分かったよ。じゃあ、オチンポ入れさせてもらう……」
皆にも分かりやすくしてやらないとな。
「こ、この度は、突然の襲撃で皆さんに不快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした。お詫びにマンコを使っていただき、下品に腰を振ることで贖罪したいと思います」
「よく出来た謝罪じゃないか。どこで覚えたんだ?」
「独学です。う……うぅぅぅ」
初心な穴に男を受け入れ、痛みに耐えながらカイリが腰を振る。
可哀想だが、これでもまだ罰としては足りないくらいだ。
「マンコは痛いか?」
「は、はい。ですが、これは私の罪ですから」
「敬語は使わなくていい。お前の謝罪の気持ちが伝われば十分だ」
「わ、分かった。じゃあ、あ、痛い……」
「もっと濡れさせないと駄目だろう」
キスをして、それなりの大きさの胸を揉む。鷲掴みにしようとしたら隙間ができるくらいの大きさしかないが、スレンダーな体格と同性の中では高い身長が相まって、同性にはモテそうだ。
(……いい女に育ってくれたよな)
俺の肩に捕まり、紅蓮の髪を乱れさせるカイリ。
しかし、プレイの内容としては全然足りないな。
よく見ると腰が引けていて、俺のペニスは半ばまでしか入ってない。
「おい、浅い所に入れて腰を振るな。先の方しか気持ちよくないだろうが。セックスってのは、こうするんだよ」
「あがぁ!」
カイリのケツを掴んでグイっと引っ張る。
いきなり奥まで刺さり、カイリの動きが止まる。
「固まったか。もういい。俺が動かす」
「あ、あの、あ、あたし」
一人称が変わる程の衝撃だったか。
カイリの髪を掴んで地面に四つん這いにする。
彼女のヒップを掴み、俺は一気に奥までぶっ刺してやった。
「あああああぁぁぁ!!!」
「ほら、反省の言葉を言えよ」
「あひぃ……!」
カイリの背中にしみがついて、チンポをズボズボと密壺に挿す。
慣れない穴で必死にセックスしていたカイリが、身をよじってペニスから逃れようとする。こいつ、全然反省が足りてないんじゃないか?
ケツを掴んでピストンを早める。
「うああああぁぁぁぁ……!!!」
声に悲鳴以外のモノが混じってきた。
ズボズボとピストンされていた穴から愛液が過剰に分泌され、顔を覗き込むと舌を出しながら快感に悶える雌犬になっていた。
カイリに俺の方を向かせ、口の周りがベトベトになる程のキスをする。
雌としての才能を発揮させたカイリが、スプリンクラーみたいに舌を回してディープキスをしてきた。
「レロォ……おっほぉぉぉぉ……じゅるるるるるるるる」
「この変態が。お前は奪った命の分まで俺と子作りに励め。それがお前の贖罪だ」
「あふぅぅぅぅ!!!」
ビュッビュッと膣に吐き出した。
「なかなか良かったな」
「あの、何をして……?」
カイリの髪をポニーテールに結う。
おお、活発な印象が増してさらに美少女になった。
「んふぅぅぅぅ」
「じゅる……いい顔だ。美少女の口内を好きにするのは快感だ」
ポニーテールに興奮した俺は、キスをしながらカイリと抱き合う姿勢へ移行した。
カイリを俺に跨らせ、上半身を起こして抱き合い、深くキスをしたまま繋がる。
「さあカイリ、存分に甘えていいぞ。好きなだけ腰を振れ」
「私はタクマに抱いてもらえて幸せだ。女としての悦びを知れたから」
「完全にメスの顔になったな」
「私はもうタクマのチンポ奴隷だよ。一生懸命、腰を振るからいつでも中にマーキングしてくれ」
ドロドロの膣を蠢かせながら、カイリが腰ふりをする。
「あっあっ。好きだタクマ。ずっと傍に置いてくれっ」
「犬としてなら飼ってやってもいいぞ」
「キャンキャン! 私はタクマ様の犬です! アォーンッ!」
「……冗談だ。カイリ、お前は俺の妻にする。過去のことで創造神アスエルにお前を要求されるかもしれないが、『六道』と『冥王』を持つ俺に生身の神が勝つことはありえない。安心して、傍にいろ」
「優しい……。私にできることはチンポを包み込むことだけだけど、毎日膣トレーニングをして頑張ってチンポをイかせるよ」
「今でも最高の締まりだけどな」
「嬉しい……んっんっんっ……気持ちよくなってタクマ……」
ポニーテールを跳ねさせながらカイリが跳ねる。
「ううううぅぅぅぅぅ!」
俺の女達はイキそうになると膣を締めて嬉しそうに子種を欲するから分かりやすい。最強の男の遺伝子を貰えることが、本能的に嬉しいんだろうな。
「いい具合だ。イクッ」
「精子のお代わりでイ゛ク゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ッ゛!」
凄まじい締めつけでチンポから発射した汁を啜りまくるカイリだ。
ビクビクと震え、力なく俺にもたれてくる。
「よくできたな。偉いぞカイリ」
「まだ仕事があるよ。綺麗にしないと」
「お掃除フェラはあとだ。余韻を感じたい」
「ん……」
カイリを抱きしめて余韻に浸る。
やや薄い胸が俺の胸板にあたってひしゃげている。
可愛い女だ。どんな外敵からだって保護してやろう。
「チュ……好きだよ、タクマ」
「俺もだ。愛してる、カイリ」
千年に渡る因縁が、ここに解消された。
「じゃあ、続けるね……?」
「頼む」
カイリが寝そべった俺の股間を頬張る。
ちゃんと練習してきたのか、あったかい口内でペニスをつつんで気持ちよくしてくれた。
亀頭に歯が当たると痛いのだが、カイリのフェラチオは完璧で、口をすぼめて気持ちよくなるようニュルニュルと舌と這わせてくる。
「堪らないな。カイリの口の中は極楽だ」
「ふぁ……れろ……じゅるるる」
上目遣いに俺の反応を見ながら、カイリが頭を前後する。
「ジュルルルルルル」
「くっ……。気持ちいい」
「ジュル……んっんっんっんっ」
俺が頭を掴んで前後する必要もない。
カイリの練習の成果が窺えるフェラを堪能し、俺は残りを全部吐き出した。
「ン゛……ちゅぱちゅぱ……ジュルルルル」
「ああ、吸い上げてくれるの気持ちいい」
「ふれひい……」
クチュクチュと口内で味を楽しんだ後、カイリは飲み込んだ。
コクコクと白い喉を鳴らした彼女が微笑む。
「上と下でいっぱい精子をいただき、ありがとうございました」
「コングラッチュレーション。お前は完全に俺への贖罪を果たした。これからは最高の恋人として迎えよう。式の準備もしないとな」
「くぬぬ……」
アルカナがカイリを敵視するが、カイリは完璧な奉仕を終えたことで勝ち誇っている。
「千年間、ずっと練習してきたんだ。タクマは誰にも渡さないよ」
「調子に乗るのもそこまでです。私の統合した意識のなかには天才メイドのエリスがいるんですよ。あなたなんかに負けませんから」
「努力の私か、才能のアルカナか。決着をつけられる日を楽しみにしてるよ。私、アルカナ因子なんかいらないから」
「これは女達の友情の証! あなたなんかにあげませんから! ライラにはあげますけどね!」
「喧嘩するなよ」
どっちも一番愛してるんだから。
「さて、ライラ。驚かせてしまってすまなかったな。見ての通り、カイリは俺の軍門に下った。まだ疑うか?」
「いえ、私もタクマに奉仕した女ですから分かります。私も見習いたい程の技術の研鑽を感じました。全てはあなたを悦ばせる為。カイリのことを認めます」
分かってくれて嬉しく思う。
「さて、これで全ての障害は消えた。皇帝から全てを奪い尽くし、俺達の手で帝国を解放するぞ!」
おおー!!!!
女達と声を合わせ、颯爽と王宮へ向かう。
「マスター。私もエッチなことしてみたいです」
なん……だと?
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