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1章
☆童貞より先に処女卒業した☆
アルバートさんの立派な息子が、俺のお尻の穴にあてがわれ、俺のお尻がキュッと閉まる
が、アルバートさんは少し強引に自分の息子を入れてきた。
凄い質感と喪失感‥‥
痛い痛い、俺の内壁がおちんちんのせいで痺れるし広がってる感覚する、痛いぃぃぃぃぃぃぃ。
もぅ、無理。
「グスッ))あるばぁーどしゃん、あぁぁぁん!痛いっ、、優しくしてよ」
「あぁ、分かった」
そう言われ俺は対面座位にされ、ギュッと抱きしめられながら深いトロトロのキスをされた。舌が口から抜けると透明の糸を引いて月の光が反射し光る。
気持ちいい。
いつの間にか感じていた痛みと快感は快感だけを拾って脳に送り込むようになっていた。
そして、俺はアルバートさんに反射的に抱きつき、泣きながらまるで子猫のようにアルバートさんの胸板にすりついた。
尻尾はひくひくと動き、耳は完全に垂れ下がってペタッとしている。
「動くぞ。背中、引っ掻いていいから耐えろ。あと少しで発情も終わる。」
そう言いながら俺の頭をふわふわと撫でるアルバートさんは少し下から息子を突き上げた
見事に俺の前立腺にクリティカルヒットした。
思わず、穴を閉めアルバートさんの背中に爪をくい込ませる。
さっきまで俺の内壁をグッチョングッチョンに押していた指は今や俺の頭を優しく撫でている。
パンッ!パン!パン
「いぃっっ」
徐々にスピードを上げて俺の中をついてくるアルバートさんの息子を何も言わずに俺はただ受け止めていた。
もう、力がぜんぜん入らない。
されるがままにマグロ状態で抱きついている俺は完全にマグロちゃんだよ!
マグロだよ!マグロだよ。だから何?!
「きもちぃ、、頭、もっと撫で」
ヨシヨシと頭を撫でられて少し当たった耳からも快感が生まれる。そういえば俺の耳頭についてるんだよな~wなんか変。
もうwで済ませる。
「きもちぃ、ッ!いっあッ!うぅん」
「もう、そろそろ終わるはずだ。」
そう言われてどうにか意識を保ったがそれは長く続かない。
とうとう俺は目を閉じた。
チュンチュンというスズメの音と温かいカーテンから漏れ出た日差しと共に目を覚ました。どうやらベッドのようで俺は風呂に入れられたっぽい。
そして横にはラフな格好をして足を組んだまま本を読みコーヒーを飲んでいるアルバートさんがいた。
「おはよう、起きたか?朝飯は置いておく。着替えたら下に降りてこい」
「おはようございます」
そういえば、俺童貞より先に処女卒業した
さようなら俺の処女
そしてこんにちは俺の非処女人生
お気に入り登録ありがとうございます☆
8時~9時ぐらいに最低1個更新したいと思います。
その他は適当に更新していきたいと思います~ぅ⤴︎ ⤴︎⤴︎
とりあえずこの時間帯だけは最低1つあげようと思います。
これからもよろしくお願いします
更新が遅れたら
『うぉ、頭軽いなー現在に生きる低脳』
だとでも、思っててください☆
改めてよろしくお願いします
が、アルバートさんは少し強引に自分の息子を入れてきた。
凄い質感と喪失感‥‥
痛い痛い、俺の内壁がおちんちんのせいで痺れるし広がってる感覚する、痛いぃぃぃぃぃぃぃ。
もぅ、無理。
「グスッ))あるばぁーどしゃん、あぁぁぁん!痛いっ、、優しくしてよ」
「あぁ、分かった」
そう言われ俺は対面座位にされ、ギュッと抱きしめられながら深いトロトロのキスをされた。舌が口から抜けると透明の糸を引いて月の光が反射し光る。
気持ちいい。
いつの間にか感じていた痛みと快感は快感だけを拾って脳に送り込むようになっていた。
そして、俺はアルバートさんに反射的に抱きつき、泣きながらまるで子猫のようにアルバートさんの胸板にすりついた。
尻尾はひくひくと動き、耳は完全に垂れ下がってペタッとしている。
「動くぞ。背中、引っ掻いていいから耐えろ。あと少しで発情も終わる。」
そう言いながら俺の頭をふわふわと撫でるアルバートさんは少し下から息子を突き上げた
見事に俺の前立腺にクリティカルヒットした。
思わず、穴を閉めアルバートさんの背中に爪をくい込ませる。
さっきまで俺の内壁をグッチョングッチョンに押していた指は今や俺の頭を優しく撫でている。
パンッ!パン!パン
「いぃっっ」
徐々にスピードを上げて俺の中をついてくるアルバートさんの息子を何も言わずに俺はただ受け止めていた。
もう、力がぜんぜん入らない。
されるがままにマグロ状態で抱きついている俺は完全にマグロちゃんだよ!
マグロだよ!マグロだよ。だから何?!
「きもちぃ、、頭、もっと撫で」
ヨシヨシと頭を撫でられて少し当たった耳からも快感が生まれる。そういえば俺の耳頭についてるんだよな~wなんか変。
もうwで済ませる。
「きもちぃ、ッ!いっあッ!うぅん」
「もう、そろそろ終わるはずだ。」
そう言われてどうにか意識を保ったがそれは長く続かない。
とうとう俺は目を閉じた。
チュンチュンというスズメの音と温かいカーテンから漏れ出た日差しと共に目を覚ました。どうやらベッドのようで俺は風呂に入れられたっぽい。
そして横にはラフな格好をして足を組んだまま本を読みコーヒーを飲んでいるアルバートさんがいた。
「おはよう、起きたか?朝飯は置いておく。着替えたら下に降りてこい」
「おはようございます」
そういえば、俺童貞より先に処女卒業した
さようなら俺の処女
そしてこんにちは俺の非処女人生
お気に入り登録ありがとうございます☆
8時~9時ぐらいに最低1個更新したいと思います。
その他は適当に更新していきたいと思います~ぅ⤴︎ ⤴︎⤴︎
とりあえずこの時間帯だけは最低1つあげようと思います。
これからもよろしくお願いします
更新が遅れたら
『うぉ、頭軽いなー現在に生きる低脳』
だとでも、思っててください☆
改めてよろしくお願いします
感想 6
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