4 / 6
屈辱の顔面騎乗くすぐり拷問
筆で股間やお尻をくすぐられ、ひとしきりもてあそばれたあと、1人のおじさんが社長を呼びつけた。
「社長、社長も一緒に楽しみましょうよ」
「いいですねぇ。」
そしてやってきた社長に耳打ちをする。どうやら何かを提案しているようだ。
「面白いことを思いつきますねぇ」
「いいでしょう?さぁ」
社長はにやにやとうなづいてたかしに向き合った。
「中村君、こっちのベッドに寝っ転がりなさい。」
そういってさきほどまで座っていたソファを広げてソファベッドにし、仰向けに座らせた。そしてばんざいの体勢で足を広げさせ、身動きが取れないように手足をベッドに縛り付けられた。
そして社長と3人のおじさんたちはそれぞれ自分たちの来ている高そうな服を脱いで素っ裸になった。4人とも股間がそそり起っている。
そしてたかしのくちに猿轡をかませ、目隠しをした。そして社長がたかしの耳元でささやく。
「中村君、これからゲームをする。ルールは簡単だ、中村君の顔の上に順番に俺たちが座る。その中で俺が何番目に座るかをあてるんだ。簡単だろう?いつも抱いてるんだから、俺のケツがどれかを当てることくらい(笑)」
つまりこれから4人のおじさんに素っ裸の状態で顔面に座られ、顔面騎乗をされるのだ。その上で、社長がどれかを当てなければならないという地獄のようなゲームだった。
たかしは必死に首を横に振っていやいやをした。しかし猿轡をされた口ではなんの意志も伝えることはできない
「当てられるまで何回でも繰り返すからな。」
社長がそういうと、早速1人目がたかしの顔の上にまたがった。横に振っていた首も動かすことができないように足で固定されいよいよたかしの顔はおじさんの尻たぶに埋められてしまった。
「んー!んー!」
そしてその状態でなんと脇の下をくすぐり始めた。脇で見ているであろう他の面々は、筆で股間をくすぐったり、足の裏をくすぐったり、脇腹をぺろぺろとなめたりした。
「んんんー!ん!んー!」
顔面騎乗されながらくすぐられる。そのうえで社長がどれかを当てるなんて、あまりに残酷なゲームだ。しかし、その酷さとは裏腹にたかしの股間はビンビンに勃起していた。それはこんな状況に興奮してしまっているということに他ならない。たかしはくすぐったさと羞恥と快感で頭がおかしくなりそうだった。
そして1人目のおじさんが立ち上がると、2人目のおじさんが座った。入れ替わりの間も絶え間なく全身をくすぐられたり、舐められたりしている。
2人目はさっきのおじさんよりも毛深く肉厚なお尻だ。社長は毛深いしがたいがいいから、もしかしたらこれかもしれない。喘ぎ笑いながら、たかしは一回でこの拷問を終わらせるべく、必死に推測をした。
そして3人目。また同じような毛深いお尻だ。たかしは混乱した。またくすぐりと舐め責めに喘がされながら、4人目に入れ替わる。4人目は毛のないツルツルしたお尻だった。
そして4人目が立ち上がり退くと、目隠しと猿轡が外された。裸のおじさんたちが楽しそうにたかしを見下ろしている。
「どうだ?わかったか?(笑)」
「え、えっと…」
「もしはずれたらまたやり直しだぞ?(笑)今度はくすぐりももっとキツくしてやるからな(笑)」
そう言って社長はたかしの脇の下をこちょこちょとくすぐった。
「あはは!くすぐったい、あはは!2番!2番目です!!」
「ほんとにそれでいいのか?(笑)」
「は、はい!!社長は2番目だったと思いますっ!!」
「ざんねーん!正解は3番目でした!」
たかしは青ざめた。またあの地獄の拷問が繰り返される。そして抗議をする間も、休む間もなくまた猿轡と目隠しをされたのだった。
「社長、社長も一緒に楽しみましょうよ」
「いいですねぇ。」
そしてやってきた社長に耳打ちをする。どうやら何かを提案しているようだ。
「面白いことを思いつきますねぇ」
「いいでしょう?さぁ」
社長はにやにやとうなづいてたかしに向き合った。
「中村君、こっちのベッドに寝っ転がりなさい。」
そういってさきほどまで座っていたソファを広げてソファベッドにし、仰向けに座らせた。そしてばんざいの体勢で足を広げさせ、身動きが取れないように手足をベッドに縛り付けられた。
そして社長と3人のおじさんたちはそれぞれ自分たちの来ている高そうな服を脱いで素っ裸になった。4人とも股間がそそり起っている。
そしてたかしのくちに猿轡をかませ、目隠しをした。そして社長がたかしの耳元でささやく。
「中村君、これからゲームをする。ルールは簡単だ、中村君の顔の上に順番に俺たちが座る。その中で俺が何番目に座るかをあてるんだ。簡単だろう?いつも抱いてるんだから、俺のケツがどれかを当てることくらい(笑)」
つまりこれから4人のおじさんに素っ裸の状態で顔面に座られ、顔面騎乗をされるのだ。その上で、社長がどれかを当てなければならないという地獄のようなゲームだった。
たかしは必死に首を横に振っていやいやをした。しかし猿轡をされた口ではなんの意志も伝えることはできない
「当てられるまで何回でも繰り返すからな。」
社長がそういうと、早速1人目がたかしの顔の上にまたがった。横に振っていた首も動かすことができないように足で固定されいよいよたかしの顔はおじさんの尻たぶに埋められてしまった。
「んー!んー!」
そしてその状態でなんと脇の下をくすぐり始めた。脇で見ているであろう他の面々は、筆で股間をくすぐったり、足の裏をくすぐったり、脇腹をぺろぺろとなめたりした。
「んんんー!ん!んー!」
顔面騎乗されながらくすぐられる。そのうえで社長がどれかを当てるなんて、あまりに残酷なゲームだ。しかし、その酷さとは裏腹にたかしの股間はビンビンに勃起していた。それはこんな状況に興奮してしまっているということに他ならない。たかしはくすぐったさと羞恥と快感で頭がおかしくなりそうだった。
そして1人目のおじさんが立ち上がると、2人目のおじさんが座った。入れ替わりの間も絶え間なく全身をくすぐられたり、舐められたりしている。
2人目はさっきのおじさんよりも毛深く肉厚なお尻だ。社長は毛深いしがたいがいいから、もしかしたらこれかもしれない。喘ぎ笑いながら、たかしは一回でこの拷問を終わらせるべく、必死に推測をした。
そして3人目。また同じような毛深いお尻だ。たかしは混乱した。またくすぐりと舐め責めに喘がされながら、4人目に入れ替わる。4人目は毛のないツルツルしたお尻だった。
そして4人目が立ち上がり退くと、目隠しと猿轡が外された。裸のおじさんたちが楽しそうにたかしを見下ろしている。
「どうだ?わかったか?(笑)」
「え、えっと…」
「もしはずれたらまたやり直しだぞ?(笑)今度はくすぐりももっとキツくしてやるからな(笑)」
そう言って社長はたかしの脇の下をこちょこちょとくすぐった。
「あはは!くすぐったい、あはは!2番!2番目です!!」
「ほんとにそれでいいのか?(笑)」
「は、はい!!社長は2番目だったと思いますっ!!」
「ざんねーん!正解は3番目でした!」
たかしは青ざめた。またあの地獄の拷問が繰り返される。そして抗議をする間も、休む間もなくまた猿轡と目隠しをされたのだった。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。