くすぐりフェチのゲイ社長の専属秘書になった

とら

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オフィスで電話中にくすぐり責め

結局取引先のおじさんたちからくすぐり責めを受けたあの日、たかしは顔面騎乗クイズで4回目でようやく正解することができ、へとへとになった。

あれ以来社長は顔面騎乗しながらたかしをくすぐるというのがお気に入りのプレイになったようで、たびたび拘束したたかしの顔面に跨って全身をこちょこちょした。

「ほら、今度またクイズをやった時は一度で当てられるように俺のケツの感触をよーく覚えておけよ」

そう言って一日働いて汗ばんだお尻を顔に押し付ける。たかしは屈辱だったが、なぜかそれだけで股間を勃起させていた。

ーーーーーーー

これまでは夜、仕事が終わって家に帰ってからくすぐりプレイが行われていたが、最近は事務所でも他の従業員がいないタイミングを見計らってくすぐりをされるようになった。

従業員がみんな出払ってしばらく帰ってこないのを確認すると、社長はたかしを自分の傍に座らせ、そこで仕事をさせた。時々ちょっかいを出すように首筋や脇の下をくすぐり、たかしを笑わせる。

「中村君、ズボンを脱ぎなさい。」

「いや、でもほかの人が帰ってきたら…」

「大丈夫だ。」

さすがに社長と2人きりとはいえ、服をここで脱ぐのは避けたかった。しかし社長は取り付け島もなく、たかしは大人しくズボンを脱いだ。

社長の指示でたかしはノーパンでスーツを着せられていた。そのため、ズボンを脱ぐとすっぽんぽんになる。

そして自分の膝の上にたかしを座らせると、あるメモを渡してきた。

「中村君、ここに電話してこのサービスの契約を進めて欲しくてね。今からやってもらっていいか?」

「え?あ、はい…」

たかしは大人しく受話器を取りダイヤルした。数コールで相手が出る。

「はい、○○ウォーターです」

「あ,お世話になります○○商事の中村と申しますが」

たかしが話し始めたタイミングで社長はたかしのお尻をサワサワとくすぐり始めた。

「あの…うぉ、ウォーターサーバーの契約をしたくて…」

たかしの股間はあっという間に勃起してしまった。恥ずかしさとくすぐったさに耐えながら、たかしは話を続けた。

「ありがとうございます。プランはお決まりですか?」

「あ、び、Bプランで…ん…」

社長はたかしのシャツの中に手を入れ、乳首をこちょこちょとし始めた。お尻と乳首という敏感なところを責められ,たかしは思わず小さな喘ぎ声をあげてしまう。

「ありがとうございます。では契約書の送付をさせていただきますので、御社名と送付先の住所をお伺いしてもよろしいでしょうか。」

「○○商事、東京都新宿区、ん、○○町○ー○ー○、んん、です…」

「ではご担当者様のお名前とご連絡をお願いします。」

社長はお尻と乳首をくすぐったまま、たかしの弱点である首筋を舐めだした。

「あ…!!ん、はぁっ」

何かを話せば喘ぎ声が漏れてしまいそうで、たかしは話すのを中断した。社長はくすぐり責めをしながらその様子を楽しそうに眺めている。必死にその快感に耐え、たかしはなんとか質問に答える。

「んな、中村っ…あん、です。んんっ03の…○○○○…はぁっ○○○○です…。」

「?…確認させていただきます、住所は○○○で、ご連絡先は○○○でお間違い無いですか?」

「はい、間違いありません…あん…」

「では後日契約書をお送りさせていただきますので、そちら記入いただいて返送をお願いします。失礼します」

「はい、失礼します…」

最後は相手もこちらの異変に何やら気付いたようで切り上げるように終話された。とにかく恥ずかしかった。

「よく頑張ったな。えらいぞ。」

社長はそう言ってたかしを向き合うように座り直させ、キスをした。

「ご褒美のキスだ。」

そしてキスしながらたかしの後ろに手を回し、跨って開脚しているたかしのお尻の間に手を潜り込ませて肛門をこちょこちょした。

「ん、んん、んー!」

たかしはくすぐったさと快感で喘ぎ声を漏らしながら、無意識に社長に縋り付くように抱きついた。

しばらくその責めを堪能した後、社長はたかしを解放した。社長のワイシャツのお腹の辺りには水たまりができている。たかしの勃起した股間から大量に溢れた我慢汁だ。

「中村君、仕事着がこんな濡れちゃったよ笑どうしてくれるんだ?笑」

「あ、すいません!今代わりのワイシャツを」

「いや、いい笑 今日はもうこのままでいく笑 ほかの社員に何か言われたらなんで誤魔化そうかなぁ?笑」

社長はそんな意地悪を言った。ある意味たかしへの強烈な羞恥プレイだ。

「今日はたっぷりお仕置きだな笑」

社長はそう言ってたかしにまた口づけ、ベタベタの股間のままたかしにズボンを履かせたのだった。
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