この恋は恋なんて言わない

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75話 R18

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「ちょっ、、まっ、、」




「待てない…」





そのまま悟さんにズボンと下着を一気に下ろされ悟さんが口を開きフェラを始めた




「アッ、、ンン」




俺は久しぶりの感覚にすぐに出そうになった。すると、、そこに悟さんのスマホに電話がかかってきた




俺はビックリしてしまって腰を上に動かしてしまった。
すると、悟さんの喉の奥まで突っ込んでしまい悟さんが「うっ、、」と声を出していた





「ごめんなっ、、」



謝ろうとすると更に興奮したのか悟さんはスピードを上げた。



その中でも電話は鳴り続けていた。
すると、悟さん一度俺のを舐めるのをやめて電話を俺に渡した。




「え!!」




俺はビックリして名前を確認すると「母さん」と書かれてあった。




「出て」



と言われ俺は言われるがまま、「もしもし、、」と出ると、



「あら、蓮くん?」




「はい」




「久しぶりね」




「はい。お久しぶりです」





「悟は?」





「あっ、今…ちょっ、、ンン」





「ん?」





「あっすみません。」



俺が喋ってる時にいきなり俺のをまた咥え始めた悟さんに俺は思わず声が出てしまった。

必死に離そうと力を入れるけど動かない悟さんに俺は声を我慢するのに必死だった



「ンン… あのトイレ! に、、あっ 、その行ってて」



「あぁ、そうなのね。遅いから何かあったのかな?って思って連絡しただけだから、気をつけておいでね」




「はい。ありがとう、、んございます」




「はーい。じゃあ待ってるね。」




「失礼します」





俺は、すぐに終了のボタンを押すと更に悟さんはスピードを上げた。





「あっあっ、 ヤバッ イです。さと…るさ、、ん」





「んん?」





そして、俺はその後すぐにイッてしまった。





「はぁはぁはぁはぁ…」




俺が息を整えてると悟さんは自然にシートを倒し、指を俺の穴に入れようとしてきた。



「いや、ちょっと待ってください。お母さん…待ってるって言ってましたけど、、、」




「でも、この状態で行ける?」




「それは…」



俺も実際今のこの状況で行くとっ思いつつ待たせるのも悪いって思っていた。




「しよう。蓮…」



そんな真っ直ぐな目に見つめられる俺が断れないって分かってるから…ズルい




「ズルい人ですね」





「知ってる…」






~







「入れるよ…」





中を充分に解された後、悟さんは何故かコンドームを持っていた。


なんて用意周到なんだと思った。
そして、俺は今カーセックをしようとしている。




AVとかでしか見たことなくて実際に俺が今やっているって事にかなり興奮したいた。


それを知ってか悟さんは入れた瞬間すぐにピンストを繰り返した。




「あっ、あっ、あっ、」俺が声を我慢していると悟さんは俺の耳元で「声聞きたい」と囁かれた。



でも、外だし見られたらどうしようと思っていると悟さんはカーテンを閉めてくれた。




「これでいい?」




「声…」




「大丈夫。聞こえないよ防音対策したから。」





「…」





俺は驚いた顔をしていると更に奥に突かれた。




「あっ、あっ、アン アッアッンンン」





「蓮…」




悟さんは、俺の顔に何度もキスをしてきた。
目をつぶっていたから気が付かなくてイきそうになった時に目を開けると悟さんは涙を流していた。






俺は驚いて思わず悟さんの顔を両手で包んだ。





「なんで、、、泣いてるの」





すると、悟さんは俺を力いっぱい抱きしめた。


「ごめん…」




「なんで、謝るんですか」




「…ずっと、会いたかった」




「…俺もです」




「大切にする」




「はい。」





「俺と結婚してくれる?」








すると、悟さんは自分のポケットから指輪出してきて俺の左手にはめた。






普通この状態でプロポーズする?って思いながらも俺は嬉しいくて「はい」と答えると、悟さんはさらに俺を抱きしめた、




俺は悟さんの顔を見たくてもう一度両手で悟さんの顔をこちらの方に向けた。




「愛してます」





「俺も愛してるよ。蓮」








お互い笑い合っていると、悟さんは腰を動かし始めた





「あっ、、」



「一緒にイこう」








俺が頷くと悟さんは更にスピードを上げてお互い同時にイった。











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