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第2章 ゲイビデオの闇
第18話 2人の反省。
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私は、ゲイビデオ撮影の撮影を見て少し気分が落ち込んでしまい、どこか逃げようとしていた。
けど、私がゲイビデオに対する偏見が強かったけど、それ以上にゲイビデオビジネスの闇が垣間見えたような気がして私の体から少し鳥肌が立ってしまった。
けど、由美達と話して気分が非常に良くなったのでこれから彼女達と壮太、龍平と共にアニメエクスカフェに再び向かう事にした。
「ねぇ。琴美。あんたは何でそこまでゲイビデオが嫌だったのか輪や市は知りたいな。」
私がゲイビデオが嫌いな理由はやっぱり、そのビデオに出演して病気を患い前の彼氏を亡くした事が理由だよ。
けど、これを口にできるのか私にはわからない。
「そうだよ。琴美は何故、ゲイビデオが嫌いな理由を私は知りたいんだから…。」
「私がゲイビデオを嫌いだったのはゲイビデオに出演した元彼が性病に感染して亡くなったからだよ。」
「性病に感染して亡くなった事は、ゲイビデオの規制のあまりにも緩すぎる事が要因なの?」
「勿論、その通りだ。さっき、ゲイビデオのスタジオを見たら、コンドームが全くない事に私は気づいたが、あれは非常に当たり前なのか…。」
「あぁ、ゲイビデオではそういう事が非常に日常だよ。規制が緩いし、業者側が一方的に得するから既存のAVに代わってビジネスの主流になったわけなの…。」
「つまり、普通の異性モノのAVが廃れているのは業者側がゲイビデオの方が儲けやすくなったからなの…。」
「あぁ、その通りだよ。私達、腐女子はゲイビデオを買っても偏見とかいわれないし、凄く良いビデオが多いから凄く萌えるの。」
「そうか。でも、異性ものだと規制が多くてもうからないのも理由なのは解った気がした。」
「ありがとう。琴美。でも、本当にゲイビデオが主流になったのは規制が緩く腐女子が買ってくれるから凄く儲け先になっている訳なのよ。」
私はその話を聞いて非常にやばいと感じた。
ゲイビデオ男優は行為前提且つ、コンドーム無し、出演料は極めて安く規制がないので業者が一方的に儲かる構造になっている。
そう考えるとゲイビデオ被害が急増している背景にはそれがありそうだと私は感じた。
例え、本人が先天的なゲイでなくても貧困問題からゲイビデオ出演だって私はあり得るのは確かだと感じた。
だからこれが本当ならゲイビデオは非常に大きな闇商売になっていると間違いなく思った。
その影響から私は資本の暴走を含めてそれが貧困ビジネス拡大の要因になっている事には警戒する必要があった。
それは同時に同性愛ビジネスの闇であり同性愛者を侮辱するビジネスに繋がるとしたら、間違いなくこのビジネスの闇が龍平を追い詰めた最大の要因だと私は気づいた。
龍平はそういう手際の甘さが理由で性病に感染してしまった事を考えると私はまず、法律でゲイビデオの運営をきちんとする必要があると思うと確かに私が弁護士や法律家に進学する必要性があると理解し、私が変えなければ龍平達も救われないと感じた。
「だから、由美、佐那。私はゲイビデオの運営をきちんとさせる法律を作ってエイズ問題を解決させる。私はゲイを理解するとは言えないが、それでもゲイビデオの闇を知っている以上、但し運営にして待遇も改善して見せるからな…。」
「琴美。あんたは本当に良い顔している。こんなに変えたい気持ちが強く社会問題を理解している人間は殆どいないから非常に貴重だよ。」
「あぁ、そうだな。私はそれで以上に変えなければ間違いなく、ゲイビデオを介して女性にもエ〇ズが増えてしまうジレンマがあるから絶対に変えたい私は思ったよ。」
「そうなんだ。それだけ琴美が以上に良い表情になったのはそうやって社会を変革したい思いが心の奥底にあるのは確かに感じるね。」
「勿論だ。由美。男尊女卑や弱者を保護する事が私にとっては非常に大事な使命だから本当に変えたい気持ちが非常にある。そういう気持ちだからゲイビデオ撮影で様々な法律を考えてゲイビデオから出る問題を防ぎたい。」
「ありがとう。琴美。あんたのお陰でどれだけの人が救われたのか私は非常に嬉しくなるよ。そして琴美のその気持ちは非常に嬉しくなって、私達は健全なゲイビデオが運営できればきっとそういう男優と安心して付き合える事が出来て非常に嬉しくなると感じたよ。」
「あぁ、そうだな。由美。」
「勿論だよ。琴美。」
「佐那。あんたも変えたい気持ちがあるだろ。」
「うん。勿論だよ。琴美。」
勿論、私は彼女達の話を聞いて本当に変えたい気持ちが強く表れたと感じた。
勿論、私は龍平が好きだ。
けど、エ〇ズは貰いたくないからやる事に対して抵抗感が非常にある。
それに私は米帝大学が裏で運営しているゲイビデオ産業とコンドーム対応で杜撰を感じた私は私自身も病気にならない様に心がけ、そういう闇や悪い面を変えていかなければ間違いなく更にエイズ感染が拡大する可能性があると思った故に私は米帝大と戦う決意をした。
だから私は龍平を守る為に米帝だと戦う決意をして、同時にゲイビデオ男優を救う為の法律を考える決意をした。
「琴美。凄く良い顔しているね。どうしたんだ。」
「壮太。私は凄く社会を変えたい気持ちが表れて凄く嬉しくなってきた。だから本当に変えたい気持ちが私達を支えて強くしている現状を考えると本当に社会を変えて性病を抑える体制でゲイビデオを安心してできる事も非常に大事かと思うようになってきた。」
「琴美。ゲイが嫌いなあんたでもそういう社会を変えたい気持ちが出ているのは凄く良い顔だ。で、宣伝行為はもちろん禁止する法律もあるよな。」
「勿論だ。それは子供に教えるのは非健全的だから規制する事は非常に当たり前だと思う。だからR-20にするのは当然だと私は思うからそれも勿論、進めながら規制を強化してゲイビデオをAV並みの待遇にする事を考えないといけないね。」
「あぁ、そうだな。琴美。」
私は壮太と話してこれから米帝大との戦いも覚悟しながら規制を作ろうと思った。
それが龍平を守る為なら…。
けど、私がゲイビデオに対する偏見が強かったけど、それ以上にゲイビデオビジネスの闇が垣間見えたような気がして私の体から少し鳥肌が立ってしまった。
けど、由美達と話して気分が非常に良くなったのでこれから彼女達と壮太、龍平と共にアニメエクスカフェに再び向かう事にした。
「ねぇ。琴美。あんたは何でそこまでゲイビデオが嫌だったのか輪や市は知りたいな。」
私がゲイビデオが嫌いな理由はやっぱり、そのビデオに出演して病気を患い前の彼氏を亡くした事が理由だよ。
けど、これを口にできるのか私にはわからない。
「そうだよ。琴美は何故、ゲイビデオが嫌いな理由を私は知りたいんだから…。」
「私がゲイビデオを嫌いだったのはゲイビデオに出演した元彼が性病に感染して亡くなったからだよ。」
「性病に感染して亡くなった事は、ゲイビデオの規制のあまりにも緩すぎる事が要因なの?」
「勿論、その通りだ。さっき、ゲイビデオのスタジオを見たら、コンドームが全くない事に私は気づいたが、あれは非常に当たり前なのか…。」
「あぁ、ゲイビデオではそういう事が非常に日常だよ。規制が緩いし、業者側が一方的に得するから既存のAVに代わってビジネスの主流になったわけなの…。」
「つまり、普通の異性モノのAVが廃れているのは業者側がゲイビデオの方が儲けやすくなったからなの…。」
「あぁ、その通りだよ。私達、腐女子はゲイビデオを買っても偏見とかいわれないし、凄く良いビデオが多いから凄く萌えるの。」
「そうか。でも、異性ものだと規制が多くてもうからないのも理由なのは解った気がした。」
「ありがとう。琴美。でも、本当にゲイビデオが主流になったのは規制が緩く腐女子が買ってくれるから凄く儲け先になっている訳なのよ。」
私はその話を聞いて非常にやばいと感じた。
ゲイビデオ男優は行為前提且つ、コンドーム無し、出演料は極めて安く規制がないので業者が一方的に儲かる構造になっている。
そう考えるとゲイビデオ被害が急増している背景にはそれがありそうだと私は感じた。
例え、本人が先天的なゲイでなくても貧困問題からゲイビデオ出演だって私はあり得るのは確かだと感じた。
だからこれが本当ならゲイビデオは非常に大きな闇商売になっていると間違いなく思った。
その影響から私は資本の暴走を含めてそれが貧困ビジネス拡大の要因になっている事には警戒する必要があった。
それは同時に同性愛ビジネスの闇であり同性愛者を侮辱するビジネスに繋がるとしたら、間違いなくこのビジネスの闇が龍平を追い詰めた最大の要因だと私は気づいた。
龍平はそういう手際の甘さが理由で性病に感染してしまった事を考えると私はまず、法律でゲイビデオの運営をきちんとする必要があると思うと確かに私が弁護士や法律家に進学する必要性があると理解し、私が変えなければ龍平達も救われないと感じた。
「だから、由美、佐那。私はゲイビデオの運営をきちんとさせる法律を作ってエイズ問題を解決させる。私はゲイを理解するとは言えないが、それでもゲイビデオの闇を知っている以上、但し運営にして待遇も改善して見せるからな…。」
「琴美。あんたは本当に良い顔している。こんなに変えたい気持ちが強く社会問題を理解している人間は殆どいないから非常に貴重だよ。」
「あぁ、そうだな。私はそれで以上に変えなければ間違いなく、ゲイビデオを介して女性にもエ〇ズが増えてしまうジレンマがあるから絶対に変えたい私は思ったよ。」
「そうなんだ。それだけ琴美が以上に良い表情になったのはそうやって社会を変革したい思いが心の奥底にあるのは確かに感じるね。」
「勿論だ。由美。男尊女卑や弱者を保護する事が私にとっては非常に大事な使命だから本当に変えたい気持ちが非常にある。そういう気持ちだからゲイビデオ撮影で様々な法律を考えてゲイビデオから出る問題を防ぎたい。」
「ありがとう。琴美。あんたのお陰でどれだけの人が救われたのか私は非常に嬉しくなるよ。そして琴美のその気持ちは非常に嬉しくなって、私達は健全なゲイビデオが運営できればきっとそういう男優と安心して付き合える事が出来て非常に嬉しくなると感じたよ。」
「あぁ、そうだな。由美。」
「勿論だよ。琴美。」
「佐那。あんたも変えたい気持ちがあるだろ。」
「うん。勿論だよ。琴美。」
勿論、私は彼女達の話を聞いて本当に変えたい気持ちが強く表れたと感じた。
勿論、私は龍平が好きだ。
けど、エ〇ズは貰いたくないからやる事に対して抵抗感が非常にある。
それに私は米帝大学が裏で運営しているゲイビデオ産業とコンドーム対応で杜撰を感じた私は私自身も病気にならない様に心がけ、そういう闇や悪い面を変えていかなければ間違いなく更にエイズ感染が拡大する可能性があると思った故に私は米帝大と戦う決意をした。
だから私は龍平を守る為に米帝だと戦う決意をして、同時にゲイビデオ男優を救う為の法律を考える決意をした。
「琴美。凄く良い顔しているね。どうしたんだ。」
「壮太。私は凄く社会を変えたい気持ちが表れて凄く嬉しくなってきた。だから本当に変えたい気持ちが私達を支えて強くしている現状を考えると本当に社会を変えて性病を抑える体制でゲイビデオを安心してできる事も非常に大事かと思うようになってきた。」
「琴美。ゲイが嫌いなあんたでもそういう社会を変えたい気持ちが出ているのは凄く良い顔だ。で、宣伝行為はもちろん禁止する法律もあるよな。」
「勿論だ。それは子供に教えるのは非健全的だから規制する事は非常に当たり前だと思う。だからR-20にするのは当然だと私は思うからそれも勿論、進めながら規制を強化してゲイビデオをAV並みの待遇にする事を考えないといけないね。」
「あぁ、そうだな。琴美。」
私は壮太と話してこれから米帝大との戦いも覚悟しながら規制を作ろうと思った。
それが龍平を守る為なら…。
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