24 / 24
第3章 ゲイビデオに必要な規制と法律を作り、彼氏を守る。
第23話 法律の最終仕上げ。
しおりを挟む
私は本気で龍平を守りたい思いがある。
なぜなら、以前できた彼氏はみな、ゲイビデオに出演してなくした人ばかりだからこういう悲劇を二度と作らせたくない思いがあったからだ。
だから私は、こうしてゲイビデオ取り締まりの法律を作ろうとしているんだ。
以前も彼氏こそいたことがあるが、どこかで行為に対しては非常に抵抗感があり、やりたい気は全然見えなかった。
それはゲイビデオの闇に触れてすべてがわかってきた気がしたから当然だと…、
ゆえに、自分が彼らを本気で好きじゃなかったりあまりにも男同士のネタでどこか嫌悪感がある。
そして男同士の行為からアレで病気を貰いたくないからだ。
だから私は本当にやりたい人間とやり、彼を救いたい気持ちがあるからこそ、こうして法律作りをしっかりと見る必要があった。
「俊樹さん。風営法の法律を読んでみると大体が、男女間のものばかりでとてもまともに見えないよね。」
「あぁ、そうだ。琴美ちゃんも良くわかっているな。」
現在の風営法では男女間ばかりで同性間の問題が見えてこない。
これが規制の緩さに発展するし、何よりも業者が得する構造が見えてくる。
「勿論だ。風営法は男女関して適用しない。つまりハッテン場などは適用外という事だろ。」
「その通りだ。そしてゲイビデオは風営法の対象外で業者が儲けやすい構造になっているから普通のAVより遥かに犯罪組織の温床に繋がりやすい。だからそれがゲイビデオ男優のエイズ患者を増大させている事が明白なのだ。」
「成程。」
私はゲイビデオ男優がそこまでエイズなどを増やしている背景にはゲイビデオ自体の規制が緩く、業者が儲けやすい構造になっている故に、そういう問題が起きやすいと私は考えてみた。
そして私達が作った法律はまさに素晴らしい法律で非常に良かったと思った。
これなら間違いなく、ゲイビデオを取り締まる内容がほぼ出来上がると感じた。
私はそれが出来たのでこれから法律条文を見る事にした。
新風営法
同性愛関連に関する法律。
1. ゲイビデオ男優やレズビデオ女優に対しても一般のAV俳優と同様の待遇を与える必要がある。
2. 異性間だけでなく同性間の風俗についても設けた分はAV俳優に最低3割は受け取らないと業者側は30年以下の懲役及び無期懲役が科せられる。
3. 同性間のAVで行為した回数で給料をもらう契約を行った場合は10年以下の懲役、及び30万円以下の罰金を支払う必要がある。
4. 子供にゲイビデオ関連のビデオを見せた場合、保護者や責任者は懲役30年以下の刑が課せられる。
5. 同性間でもコンドームなしの行為を行った場合は20年以下の懲役を課せられる。
6. 男色を子供に肯定した大人は3年以下の懲役及び、1万円以下の罰金が科せられる。
7. 以上は外国人であっても同様の刑が課せられる。
私はこれを見て非常に良い新しい法律だと実感した。
これならゲイビデオ業者を取り締まることも可能だと…、
「成程、これが同性愛関連の法律なのか。これはこれで凄く良い印象があるな。」
「そうだな。でも、これを上手く先導出来たのは琴美ちゃんがいたからこそ、こういう事が出来たんだと思って良いぞ。」
「あぁ、そうだな。私もそう思っている。だから本当に龍平を守りたい思いがあるからこそこういう内容の法律を作れたのだと思う。」
「そうか。それはそれで良いと思うね。寧ろ、そういう考えがあるからこそ本当に琴美ちゃんは凄く立派な弁護士になれると思うよ。」
「ありがとうございます。私もこういう法律を作る作業を任せられると意外と嬉しくなります。こんな、悪徳なゲイビデオ業者を取り締まれる事は非常に嬉しい事だから、琴美ちゃんのやり方が非常に助かったのだと思うよ。」
「はっ。はい。ありがとうございます。本当に私は嬉しくなって楽しいです。」
私は本当に世界を変えてくれたことが非常に大きな状況だと思いながら俊樹さんも凄く喜んでくれる状況に私は本当に彼に感謝しないといけないと感じた。
だから私は俊樹さんだけでなく壮太、佐那、由美たちにも本当に感謝したい思いでいっぱいだった。
こんな人たちが私を支えてくれたことに非常に嬉しいと感じながら本当に皆に感謝したいと感じた。
そう思うと私はどこか涙を流したくなるような状態になって、涙を出したい状況だった。
「どうした。琴美。」
「私はようやくこういう法律ができて嬉しかったんだと思ったから凄く感謝したい。」
「そうか。」
「琴美。あんたが泣いているからここまで来たが、本当に嬉しかったんだよな。」
「うん。壮太。私はこの法律ができて非常に嬉しい状況に私は凄く感謝したくなってきた気がしたよ。」
私は本当に凄く嬉しい状況の最中、彼らに感謝したい思いがあってこれをどうやって表現したいのかわからなかった。
ロシアのとある法律があるから本当に嬉しかったが、これで龍平が救われる状況に私は本当に嬉しなきしてしまった。
「琴美。あんたは泣いているけど、化粧が薄いんだな。」
「うん。私は別に化粧はそこまで濃くないし、元々、顔立ちはよいからそこまでしなくても大丈夫だからね。」
私は壮太に凄く感謝しながらこれから私は本当に泣きたい状況を打開したいと感じた。
私の為だからと…、
そう思いながら次の作業に移った。
なぜなら、以前できた彼氏はみな、ゲイビデオに出演してなくした人ばかりだからこういう悲劇を二度と作らせたくない思いがあったからだ。
だから私は、こうしてゲイビデオ取り締まりの法律を作ろうとしているんだ。
以前も彼氏こそいたことがあるが、どこかで行為に対しては非常に抵抗感があり、やりたい気は全然見えなかった。
それはゲイビデオの闇に触れてすべてがわかってきた気がしたから当然だと…、
ゆえに、自分が彼らを本気で好きじゃなかったりあまりにも男同士のネタでどこか嫌悪感がある。
そして男同士の行為からアレで病気を貰いたくないからだ。
だから私は本当にやりたい人間とやり、彼を救いたい気持ちがあるからこそ、こうして法律作りをしっかりと見る必要があった。
「俊樹さん。風営法の法律を読んでみると大体が、男女間のものばかりでとてもまともに見えないよね。」
「あぁ、そうだ。琴美ちゃんも良くわかっているな。」
現在の風営法では男女間ばかりで同性間の問題が見えてこない。
これが規制の緩さに発展するし、何よりも業者が得する構造が見えてくる。
「勿論だ。風営法は男女関して適用しない。つまりハッテン場などは適用外という事だろ。」
「その通りだ。そしてゲイビデオは風営法の対象外で業者が儲けやすい構造になっているから普通のAVより遥かに犯罪組織の温床に繋がりやすい。だからそれがゲイビデオ男優のエイズ患者を増大させている事が明白なのだ。」
「成程。」
私はゲイビデオ男優がそこまでエイズなどを増やしている背景にはゲイビデオ自体の規制が緩く、業者が儲けやすい構造になっている故に、そういう問題が起きやすいと私は考えてみた。
そして私達が作った法律はまさに素晴らしい法律で非常に良かったと思った。
これなら間違いなく、ゲイビデオを取り締まる内容がほぼ出来上がると感じた。
私はそれが出来たのでこれから法律条文を見る事にした。
新風営法
同性愛関連に関する法律。
1. ゲイビデオ男優やレズビデオ女優に対しても一般のAV俳優と同様の待遇を与える必要がある。
2. 異性間だけでなく同性間の風俗についても設けた分はAV俳優に最低3割は受け取らないと業者側は30年以下の懲役及び無期懲役が科せられる。
3. 同性間のAVで行為した回数で給料をもらう契約を行った場合は10年以下の懲役、及び30万円以下の罰金を支払う必要がある。
4. 子供にゲイビデオ関連のビデオを見せた場合、保護者や責任者は懲役30年以下の刑が課せられる。
5. 同性間でもコンドームなしの行為を行った場合は20年以下の懲役を課せられる。
6. 男色を子供に肯定した大人は3年以下の懲役及び、1万円以下の罰金が科せられる。
7. 以上は外国人であっても同様の刑が課せられる。
私はこれを見て非常に良い新しい法律だと実感した。
これならゲイビデオ業者を取り締まることも可能だと…、
「成程、これが同性愛関連の法律なのか。これはこれで凄く良い印象があるな。」
「そうだな。でも、これを上手く先導出来たのは琴美ちゃんがいたからこそ、こういう事が出来たんだと思って良いぞ。」
「あぁ、そうだな。私もそう思っている。だから本当に龍平を守りたい思いがあるからこそこういう内容の法律を作れたのだと思う。」
「そうか。それはそれで良いと思うね。寧ろ、そういう考えがあるからこそ本当に琴美ちゃんは凄く立派な弁護士になれると思うよ。」
「ありがとうございます。私もこういう法律を作る作業を任せられると意外と嬉しくなります。こんな、悪徳なゲイビデオ業者を取り締まれる事は非常に嬉しい事だから、琴美ちゃんのやり方が非常に助かったのだと思うよ。」
「はっ。はい。ありがとうございます。本当に私は嬉しくなって楽しいです。」
私は本当に世界を変えてくれたことが非常に大きな状況だと思いながら俊樹さんも凄く喜んでくれる状況に私は本当に彼に感謝しないといけないと感じた。
だから私は俊樹さんだけでなく壮太、佐那、由美たちにも本当に感謝したい思いでいっぱいだった。
こんな人たちが私を支えてくれたことに非常に嬉しいと感じながら本当に皆に感謝したいと感じた。
そう思うと私はどこか涙を流したくなるような状態になって、涙を出したい状況だった。
「どうした。琴美。」
「私はようやくこういう法律ができて嬉しかったんだと思ったから凄く感謝したい。」
「そうか。」
「琴美。あんたが泣いているからここまで来たが、本当に嬉しかったんだよな。」
「うん。壮太。私はこの法律ができて非常に嬉しい状況に私は凄く感謝したくなってきた気がしたよ。」
私は本当に凄く嬉しい状況の最中、彼らに感謝したい思いがあってこれをどうやって表現したいのかわからなかった。
ロシアのとある法律があるから本当に嬉しかったが、これで龍平が救われる状況に私は本当に嬉しなきしてしまった。
「琴美。あんたは泣いているけど、化粧が薄いんだな。」
「うん。私は別に化粧はそこまで濃くないし、元々、顔立ちはよいからそこまでしなくても大丈夫だからね。」
私は壮太に凄く感謝しながらこれから私は本当に泣きたい状況を打開したいと感じた。
私の為だからと…、
そう思いながら次の作業に移った。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
手が届かないはずの高嶺の花が幼馴染の俺にだけベタベタしてきて、あと少しで我慢も限界かもしれない
みずがめ
恋愛
宮坂葵は可愛くて気立てが良くて社長令嬢で……あと俺の幼馴染だ。
葵は学内でも屈指の人気を誇る女子。けれど彼女に告白をする男子は数える程度しかいなかった。
なぜか? 彼女が高嶺の花すぎたからである。
その美貌と肩書に誰もが気後れしてしまう。葵に告白する数少ない勇者も、ことごとく散っていった。
そんな誰もが憧れる美少女は、今日も俺と二人きりで無防備な姿をさらしていた。
幼馴染だからって、とっくに体つきは大人へと成長しているのだ。彼女がいつまでも子供気分で困っているのは俺ばかりだった。いつかはわからせなければならないだろう。
……本当にわからせられるのは俺の方だということを、この時点ではまだわかっちゃいなかったのだ。
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様。
その後、結婚、そして永遠の別れまでを描いたストーリーです。
全7話
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる