処女ギャルとゲイビ男優

ЕСБの革命

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第3章 ゲイビデオに必要な規制と法律を作り、彼氏を守る。

第22話 龍平が、琴美を好きになった理由。

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龍平りゅうへいが私の事を好きな理由は何気にわかって来た気がする。
それは強いものに対して媚びず、自分の意思を貫いて戦う姿勢は外見とは裏腹に本当に強い人間だと私は薄々、感じ、それが惚れる要因になったからだ。
だから彼を好きになれたと俺は思った。

それに私だって龍平りゅうへいの実直さが好きだし、やりたい気持ちはある。
けど、彼はゲイビデオ出演している事で非常に抵抗感があるのか、やりたい気持ちは失せて、無理にやろうとする気持ちは出ない。

だから精神的な繋がりを私は非常に大事にする状況に繋げるしかなかった。
けど、そういう状況だからこそ、私は龍平りゅうへいを法律で守りたい気持ちが沢山あると感じた。
だから、龍平りゅうへいに限らずゲイビデオ出演男優を〇病の魔の手をからい出す方法を考え、それを法律で定めて規制する事が非常に大事だと感じた。

それは私から見て非常に大事な行いであり、本当に守りたい人への愛情なのだと実感した。
故に私はぶれない姿勢を出しながら本気で守らねばならない行動を示す必要があると感じた。
それ故に私は本気で変えるべき部分は変えないといけないし、これが本当の意味で私の大事な考えになると感じた。

龍平りゅうへい。さすがに私はキスはできないけど、あんたをゲイビデオ出演させる奴を追い詰めた米帝大学には報いを出してほしいと感じたよ。」

「そうか。さすがは琴美ことみ。あんたは本当に強い人間だと解っている以上、本当に真のあるやつだから俺はあんたに惚れた。」

「そうだね。だからあんたはこうして惚れるのも何気にわかる気がする。だから俺は琴美みたいにどんな状況でも見捨てず互いに助け合える奴が俺は好きなんだよ。」

「ありがとう。龍平りゅうへい。」

凄く安心できる言葉で何よりだ…。
龍平りゅうへいが私の事を凄く好きな事を思うと非常に嬉しく感じ、彼みたいな人を二度と出さない事が非常に大事だと思い、法律を作り上げた。
故に彼を大事にする思いがあると思うと、本当に非常に嬉しくなるのは当然だと思いながらこれから本気で私は彼を救い出したいと思った。

私の使命がそれならきっと彼にもそれが伝わると思うから尚更だと、感じていたからだ。
だから私は本気で変えようとする彼を見て龍平は本当に優しい奴だと実感し、彼を守る為にそういう法律を作り出したのだ。
その為なら私は彼を救い出し、ゲイビデオ問題を解決してやろうと思った。

現に私はそれができずに彼氏を何人もなくしたし、それが龍平りゅうへいに対する奉仕だから。
法律を作る事は自分で考えて公益になる事を進めて考えないと非常に悪い法律が出来上がる。
そもそも、法律は都合の良い解釈ができちゃう以上、慎重に進めなければ間違いなく他人を不幸にしてしまう代物なのは解っていたけど、私自身もそれを作るとなると単純に正義で行くわけにはいかなかった。

現に立憲的改憲は権力者を縛る法律であり、憲法とは権力者を縛る会見でなければ意味がないのと同じだった。
だから私は本当に権力者を縛る改憲が非常に大事になるのは至極当然だと感じた。
無論、それを実行するにはトップを変える以外に他ならないが、悪い改憲を無くすためには比較に持ち込まねば意味がないと感じたから尚更だ。

だから私は本気で立憲的改憲を進める必要があり、高校生でもできる法律の勉強は確かに必要だと感じた。

「だから、龍平りゅうへい。」

琴美ことみ。どうした。」

「私はゲイビデオを嫌っていたのは前の彼氏たちがそれで病気にかかって無くした事が原因だった。そしてゲイビデオ出演した人間とやるのは、非常に嫌だから避けたい思いも私には強くあった。」

「つまり、ゲイビデオを控える背景にはそういう思いがあるから避けたかったと。」

「そういう事になるな。」

私は本当に大事にしたい思いがあるので絶対に龍平を救いたかった。
物理的な面で救い出せる事は無理でも法律でそういう悪徳業者を取り締まる事を全面的に進めるならそれはそれえ良いと感じた。

だから私は龍平りゅうへいを救いたい。

自分に主体があればきっと変えられる気持ちが非常にあると思うから…。
主体性のない人間は性善説や性悪説に堕ちるが、主体性があれば自分で考える事が出来る故に性強説や性弱説の双方を作り出す事が出来る。

だから、その両方を上手く掛け合わせる事で何をすればよいか考えるきっかけになった。
すると、私と龍平りゅうへいの前に佐那達がやってきて…、

琴美ことみ俊樹としきさんと私、壮太そうた由美ゆみで最終的な法律策定をしましょう。」

「うん。ありがとう。佐那さな。」

私は本当に法律策定をしてゲイビデオの闇に光を当てる事でそういう貧困ビジネスを脱却させる方向に示さねばならないといけなかった。

私は見かけと違って実は真面目な部分がある。
だからゲイビデオの件を見ると様々な規制の緩さが原因で、業者が一方的に設ける仕組みになっていると思うんだ。

それ故に私ができる事を進めながら本当にエイズを抑止する方向につなげたかった。
私は辛くても本当に救いたい彼がいるからこそ私は強くなりたかった。
強くなって龍平りゅうへいを救いたい思いが非常に出ている感情が非常に立ち込めた。
だから私が彼を救い、本当の意味でエイズを抑制する社会を作らねばならないと…、
そう私はつくづく実感した。
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