あなたが好きです

楽天的少年

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弦一郎が止めた事に悠真は不思議そうに見つめた。弦一郎は起き上がり悠真を上向きにしてから跨がり悠真のペ○スを掴み固定をして自分のア○ルに当ててゆっくりと腰を下ろしズププと入っていく。

「くぅ.....んっ.....ふぁ......。」

時間をかけて悠真のペ○スを全部受け入れてゆっくりと息を吐き悠真を見た。えへへと言わんばかりの笑みを浮かべ悠真は微笑み手を伸ばし弦一郎の頬を撫でると弦一郎はウットリとした顔になりスリスリと甘える仕草をする。

「はぁ....弦がどこまで俺を骨抜きにする気だい?可愛すぎてヤバいんだけど....。」

悠真は弦一郎の頭を自分に引き寄せて深いキスをし弦一郎はそれだけでも気持ち良くなっているのかア○ルがキュっと数回絞めていた。口が離れた時、弦一郎は上半身を起こし手を悠真の胸に置いた。

「上手く出来るかわかんないけど.....。」

そう言った弦一郎はゆっくり腰を上げては下げてを繰り返し腰を振った。ぎこちない動きだが悠真を興奮させるには十分な感じで息が荒くそれを知った弦一郎はなんとか動きを速めていく。

「あんっ....ふぁっ.....あっあっ.....。」

少しコツが分かったのかリズム良く動く様になっていた時、悠真の手が乳首を摘み弄りだしたまに人差し指で弾いたりするようになった。

「ああん!悠真ぁっ!それをしちゃっ!ダメえええええええっ!」

「ダメじゃないよね?こうした方が弦は好きなはずだよね?」

悠真は愉快そうに弦一郎の乳首を弄ぶかの様に弄り出した。

「はあああんっ!好きだけどっ!それじゃあイっちゃううううううっ!」

弦一郎は身体を反り返りすぐに絶頂を迎え精液は悠真の身体に飛び散った。弦一郎はハァハァと肩で息をし.....落ち着いてから頬を膨らませた。

「もうっ!折角、悠真さんを頑張ってイかせようとしたのにぃ~!」

そんな弦一郎を見た悠真はクスクスと笑いごめんごめんと謝っていた。悠真は弦一郎の腰を掴み準備をする。

「お詫びにいっぱいイかせてあげるよ。」

「へ?」

悠真は弦一郎が呆気に取られてる間、勢いよく下から築き上げる様に腰を動かした。

「やんっ!はあん!急に動いちゃダメって!」

弦一郎は急に下から突き上げられ声を荒げてしまったが悠真は動くを止める事なく弦一郎の前立腺をずっと擦り続け弦一郎はイったばかりか感度は良くなっていてすぐに絶頂を迎えたがそれでも悠真の腰は止まる事を知らないかの様に振り続けまるで獣だった。
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