17 / 20
17(完)
しおりを挟む
そんな悠真に対して弦一郎は何かを思い出した。それは自分がどんだけ悠真を愛し、愛されてきた事、その間にも弦一郎はいっぱいイかされた。そして....悠真も限界が近いのか弦一郎の中でビクビクと動き始めていた。
「ゆうまぁ.....気持ちいいよぉ......。早く.....悠真のせーし.....ちょうだーい....。」
「いいよ....いっぱい出すから受け止めてね。」
「早く....早く...ちょうだいっ!」
悠真はくっ....と言葉をした後、弦一郎の中で絶頂を迎え精子をぶち撒けその衝撃に弦一郎も絶頂を迎えた。弦一郎は力なく後ろに倒れ悠真のペ○スが抜けたがすぐにうつ伏せになりお尻を持ち上げ自分のア○ルを両手で広げた。
「悠真ぁ....もっとぉ.....悠真を感じさせて....。」
弦一郎のア○ルから悠真の精子がドロリと流れヒクヒクと誘ってるかの様に動いていた。悠真はすぐさま膝立ちをして弦一郎のお尻を掴み一気にペ○スを突っ込み腰を振った。弦一郎のア○ルは悠真の精子でグチュグチュグチュグチュと音が鳴りパーンパーンと肌がぶつかる音が弦一郎にとって心地良かった。
「あんっあっあっ!悠真ぁ~、気持ち良いよぉ~!もっと!もっと!奥まで突っついて!」
弦一郎は悠真をいっぱい求め、悠真もそれに応えるかの様に弦一郎を抱きまくった。
「悠真ぁ.....好き!大好き!」
「俺も愛してるよ、弦」
何度、絶頂をしただろうか.....。2人は求め合い抱き合った。もうそれしか知らないほどに.....。体力がなくなった2人は抱きしめ合い眠りについた。そうして時間が経ち弦一郎が目を覚ますと悠真はもう起きていてスッキリとした顔をしていた。
「おはよう、弦。身体は大丈夫?」
「怠い、腰が痛い、喉乾いた。」
弦一郎ははっきり自分の状況を悠真に伝えると悠真はクスクスと笑い弦一郎に口移しでリンゴジュースを何度も飲ませ、プハッと息をする弦一郎に愛おしく感じる悠真だった。リンゴジュースを飲んだ後は弦一郎の口の中にリンゴ味ののど飴を入れて弦一郎はモグモグと飴を舐めた。
「悠真~、ギューってしてくれないとヤダ!泣いちゃうぞ!」
弦一郎は両手を広げてしてくれるのを持つがハッとして顔を真っ赤にしながらもビックリしていた。悠真も同じ様に驚いていたがすぐに笑い抱きしめた。
「あの.....俺......。」
「いつもの弦だ.....。本当に身体は覚えてくれてるんだな....嬉しいよ。」
「悠真.....俺.....悠真に抱かれてる時、少し思い出した気がする....。すぐには記憶がなくなる前みたいにはならないけど.....俺は悠真が好き.....。ずっとそばに居て甘えさせて欲しい....。」
「もちろんずっと一緒にいよう。必ず幸せにして見せるから.....。」
「もう....幸せなんだけど....。」
2人は顔を見合わせて笑い合いキスをした。弦一郎は思った....記憶が無くなっても好きという気持ちや身体がしっかりと残るものだと......。
ーおしまいー
「ゆうまぁ.....気持ちいいよぉ......。早く.....悠真のせーし.....ちょうだーい....。」
「いいよ....いっぱい出すから受け止めてね。」
「早く....早く...ちょうだいっ!」
悠真はくっ....と言葉をした後、弦一郎の中で絶頂を迎え精子をぶち撒けその衝撃に弦一郎も絶頂を迎えた。弦一郎は力なく後ろに倒れ悠真のペ○スが抜けたがすぐにうつ伏せになりお尻を持ち上げ自分のア○ルを両手で広げた。
「悠真ぁ....もっとぉ.....悠真を感じさせて....。」
弦一郎のア○ルから悠真の精子がドロリと流れヒクヒクと誘ってるかの様に動いていた。悠真はすぐさま膝立ちをして弦一郎のお尻を掴み一気にペ○スを突っ込み腰を振った。弦一郎のア○ルは悠真の精子でグチュグチュグチュグチュと音が鳴りパーンパーンと肌がぶつかる音が弦一郎にとって心地良かった。
「あんっあっあっ!悠真ぁ~、気持ち良いよぉ~!もっと!もっと!奥まで突っついて!」
弦一郎は悠真をいっぱい求め、悠真もそれに応えるかの様に弦一郎を抱きまくった。
「悠真ぁ.....好き!大好き!」
「俺も愛してるよ、弦」
何度、絶頂をしただろうか.....。2人は求め合い抱き合った。もうそれしか知らないほどに.....。体力がなくなった2人は抱きしめ合い眠りについた。そうして時間が経ち弦一郎が目を覚ますと悠真はもう起きていてスッキリとした顔をしていた。
「おはよう、弦。身体は大丈夫?」
「怠い、腰が痛い、喉乾いた。」
弦一郎ははっきり自分の状況を悠真に伝えると悠真はクスクスと笑い弦一郎に口移しでリンゴジュースを何度も飲ませ、プハッと息をする弦一郎に愛おしく感じる悠真だった。リンゴジュースを飲んだ後は弦一郎の口の中にリンゴ味ののど飴を入れて弦一郎はモグモグと飴を舐めた。
「悠真~、ギューってしてくれないとヤダ!泣いちゃうぞ!」
弦一郎は両手を広げてしてくれるのを持つがハッとして顔を真っ赤にしながらもビックリしていた。悠真も同じ様に驚いていたがすぐに笑い抱きしめた。
「あの.....俺......。」
「いつもの弦だ.....。本当に身体は覚えてくれてるんだな....嬉しいよ。」
「悠真.....俺.....悠真に抱かれてる時、少し思い出した気がする....。すぐには記憶がなくなる前みたいにはならないけど.....俺は悠真が好き.....。ずっとそばに居て甘えさせて欲しい....。」
「もちろんずっと一緒にいよう。必ず幸せにして見せるから.....。」
「もう....幸せなんだけど....。」
2人は顔を見合わせて笑い合いキスをした。弦一郎は思った....記憶が無くなっても好きという気持ちや身体がしっかりと残るものだと......。
ーおしまいー
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
王子を身籠りました
青の雀
恋愛
婚約者である王太子から、毒を盛って殺そうとした冤罪をかけられ収監されるが、その時すでに王太子の子供を身籠っていたセレンティー。
王太子に黙って、出産するも子供の容姿が王家特有の金髪金眼だった。
再び、王太子が毒を盛られ、死にかけた時、我が子と対面するが…というお話。
【完】君に届かない声
未希かずは(Miki)
BL
内気で友達の少ない高校生・花森眞琴は、優しくて完璧な幼なじみの長谷川匠海に密かな恋心を抱いていた。
ある日、匠海が誰かを「そばで守りたい」と話すのを耳にした眞琴。匠海の幸せのために身を引こうと、クラスの人気者・和馬に偽の恋人役を頼むが…。
すれ違う高校生二人の不器用な恋のお話です。
執着囲い込み☓健気。ハピエンです。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる