12 / 56
メス堕ち援交
12*
もう何も考えられない。宮路はただ泣き叫ぶ。
「ちんぽイカせてくださいっ♡♡♡ へんっ、へんたい、大学生だからっ♡ 見られてイキたいっ♡♡ おかしくなりたいっ♡」
「露出射精したがるなんてちゃんと悪い子になれてるね。悪いことするの気持ちいい? ほら、カメラ見て♡」
「みたぁ♡ 見てる♡♡♡ ちゃんと見てるから!♡♡ ちんぽっ♡♡♡ ちんぽおねがいしますっ♡ あっ!♡ ぐ♡ ぅ♡ ぅ~~~ッ♡♡♡ 乳首伸ばされてる~…ッ♡ あ♡あ!♡ 悪いこと気持ちいいっ♡♡♡ 変態調教気持ちいい~~~…っ!♡♡♡」
乳首が引っ張られつんととがって、そのまま先端を捏ねられている。視界の端で捉えながら、宮路はカメラを見つめていた。
ニコが満足げに笑っている。もう精液のように濃くなった先走りを混ぜるように、ロータがくるくると回された。尿道口にまた触れる。腿が張り、腰が上がった。そんな自分をカメラが見ている。
「いっぐ、ぅ~~ッ♡♡♡ 見られて、いぐ、いく、ぅ、うっ!♡♡♡ ぁああぁあ♡♡ あ~~ッ♡♡ ちくびっ♡ 乳首こねこねやっ♡♡ やらっ♡ ちんぽくるッ♡ あっ♡ あっ!♡ ぉおお…おっ♡♡♡ うぁあああ♡ いっぐ!♡♡ いぐっ♡ いぐっ♡ ほんとにぃ!♡♡ いぐいぐいぐ、くるっ、くる…っ、ッんぁあああぁああ!♡♡♡」
カラオケルームでも防げたかあやしいほどの声が出て、カーペット敷の床まで精液が飛んだ。
「ひっ♡ ひっ♡ はひ♡ はひ…♡♡」
スイッチを切る軽い音。動けない自分を、黒い半球ドームの中、赤いランプがのんびり点滅しながら映している。
「はっ♡♡ はひ…ふっ、ふぅ、う…♡♡♡ エロ顔、射精顔、みられたぁ…♡♡」
「上手に出せたね」
「あうぅ♡♡」
ひりひりした乳首を指先で弾かれ、余っていたような精液が軽く飛んだ。それに構わず指の腹で捏ね回される。
宮路は働きの悪い頭でどうにかいやいやと首を振る。
「もうだめ、もうむり、ぅ、う♡ イキたてちんぽローターで遊んだらだめぇ♡♡ っん、ぁ♡ カメラ見てるからぁ♡ これ以上は、あっ♡ あっ♡ バレ、バレちゃうからぁ♡」
「あんなに『ちょっとだけ』『後戻りできるだけ』って言ってたくせに、ちょっと教えるだけですっかりド変態大学生になっちゃったじゃん♡ カメラの向こう想像しながらびゅーってしたのわかってんだよ」
「し、し、してないぃ…!♡ ちくび…♡ ぅ、う♡ 乳首、教えないで…♡ 気持ちいいの教えないで…♡」
「膝、閉じないの? ニットも下ろさないままで」
「あぁあ…♡ 動けない…っ動けないからぁ…♡」
「ほんと? じゃあいいこと教えてあげる。……室内のあれは偽物のカメラ」
「……え?」
「ダミーカメラだよ。本物はあっち」
親指が示すのは彼の背後だ。自分を隠す、骨ばった体の向こう。
「え?」
「がっかりしてんのウケる」
ニコは肩を揺らして笑い出した。抱き合うように密着しているのでその振動が体を揺する。
それで、冷水をかけられたように我に返った。カメラに興奮した自分。口にした卑猥な言葉。ニコへの懇願。急に何もかも恥ずかしくなり、宮路は相手を押しのけようと手を伸ばす。
けれど大きな体に届く前に、動いたままのローターで裏筋をこすられた。
「ちんぽイカせてくださいっ♡♡♡ へんっ、へんたい、大学生だからっ♡ 見られてイキたいっ♡♡ おかしくなりたいっ♡」
「露出射精したがるなんてちゃんと悪い子になれてるね。悪いことするの気持ちいい? ほら、カメラ見て♡」
「みたぁ♡ 見てる♡♡♡ ちゃんと見てるから!♡♡ ちんぽっ♡♡♡ ちんぽおねがいしますっ♡ あっ!♡ ぐ♡ ぅ♡ ぅ~~~ッ♡♡♡ 乳首伸ばされてる~…ッ♡ あ♡あ!♡ 悪いこと気持ちいいっ♡♡♡ 変態調教気持ちいい~~~…っ!♡♡♡」
乳首が引っ張られつんととがって、そのまま先端を捏ねられている。視界の端で捉えながら、宮路はカメラを見つめていた。
ニコが満足げに笑っている。もう精液のように濃くなった先走りを混ぜるように、ロータがくるくると回された。尿道口にまた触れる。腿が張り、腰が上がった。そんな自分をカメラが見ている。
「いっぐ、ぅ~~ッ♡♡♡ 見られて、いぐ、いく、ぅ、うっ!♡♡♡ ぁああぁあ♡♡ あ~~ッ♡♡ ちくびっ♡ 乳首こねこねやっ♡♡ やらっ♡ ちんぽくるッ♡ あっ♡ あっ!♡ ぉおお…おっ♡♡♡ うぁあああ♡ いっぐ!♡♡ いぐっ♡ いぐっ♡ ほんとにぃ!♡♡ いぐいぐいぐ、くるっ、くる…っ、ッんぁあああぁああ!♡♡♡」
カラオケルームでも防げたかあやしいほどの声が出て、カーペット敷の床まで精液が飛んだ。
「ひっ♡ ひっ♡ はひ♡ はひ…♡♡」
スイッチを切る軽い音。動けない自分を、黒い半球ドームの中、赤いランプがのんびり点滅しながら映している。
「はっ♡♡ はひ…ふっ、ふぅ、う…♡♡♡ エロ顔、射精顔、みられたぁ…♡♡」
「上手に出せたね」
「あうぅ♡♡」
ひりひりした乳首を指先で弾かれ、余っていたような精液が軽く飛んだ。それに構わず指の腹で捏ね回される。
宮路は働きの悪い頭でどうにかいやいやと首を振る。
「もうだめ、もうむり、ぅ、う♡ イキたてちんぽローターで遊んだらだめぇ♡♡ っん、ぁ♡ カメラ見てるからぁ♡ これ以上は、あっ♡ あっ♡ バレ、バレちゃうからぁ♡」
「あんなに『ちょっとだけ』『後戻りできるだけ』って言ってたくせに、ちょっと教えるだけですっかりド変態大学生になっちゃったじゃん♡ カメラの向こう想像しながらびゅーってしたのわかってんだよ」
「し、し、してないぃ…!♡ ちくび…♡ ぅ、う♡ 乳首、教えないで…♡ 気持ちいいの教えないで…♡」
「膝、閉じないの? ニットも下ろさないままで」
「あぁあ…♡ 動けない…っ動けないからぁ…♡」
「ほんと? じゃあいいこと教えてあげる。……室内のあれは偽物のカメラ」
「……え?」
「ダミーカメラだよ。本物はあっち」
親指が示すのは彼の背後だ。自分を隠す、骨ばった体の向こう。
「え?」
「がっかりしてんのウケる」
ニコは肩を揺らして笑い出した。抱き合うように密着しているのでその振動が体を揺する。
それで、冷水をかけられたように我に返った。カメラに興奮した自分。口にした卑猥な言葉。ニコへの懇願。急に何もかも恥ずかしくなり、宮路は相手を押しのけようと手を伸ばす。
けれど大きな体に届く前に、動いたままのローターで裏筋をこすられた。
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
世間に秘された名門男子校・平坂学園体育科
空手の名選手であった高尾雄一は、新任教師として赴任する
高潔な人格と鋼のように鍛えられた肉体
それは、学園にとって最高の生贄の候補に他ならなかった
至高の筋肉を持つ、精神を削られ意志をなくした青年を太古の神に捧げるため、“水”、“風”、“土”の信奉者達が暗躍する
意志をなくし筋肉の操り人形と化した“デク”
消える教師
山奥の男子校で繰り広げられるダークファンタジー