111 / 225
VS王国+勇者
ここまでの登場人物③魔王国アディス~VS勇者編
しおりを挟む新章開始前に…
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
ここまでの登場人物②から前話まで
公爵領の盗賊団
悪徳公爵レイカー領から逃げ出した領民。
運悪くトーイチとエンカウントしフルボッコにされた後、焼き肉のタレの被害者に。
トーイチにパワーレベリングされた後、ヴィーネの活躍により平和になっていた公爵領に戻る。
領民→盗賊→兵士とジョブチェンジした。
公爵領のサキュバスさん
何がとは言わないがエルフさんよりヤバかったらしい。
港町リマニの海賊
リマニの漁師達にフルボッコにされた。
港町リマニの漁師
海賊達に圧勝。
港町リマニの人魚族さん
人化スキル持ち。
トーイチに完勝?
魔族の若い騎士
道中のトーイチにイキって絡んじゃった人。
トーイチに論破された挙げ句、決闘の申込みをお断りされる。
最終的にビンタされた挙げ句、ぶっ飛ばされた。
実は護衛部隊の副長だった。
護衛部隊の隊長さん
厳ついオッサン。
部下の失態に謝れる良い上司。
護衛部隊の騎士達
副長の行動を黙認していたのがバレてトーイチにO・SHI・O・KIされた。
スーパーサキュバスさん
何がとは言わないがスーパー。フ◯ーザ様も恐れるらしいとはトーイチの弁。
魔王近衛騎士団長に似ている男
先輩の左ボディで沈んだ。
魔王国騎士団副団長
ベルウッド夫妻のクロウスボンバアーに沈んだ。
勇者温泉冒険者ギルド出張所受付嬢
薄褐色の肌に金色の瞳、銀髪ストレートのボブで四角い銀縁眼鏡の受付嬢。
少しサボり癖があるが動くと有能なギルド員。
魔王国貴族派伯爵
魔王ルシファスに再起不能にされた。
ヴィーネファンクラブ◯◯支部
ソウシの一撃で全員が空高く吹き飛ばされた。
試練の洞窟のダンジョンマスター
ゴブリンさん。ベルセダンジョンのゴブリンさんと兄弟とかではない。
素っ気なさそうな態度だが気配り上手で家事万能な有能ゴブリンさん。
元ポークレア王国軍
聖戦士ショウ・ザ・マイン
王国軍最強の兵士。
鎧の聖槍と鎧の聖剣の所有者。
得意技は『超闘気斬』
副隊長
基本的にだらしないショウのお守り役で苦労人。
結構強い有能な人。
その他の隊員
新人も含め、そこそこ有能。
隊長のショウに引っ張られ気味で若干だらしない。
教国枢機卿
残党上層部の一人。
教義より金!の人。
アライズのNo.2エルフさん
何がとは言わないがNo.2。
戦闘力が凄まじいらしい。
シュウヤ・アーク・ルティマ
異世界の勇者。
魔王石を使用した大規模召喚魔法によりポークレア王国に喚び出される。
ヒイロ・ライト・グリーンリバー
シュウヤの『従者召喚』によって喚び出された少年兵。インテリジェンスウエポン『大型魔導銃:双極』を持つ。
シュウ・"博士"・ホワイトリバー
シュウヤの『従者召喚』によって喚び出された魔導師。どちらかと言えば錬金術師。それよりもマッドサイエンティスト。
自身で造り上げた魔導ゴーレム『グランザード』を駆る。………が作中では戦闘を行っていない。
マサキ・ライト・グリーンリバー
名前だけ登場。ヒイロの兄と思われる。
名前がマサシと被りそうだったので出番を急遽ヒイロに取られた。
ヴィーネファンクラブ本部
首都サタニアに向かうトーイチ、ソウシを強襲。ソウシとヴィーネの攻撃により宙に舞った。
ヴィーネファンクラブ本部遊撃隊
トーイチにより一人はフルボッコに、残りは全員地面に刺さった。
首都サタニアのランカーの吸血鬼さん
何がとは言わないがランカー。
首都サタニアのNo.1の真祖さん
何がとは言わないがNo.1。
トーイチがフルボッコにされた。
エルム・T・ロンベ
シュウヤの『従者召喚』によって喚び出された銃士。
ゼーガン・D・ミカヅチ
シュウヤの『従者召喚』によって喚び出された武士。
龍司・ベルウッド・サタニア
先輩とヴィーネさんの息子。リサさんの父親。日本人と魔王の血族のハーフ。
両親とは違い大剣での戦闘が得意。
空龍神
トーイチの『召喚魔法Lv9』で喚び出された龍神。
ほぼ『ばはむーとさん』だった。
雰囲気はトーイチよりも強そうらしい。
固有魔法『メガバズーカフレア』を放つ。
商業都市ガラニカのお姉さん
ノーヒットノーランで敗北したらしい。
リーベラ
黒い靄を纏っていた『リッチ』。現在は生前の姿で
金髪翠眼巨乳前スリット法衣の元聖女という大盛属性を持ち、半ば強引にトーイチと『獣魔契約』。魔王城の研究者として就職した。
名付けにより名持ちへと進化。トーイチの召喚魔法のカテゴリーではLv5→Lv6相当の強さに。
皇都ルセリアのお姉さん
何がとは言わないがワンセット目を取られてのツーセット目はタイブレークで負けたらしい。
魔王国の宰相と大臣
有能な内政要員。ルシファスに避難するよう命令される。
アルマトゥーラ・スクートゥム
シュウヤの『従者召喚』により喚び出されたフルプレートメイルの大男。大盾と大剣を装備。
自称か他称かは分からないが勇者の盾を名乗る。
その他のシュウヤの従者達
ソウシにより全滅。
異世界の邪神:アーシュマ
マサシとの戦闘で敗北を悟ったシュウヤが自身に憑いている邪神に身体を明け渡し現れた。
異世界では『愉悦』を司る神。
シュウヤの身体を使う事で勇者の力と邪神の力を使う、厄介な存在。
トーイチの登場で戦意が無くなり、結構あっさりと異世界へ還った。
ポークレア王国第二・第三騎士団
団長及び貴族当主と次期当主
ショウと元副隊長によりベルセの冒険者ギルド訓練場の天井刺さった。
その他の団員
ショウ達によりフルボッコ。王国に送られた。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
結構いっぱいキャラがいて纏めるのが大変でした。
新章は章タイトルが思い浮かばない…orz
次回もよろしくお願いします。
21
あなたにおすすめの小説
王が気づいたのはあれから十年後
基本二度寝
恋愛
王太子は妃の肩を抱き、反対の手には息子の手を握る。
妃はまだ小さい娘を抱えて、夫に寄り添っていた。
仲睦まじいその王族家族の姿は、国民にも評判がよかった。
側室を取ることもなく、子に恵まれた王家。
王太子は妃を優しく見つめ、妃も王太子を愛しく見つめ返す。
王太子は今日、父から王の座を譲り受けた。
新たな国王の誕生だった。
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で
重田いの
ファンタジー
悪役令嬢が処刑されたあとの世界で、人々の間に静かな困惑が広がる。
魔術師は事態を把握するため使用人に聞き取りを始める。
案外、普段踏まれている側の人々の方が真実を理解しているものである。
私の息子を“愛人の子の下”にすると言った夫へ──その瞬間、正妻の役目は終わりました
放浪人
恋愛
政略結婚で伯爵家に嫁いだ侯爵令嬢リディアは、愛のない夫婦関係を「正妻の務め」と割り切り、赤字だらけの領地を立て直してきた。帳簿を整え、税の徴収を正し、交易路を広げ、収穫が不安定な年には備蓄を回す――伯爵家の体裁を保ってきたのは、いつも彼女の実務だった。
だがある日、夫オスヴァルドが屋敷に連れ帰ったのは“幼馴染”の女とその息子。
「彼女は可哀想なんだ」
「この子を跡取りにする」
そして人前で、平然と言い放つ。
――「君の息子は、愛人の子の“下”で学べばいい」
その瞬間、リディアの中で何かが静かに終わった。怒鳴らない。泣かない。微笑みすら崩さない。
「承知しました。では――正妻の役目は終わりましたね」
腹違いの妹にすべてを奪われた薄幸の令嬢が、義理の母に殴られた瞬間、前世のインテリヤクザなおっさんがぶちギレた場合。
灯乃
ファンタジー
十二歳のときに母が病で亡くなった途端、父は後妻と一歳年下の妹を新たな『家族』として迎え入れた。
彼らの築く『家族』の輪から弾き出されたアニエスは、ある日義母の私室に呼び出され――。
タイトル通りのおっさんコメディーです。
えっ、能力なしでパーティ追放された俺が全属性魔法使い!? ~最強のオールラウンダー目指して謙虚に頑張ります~
たかたちひろ【令嬢節約ごはん23日発売】
ファンタジー
コミカライズ10/19(水)開始!
2024/2/21小説本編完結!
旧題:えっ能力なしでパーティー追放された俺が全属性能力者!? 最強のオールラウンダーに成り上がりますが、本人は至って謙虚です
※ 書籍化に伴い、一部範囲のみの公開に切り替えられています。
※ 書籍化に伴う変更点については、近況ボードを確認ください。
生まれつき、一人一人に魔法属性が付与され、一定の年齢になると使うことができるようになる世界。
伝説の冒険者の息子、タイラー・ソリス(17歳)は、なぜか無属性。
勤勉で真面目な彼はなぜか報われておらず、魔法を使用することができなかった。
代わりに、父親から教わった戦術や、体術を駆使して、パーティーの中でも重要な役割を担っていたが…………。
リーダーからは無能だと疎まれ、パーティーを追放されてしまう。
ダンジョンの中、モンスターを前にして見捨てられたタイラー。ピンチに陥る中で、その血に流れる伝説の冒険者の能力がついに覚醒する。
タイラーは、全属性の魔法をつかいこなせる最強のオールラウンダーだったのだ! その能力のあまりの高さから、あらわれるのが、人より少し遅いだけだった。
タイラーは、その圧倒的な力で、危機を回避。
そこから敵を次々になぎ倒し、最強の冒険者への道を、駆け足で登り出す。
なにせ、初の強モンスターを倒した時点では、まだレベル1だったのだ。
レベルが上がれば最強無双することは約束されていた。
いつか彼は血をも超えていくーー。
さらには、天下一の美女たちに、これでもかと愛されまくることになり、モフモフにゃんにゃんの桃色デイズ。
一方、タイラーを追放したパーティーメンバーはというと。
彼を失ったことにより、チームは瓦解。元々大した力もないのに、タイラーのおかげで過大評価されていたパーティーリーダーは、どんどんと落ちぶれていく。
コメントやお気に入りなど、大変励みになっています。お気軽にお寄せくださいませ!
・12/27〜29 HOTランキング 2位 記録、維持
・12/28 ハイファンランキング 3位
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
婚約破棄された令嬢が記憶を消され、それを望んだ王子は後悔することになりました
kieiku
恋愛
「では、記憶消去の魔法を執行します」
王子に婚約破棄された公爵令嬢は、王子妃教育の知識を消し去るため、10歳以降の記憶を奪われることになった。そして記憶を失い、退行した令嬢の言葉が王子を後悔に突き落とす。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。