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早乙女「どうぞ」
(扉が閉まる音)
早乙女「よく来てくれたね」
(早乙女、主人公にハグする。耳元で言う)
早乙女「今日は疲れてない?」
(主人公、頷く)
早乙女「では、こちらの部屋に」
(隣の部屋の扉を開けると布団敷いてある)
(主人公、驚いて、早乙女を見る)
早乙女「この方がリラックス出来ると思って」
(早乙女、主人公の背中を押して、部屋の中に入れる)。
(主人公を抱き締める。耳元で囁く)
早乙女「早くこうしたかった」
(早乙女、耳に何度もキスをする。耳たぶを噛む)
(主人公、体がビクッとする)。
早乙女「キミは、耳が感じやすいみたいだね」
(早乙女、主人公の耳の後ろをなめたり、耳たぶを吸ったりする)
早乙女「ふふ。やっぱり、すごく感じてる……。気持ちいい?」
(主人公、小さく首を振る)
早乙女「そう?でも……さっきから、耳を愛撫するだけで、体が何回も跳ねてるよ」
(早乙女、耳を強く吸う)
(主人公、声が漏れる)
早乙女「ほらね……。こっちの耳は……?」
(早乙女、反対の耳にもキスをする)
(主人公、ビクッとする)
早乙女「ふふ。こっちも感じやすいみたいだ」
(早乙女、反対側の耳元で舐めたり、吸ったり、愛撫する)
(主人公、早乙女の体にしがみつく)
早乙女「……もう、立ってられない?」
(主人公、首を振る)
早乙女「まだ、大丈夫なんだね?じゃあ……、もっと可愛がってあげる」
(早乙女、主人公の脚をゆっくり触る)
早乙女「ここも気持ちいいんだね……。感じるところが沢山あって、嬉しいよ……」
(早乙女の手が上に上がっていく)。
(衣擦れの音)
(主人公「早乙女さん、もう……」)
早乙女「もう、降参?じゃあ、横になろうか」
(主人公、布団の上に横になり、早乙女、覆い被さる
)
(早乙女、耳元で囁く)
早乙女「すごく、感じてたけど、今日はもしかして、期待してた……?」
(主人公、顔が赤くなる)。
(衣擦れの音)。
早乙女「もし……そうだとしたら、嬉しい」
(早乙女、主人公に深いキスをする)。
早乙女「柔らかい……唇。舌も……柔らかい」
(主人公「早乙女さん、不能と言うのは嘘なんじゃないですか……?こんなに慣れてるのに……」)
早乙女「私が不能だと言うのは、嘘じゃないよ……」
(早乙女、主人公の手を取って、耳元で囁く)
早乙女「触って確かめてみる?」
(主人公「そうじゃなくて……!」)
早乙女「ふふふ……。キミは本当に反応が可愛いね……。今、キミを押し倒している状態なのに、何も反応していないんだ。ただ、キミに触れられるのが嬉しくて……」
(早乙女耳元で囁く)
早乙女「もっとキミの気持ちよくなった顔を見たい」
(衣擦れの音)
早乙女「言葉だけでちょっと感じちゃった?」
(衣擦れの音)
(主人公「からかうのやめてください」)
早乙女「ふふ。キミの反応を見ていると楽しい……。もっといろんな反応を見たい。例えば、ここを触った時、どんな風に感じるのか……」
(早乙女、主人公の胸を触る)
早乙女「薄い布だから、乳首がどこにあるかすぐに分かる。もう、固くなっているね」
(衣擦れの音)
早乙女「直接触ったら、もっと気持ちいいかな……?」
(早乙女、主人公の服のボタンを外す。服の中に手を忍ばせる)
(衣擦れの音)
早乙女「(クスッと笑う)直接触ると、キミの体はより喜ぶみたいだね……。(耳元で囁く)……ほら、すっごい固くなって尖ってる……。いやらしいね……」
(主人公「やめ……」)
早乙女「……やめてほしいの?でもさっきから乳首を触る度に腰が動いてるよ……。気のせいかな……?(クスッと笑う)」
(主人公、息が荒くなる)
早乙女「気持ち良さそうだから、舐めてもっと良くしてあげる」
(主人公の体が跳ねる)
早乙女「本当に乳首が敏感だね……。そんなに気持ちいい……?」
(主人公、首を横に振る)
早乙女「(クスッと笑う)……そう?じゃあ、気持ちよくなるまでしてあげるね……。……今度は吸ってあげる」
(主人公、声をあげる)
早乙女「……可愛い声……。もっと聴きたいな……」
(早乙女、主人公の乳首を噛みながら、吸う)
(主人公、体を突っ張らせる)
(早乙女、主人公の耳元で囁く)
早乙女「キミが感じている姿を見ることで、私は自分が満たされるんだ……。
例え、性行為ができなくても……。だから、もっと感じるキミを見せて。それで、私を満たして欲しい……」
(主人公「早乙女さん……」)
早乙女「キミを感じさせているということが、不能である私の自信になるんだ。
だから、もっと自分を開放して、その美しい姿を見せて……」
(扉が閉まる音)
早乙女「よく来てくれたね」
(早乙女、主人公にハグする。耳元で言う)
早乙女「今日は疲れてない?」
(主人公、頷く)
早乙女「では、こちらの部屋に」
(隣の部屋の扉を開けると布団敷いてある)
(主人公、驚いて、早乙女を見る)
早乙女「この方がリラックス出来ると思って」
(早乙女、主人公の背中を押して、部屋の中に入れる)。
(主人公を抱き締める。耳元で囁く)
早乙女「早くこうしたかった」
(早乙女、耳に何度もキスをする。耳たぶを噛む)
(主人公、体がビクッとする)。
早乙女「キミは、耳が感じやすいみたいだね」
(早乙女、主人公の耳の後ろをなめたり、耳たぶを吸ったりする)
早乙女「ふふ。やっぱり、すごく感じてる……。気持ちいい?」
(主人公、小さく首を振る)
早乙女「そう?でも……さっきから、耳を愛撫するだけで、体が何回も跳ねてるよ」
(早乙女、耳を強く吸う)
(主人公、声が漏れる)
早乙女「ほらね……。こっちの耳は……?」
(早乙女、反対の耳にもキスをする)
(主人公、ビクッとする)
早乙女「ふふ。こっちも感じやすいみたいだ」
(早乙女、反対側の耳元で舐めたり、吸ったり、愛撫する)
(主人公、早乙女の体にしがみつく)
早乙女「……もう、立ってられない?」
(主人公、首を振る)
早乙女「まだ、大丈夫なんだね?じゃあ……、もっと可愛がってあげる」
(早乙女、主人公の脚をゆっくり触る)
早乙女「ここも気持ちいいんだね……。感じるところが沢山あって、嬉しいよ……」
(早乙女の手が上に上がっていく)。
(衣擦れの音)
(主人公「早乙女さん、もう……」)
早乙女「もう、降参?じゃあ、横になろうか」
(主人公、布団の上に横になり、早乙女、覆い被さる
)
(早乙女、耳元で囁く)
早乙女「すごく、感じてたけど、今日はもしかして、期待してた……?」
(主人公、顔が赤くなる)。
(衣擦れの音)。
早乙女「もし……そうだとしたら、嬉しい」
(早乙女、主人公に深いキスをする)。
早乙女「柔らかい……唇。舌も……柔らかい」
(主人公「早乙女さん、不能と言うのは嘘なんじゃないですか……?こんなに慣れてるのに……」)
早乙女「私が不能だと言うのは、嘘じゃないよ……」
(早乙女、主人公の手を取って、耳元で囁く)
早乙女「触って確かめてみる?」
(主人公「そうじゃなくて……!」)
早乙女「ふふふ……。キミは本当に反応が可愛いね……。今、キミを押し倒している状態なのに、何も反応していないんだ。ただ、キミに触れられるのが嬉しくて……」
(早乙女耳元で囁く)
早乙女「もっとキミの気持ちよくなった顔を見たい」
(衣擦れの音)
早乙女「言葉だけでちょっと感じちゃった?」
(衣擦れの音)
(主人公「からかうのやめてください」)
早乙女「ふふ。キミの反応を見ていると楽しい……。もっといろんな反応を見たい。例えば、ここを触った時、どんな風に感じるのか……」
(早乙女、主人公の胸を触る)
早乙女「薄い布だから、乳首がどこにあるかすぐに分かる。もう、固くなっているね」
(衣擦れの音)
早乙女「直接触ったら、もっと気持ちいいかな……?」
(早乙女、主人公の服のボタンを外す。服の中に手を忍ばせる)
(衣擦れの音)
早乙女「(クスッと笑う)直接触ると、キミの体はより喜ぶみたいだね……。(耳元で囁く)……ほら、すっごい固くなって尖ってる……。いやらしいね……」
(主人公「やめ……」)
早乙女「……やめてほしいの?でもさっきから乳首を触る度に腰が動いてるよ……。気のせいかな……?(クスッと笑う)」
(主人公、息が荒くなる)
早乙女「気持ち良さそうだから、舐めてもっと良くしてあげる」
(主人公の体が跳ねる)
早乙女「本当に乳首が敏感だね……。そんなに気持ちいい……?」
(主人公、首を横に振る)
早乙女「(クスッと笑う)……そう?じゃあ、気持ちよくなるまでしてあげるね……。……今度は吸ってあげる」
(主人公、声をあげる)
早乙女「……可愛い声……。もっと聴きたいな……」
(早乙女、主人公の乳首を噛みながら、吸う)
(主人公、体を突っ張らせる)
(早乙女、主人公の耳元で囁く)
早乙女「キミが感じている姿を見ることで、私は自分が満たされるんだ……。
例え、性行為ができなくても……。だから、もっと感じるキミを見せて。それで、私を満たして欲しい……」
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だから、もっと自分を開放して、その美しい姿を見せて……」
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