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学校紹介
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春翔[やばい…遅刻したからみんなの視線が痛いわ…入学早々目つけられたかなぁ…不良だらけじゃねーか…]
春翔は心の中でそう思った
先生に言われるがまま席に着いた
そして春翔は学校のガイドブックを丸々書き写すことを言われた
春翔[みんなこれやってるのか…だっる。つかなんだよこれ…]
そう思っている矢先先生に提出しに言った生徒の方から
『ダメだ!やり直し!心がこもってない!』
先生がやり直しさせているのを見て春翔や他の生徒は驚いた
そうしていると書き写された紙を見た先生はこう言った
田崎[いいか?どんなに字が汚くてもな心がこもってる字は分かるんだからな?]
春翔[すげーな。高校教師ってこんなんなのかよ]
そうして書き写した紙を先生に提出した春翔
だが、やり直しと言われなかった
そして休み時間を迎えた
春翔[終わったけどさぁ…校則多すぎないか?見た校則校則だけで150くらいはあったんじゃねーの?しかも何でレベル分けされてんの?ここは監獄か?]
と思っていると
ウッエ不味ッ!
と生徒の声が聞こえた
そこにはガタイの良い生徒達が数名たむろしていた
その生徒は片手にそのホテルの土産屋の試食品の饅頭を持っていた
尾崎[ハハッ!ならお前食うなよwww]
井上[うるせぇw腹減ってんだよ!]
白沢[もーこれ不味いよー泣]
井上[白沢やるよこれww]
白沢[いらねーよぉ…]
春翔[いや試食食っちゃダメだろ…食っちゃダメって先生指導してたやんバレたらシバかれるぞ?あいつら…度胸あるな…]
と思った春翔
そしてそれから数時間後
井上と春翔は意気投合し
仲良く騒いだりしていた
春翔[なんだこいつ良いやつだった見た目からして悪ガキかと思ったけど優しいし面白いじゃん!]
と思った
井上[いや~お前ほんと完全にヤバい奴だって思ったよ~ww]
尾崎[ああ!分かるそれなこいつもうヤベー奴だって思ったわww]
尾崎もそういうと春翔は混乱して言った
春翔[え?なんで??俺お前ら完全にヤバいって思ったんだけど?]
それに対し井上と尾崎は口を合わせてこう言った
[いや見た目的にお前完全にやらかしまくってる奴やん!
目付き怖いもん…
お前絶対やらかしてただろ!
しかも遅刻してきたとき目付き怖かったよ!]
春翔[ああ?そうなの??知らんかったわ…]
そして林間学校1日目は終わった
2日目は何事もなく終わり
3日目はそのホテル付近の散歩をしていた
その後ホテルの昼食を食べた
井上はガツガツと2人前の昼食を平らげそれを見た先生は笑いながら[お前すげーなwwよく食うなー]と言った
そして春翔の隣に座っている奴
『別名ナンパ野郎』が正面にいた女子に声を掛けていた
ナンパって言われるのも分かるわと思った春翔
なぜかと言うとこの3日目まで女子に声かけばかりで
班わけされた仕事などはサボっている
そして女子も顔見る限りに
『うわ。こいつまた声かけてきたよ…』と嫌嫌そうな顔をしながら
対応していた
~数時間~
そして春翔達生徒は学校が手配した車に乗り学校に帰った
その後先生は気をつけて帰るようにと伝え生徒はみんな下校していた
春翔と井上は意気投合して帰りも一緒に帰ったのであった
春翔は心の中でそう思った
先生に言われるがまま席に着いた
そして春翔は学校のガイドブックを丸々書き写すことを言われた
春翔[みんなこれやってるのか…だっる。つかなんだよこれ…]
そう思っている矢先先生に提出しに言った生徒の方から
『ダメだ!やり直し!心がこもってない!』
先生がやり直しさせているのを見て春翔や他の生徒は驚いた
そうしていると書き写された紙を見た先生はこう言った
田崎[いいか?どんなに字が汚くてもな心がこもってる字は分かるんだからな?]
春翔[すげーな。高校教師ってこんなんなのかよ]
そうして書き写した紙を先生に提出した春翔
だが、やり直しと言われなかった
そして休み時間を迎えた
春翔[終わったけどさぁ…校則多すぎないか?見た校則校則だけで150くらいはあったんじゃねーの?しかも何でレベル分けされてんの?ここは監獄か?]
と思っていると
ウッエ不味ッ!
と生徒の声が聞こえた
そこにはガタイの良い生徒達が数名たむろしていた
その生徒は片手にそのホテルの土産屋の試食品の饅頭を持っていた
尾崎[ハハッ!ならお前食うなよwww]
井上[うるせぇw腹減ってんだよ!]
白沢[もーこれ不味いよー泣]
井上[白沢やるよこれww]
白沢[いらねーよぉ…]
春翔[いや試食食っちゃダメだろ…食っちゃダメって先生指導してたやんバレたらシバかれるぞ?あいつら…度胸あるな…]
と思った春翔
そしてそれから数時間後
井上と春翔は意気投合し
仲良く騒いだりしていた
春翔[なんだこいつ良いやつだった見た目からして悪ガキかと思ったけど優しいし面白いじゃん!]
と思った
井上[いや~お前ほんと完全にヤバい奴だって思ったよ~ww]
尾崎[ああ!分かるそれなこいつもうヤベー奴だって思ったわww]
尾崎もそういうと春翔は混乱して言った
春翔[え?なんで??俺お前ら完全にヤバいって思ったんだけど?]
それに対し井上と尾崎は口を合わせてこう言った
[いや見た目的にお前完全にやらかしまくってる奴やん!
目付き怖いもん…
お前絶対やらかしてただろ!
しかも遅刻してきたとき目付き怖かったよ!]
春翔[ああ?そうなの??知らんかったわ…]
そして林間学校1日目は終わった
2日目は何事もなく終わり
3日目はそのホテル付近の散歩をしていた
その後ホテルの昼食を食べた
井上はガツガツと2人前の昼食を平らげそれを見た先生は笑いながら[お前すげーなwwよく食うなー]と言った
そして春翔の隣に座っている奴
『別名ナンパ野郎』が正面にいた女子に声を掛けていた
ナンパって言われるのも分かるわと思った春翔
なぜかと言うとこの3日目まで女子に声かけばかりで
班わけされた仕事などはサボっている
そして女子も顔見る限りに
『うわ。こいつまた声かけてきたよ…』と嫌嫌そうな顔をしながら
対応していた
~数時間~
そして春翔達生徒は学校が手配した車に乗り学校に帰った
その後先生は気をつけて帰るようにと伝え生徒はみんな下校していた
春翔と井上は意気投合して帰りも一緒に帰ったのであった
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