604 / 604
あとがき
あとがき
しおりを挟む
約一年八ヶ月にわたり書かせていただきました。
よもやこんなにも長いものになるとは、思ってもいませんでした。
文章を分かりやすく、且つ簡略にする力も身につけないといけないと痛感しました。
文章力に伏線、とにかく書き続けて経験を積み重ねていかないと上達はしないですね。
これからも、新しい作品を書き続け、力をつけていけるように精進していきます。
最後に私の作品を読んでくれた皆様、本当にありがとうございました。
感想をいただいた皆様。
宗谷七瀬さん。
よしのりさん。
まつさん。
黒にゃんこさん。
佐藤専務さん。
ウィルさん。
mashiさん。
ダイバーズさん。
アドバイス、評価をいただいたこと、とても嬉しかったです。ありがとうございました。
感想も書かずに指摘だけしてきた、途中でリアフレと気付いた、犬畜生にも劣るもの。という名で指摘してくれた友よ、お前には感謝してあげないんだからね! 個人的に連絡いれときます。
最後までおつきあいいただき、本当に、本当に! ありがとうございました!!
次回作も頑張らせていただきます。
よもやこんなにも長いものになるとは、思ってもいませんでした。
文章を分かりやすく、且つ簡略にする力も身につけないといけないと痛感しました。
文章力に伏線、とにかく書き続けて経験を積み重ねていかないと上達はしないですね。
これからも、新しい作品を書き続け、力をつけていけるように精進していきます。
最後に私の作品を読んでくれた皆様、本当にありがとうございました。
感想をいただいた皆様。
宗谷七瀬さん。
よしのりさん。
まつさん。
黒にゃんこさん。
佐藤専務さん。
ウィルさん。
mashiさん。
ダイバーズさん。
アドバイス、評価をいただいたこと、とても嬉しかったです。ありがとうございました。
感想も書かずに指摘だけしてきた、途中でリアフレと気付いた、犬畜生にも劣るもの。という名で指摘してくれた友よ、お前には感謝してあげないんだからね! 個人的に連絡いれときます。
最後までおつきあいいただき、本当に、本当に! ありがとうございました!!
次回作も頑張らせていただきます。
0
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(27件)
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
お飾りの妻として嫁いだけど、不要な妻は出ていきます
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
貴族らしい貴族の両親に、売られるように愛人を本邸に住まわせている其なりの爵位のある貴族に嫁いだ。
嫁ぎ先で私は、お飾りの妻として別棟に押し込まれ、使用人も付けてもらえず、初夜もなし。
「居なくていいなら、出ていこう」
この先結婚はできなくなるけど、このまま一生涯過ごすよりまし
無能なので辞めさせていただきます!
サカキ カリイ
ファンタジー
ブラック商業ギルドにて、休みなく働き詰めだった自分。
マウントとる新人が入って来て、馬鹿にされだした。
えっ上司まで新人に同調してこちらに辞めろだって?
残業は無能の証拠、職務に時間が長くかかる分、
無駄に残業代払わせてるからお前を辞めさせたいって?
はいはいわかりました。
辞めますよ。
退職後、困ったんですかね?さあ、知りませんねえ。
自分無能なんで、なんにもわかりませんから。
カクヨム、なろうにも同内容のものを時差投稿しております。
クラス転移したけど、皆さん勘違いしてません?
青いウーパーと山椒魚
ファンタジー
加藤あいは高校2年生。
最近ネット小説にハマりまくっているごく普通の高校生である。
普通に過ごしていたら異世界転移に巻き込まれた?
しかも弱いからと森に捨てられた。
いやちょっとまてよ?
皆さん勘違いしてません?
これはあいの不思議な日常を書いた物語である。
本編完結しました!
相変わらず話ごちゃごちゃしていると思いますが、楽しんでいただけると嬉しいです!
1話は1000字くらいなのでササッと読めるはず…
僕の秘密を知った自称勇者が聖剣を寄越せと言ってきたので渡してみた
黒木メイ
ファンタジー
世界に一人しかいないと言われている『勇者』。
その『勇者』は今、ワグナー王国にいるらしい。
曖昧なのには理由があった。
『勇者』だと思わしき少年、レンが頑なに「僕は勇者じゃない」と言っているからだ。
どんなに周りが勇者だと持て囃してもレンは認めようとしない。
※小説家になろうにも随時転載中。
レンはただ、ある目的のついでに人々を助けただけだと言う。
それでも皆はレンが勇者だと思っていた。
突如日本という国から彼らが転移してくるまでは。
はたして、レンは本当に勇者ではないのか……。
ざまぁあり・友情あり・謎ありな作品です。
※小説家になろう、カクヨム、ネオページにも掲載。
【完結】兄の事を皆が期待していたので僕は離れます
まりぃべる
ファンタジー
一つ年上の兄は、国の為にと言われて意気揚々と村を離れた。お伽話にある、奇跡の聖人だと幼き頃より誰からも言われていた為、それは必然だと。
貧しい村で育った弟は、小さな頃より家の事を兄の分までせねばならず、兄は素晴らしい人物で対して自分は凡人であると思い込まされ、自分は必要ないのだからと弟は村を離れる事にした。
そんな弟が、自分を必要としてくれる人に会い、幸せを掴むお話。
☆まりぃべるの世界観です。緩い設定で、現実世界とは違う部分も多々ありますがそこをあえて楽しんでいただけると幸いです。
☆現実世界にも同じような名前、地名、言葉などがありますが、関係ありません。
【完結】妖精を十年間放置していた為SSSランクになっていて、何でもあり状態で助かります
すみ 小桜(sumitan)
ファンタジー
《ファンタジー小説大賞エントリー作品》五歳の時に両親を失い施設に預けられたスラゼは、十五歳の時に王国騎士団の魔導士によって、見えていた妖精の声が聞こえる様になった。
なんと十年間放置していたせいでSSSランクになった名をラスと言う妖精だった!
冒険者になったスラゼは、施設で一緒だった仲間レンカとサツナと共に冒険者協会で借りたミニリアカーを引いて旅立つ。
ラスは、リアカーやスラゼのナイフにも加護を与え、軽くしたりのこぎりとして使えるようにしてくれた。そこでスラゼは、得意なDIYでリアカーの改造、テーブルやイス、入れ物などを作って冒険を快適に変えていく。
そして何故か三人は、可愛いモモンガ風モンスターの加護まで貰うのだった。
後日譚追加【完結】冤罪で追放された俺、真実の魔法で無実を証明したら手のひら返しの嵐!! でももう遅い、王都ごと見捨てて自由に生きます
なみゆき
ファンタジー
魔王を討ったはずの俺は、冤罪で追放された。 功績は奪われ、婚約は破棄され、裏切り者の烙印を押された。 信じてくれる者は、誰一人いない——そう思っていた。
だが、辺境で出会った古代魔導と、ただ一人俺を信じてくれた彼女が、すべてを変えた。 婚礼と処刑が重なるその日、真実をつきつけ、俺は、王都に“ざまぁ”を叩きつける。
……でも、もう復讐には興味がない。 俺が欲しかったのは、名誉でも地位でもなく、信じてくれる人だった。
これは、ざまぁの果てに静かな勝利を選んだ、元英雄の物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
完結おめでとうございます。
さてと一話からじっくり読み返すかな。
ありがとうございます。
長い作品になってしまいましたので、ゆっくりと読み返してくれればと思っております。
最後まで凄く面白かったです!完結お疲れ様でした次回作、外伝楽しみにしてます!
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
今後も作品制作に励んでいきます。
おぉぉ・・とうとう終わってしまった・・
という訳で、長期間に渡る執筆、本当にお疲れ様でした!いやぁ、面白かった!!
最後に問題起こした二組は、本当の一番最初に出演してた二組でしたね。ピートくんも大人になったなぁ・・&整備長もホント変わってないなぁ・・(シミジミ)
あんまり詳しく書いちゃうとネタバレになっちゃうかな。でも、まぁ、最後まで楽しかったです(笑)
次回作も楽しみにしています。が、毎日更新は本当に大変だったと思います。くれぐれも体調とモチベーションには気を付けて、無理はしないようにお願いします。
最後に。完結!!おめでとうっ!!!!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
最後の二組は原点ということで、書き始める時から、オチ要員と考えておりました。
体調に気をつけて、これからも新しい作品を書き続けていきます。