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歳の差夫婦の悩み
jealous guy
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俺は友梨奈を腕枕しながら、語りかけた。
「ねえ、友梨奈」
「ん?
どうしたの、愁ちゃん」
「さっきも言ったけど、親父さんとのエッチってどんなだったの?」
「もう、さっきも言ったじゃない。
ずっとレスだったって。」
「いや、後半はそうだろうけど、結婚当初はそうじゃなかったんだろ?」
「それは、まあ…うん。」
「どういうエッチしてたのかなって、気になっちゃって。」
「愁ちゃんて、変。
なんでそんな話を聞きたがるのよ。」
「なんでかなあ。
友梨奈の話聞いて、嫉妬に狂いたいからかもしれない。」
「えーっ、何よそれ。」
「ねえねえ、教えてよ。」
「そう言われても…
フツーのエッチだよ。
フツーの。」
「フツーって?」
「前戯があって、正常位で挿入してって感じ。」
「気持ちよかった?」
「言ったじゃない。
その頃の私は、今と違って、あまりいいとは思えなかったって。
でも、すぐに蒼太を妊娠して…
出産してからは、もう忙しくて,だんなの相手をする余裕なんてなかったわ。
やっと余裕が出来た時には、向こうは女が出来て、私には見向きもしなかった。」
「ホント、それは勿体ないなあ。
こんないい女を放っておくなんて。」
「そんな事言ってくれるの、愁ちゃんだけよ。
この歳になって、初めてイカせてくれたのもあなた。
もう年甲斐もなくメロメロ。」
「嬉しいな。
この唇も、この豊満なおっぱいも俺のものなのか」
俺が指で乳首をいじりながら言うと
「あんっ!
そうよ、全部愁ちゃんのものよ
ああっ!
好きにしていいからね。」
友梨奈は、また俺に抱きつき、しゃぶりつくようなキスをしてきた。
「ねえ、友梨奈」
「ん?
どうしたの、愁ちゃん」
「さっきも言ったけど、親父さんとのエッチってどんなだったの?」
「もう、さっきも言ったじゃない。
ずっとレスだったって。」
「いや、後半はそうだろうけど、結婚当初はそうじゃなかったんだろ?」
「それは、まあ…うん。」
「どういうエッチしてたのかなって、気になっちゃって。」
「愁ちゃんて、変。
なんでそんな話を聞きたがるのよ。」
「なんでかなあ。
友梨奈の話聞いて、嫉妬に狂いたいからかもしれない。」
「えーっ、何よそれ。」
「ねえねえ、教えてよ。」
「そう言われても…
フツーのエッチだよ。
フツーの。」
「フツーって?」
「前戯があって、正常位で挿入してって感じ。」
「気持ちよかった?」
「言ったじゃない。
その頃の私は、今と違って、あまりいいとは思えなかったって。
でも、すぐに蒼太を妊娠して…
出産してからは、もう忙しくて,だんなの相手をする余裕なんてなかったわ。
やっと余裕が出来た時には、向こうは女が出来て、私には見向きもしなかった。」
「ホント、それは勿体ないなあ。
こんないい女を放っておくなんて。」
「そんな事言ってくれるの、愁ちゃんだけよ。
この歳になって、初めてイカせてくれたのもあなた。
もう年甲斐もなくメロメロ。」
「嬉しいな。
この唇も、この豊満なおっぱいも俺のものなのか」
俺が指で乳首をいじりながら言うと
「あんっ!
そうよ、全部愁ちゃんのものよ
ああっ!
好きにしていいからね。」
友梨奈は、また俺に抱きつき、しゃぶりつくようなキスをしてきた。
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