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着床
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岸田は、愛の瑞々しい裸体を心から楽しんでいた。
弾力とハリのある乳房、ピンク色の乳首
キメの細かい肌が吸い付いてくる。
こんな素晴らしいカラダを見たことがない。
しかし、一番なのはその顔だ。
愛は、本当に顔が美しい。
見ているだけでも満足できるくらいに…、
そんな極上の女が股を開き、自分の責めに対し、大きな喘ぎ声を出し、股間をぐっしょり濡らしている。
岸田は、元々は心を好きになり、その延長で、愛とも知り合うことになった。
だが、これだけの美女を目にしてまうと、初志が揺らいでしまい、もう愛を抱くことに没頭してしまっていた。
そして、いよいよ機は熟し…
岸田は、勃起したペニスを、正常位の体勢から、腰を押し当てるようにして挿入した。
股の割れ目にねじ込むようにして、その先端を挿れると、溢れんばかりの愛液が潤滑剤となり、奥へ奥へと滑るように入っていった。
温かな愛の肉壁は、挿入しただけで気持ちよく、腰の辺りを熱くした岸田だったが、ここからが本番である。
股を開かせた愛に正対すると
岸田は思いっきり突き上げるようにして腰を前に出した。
この動きだけで、愛は喘ぎ声から叫び声に変わった。
「ひあっ!はうあっ!あっ!ああああっ!」
愛は、調教されたせいか、やたらと感じやすい体になっており、喘ぎ声もやたらとでかい。
岸田は、気にすることなく腰を振り続け、愛が絶叫と共にイクのを見届けた上で、大量の精子を愛の子宮に流し込んだ。
弾力とハリのある乳房、ピンク色の乳首
キメの細かい肌が吸い付いてくる。
こんな素晴らしいカラダを見たことがない。
しかし、一番なのはその顔だ。
愛は、本当に顔が美しい。
見ているだけでも満足できるくらいに…、
そんな極上の女が股を開き、自分の責めに対し、大きな喘ぎ声を出し、股間をぐっしょり濡らしている。
岸田は、元々は心を好きになり、その延長で、愛とも知り合うことになった。
だが、これだけの美女を目にしてまうと、初志が揺らいでしまい、もう愛を抱くことに没頭してしまっていた。
そして、いよいよ機は熟し…
岸田は、勃起したペニスを、正常位の体勢から、腰を押し当てるようにして挿入した。
股の割れ目にねじ込むようにして、その先端を挿れると、溢れんばかりの愛液が潤滑剤となり、奥へ奥へと滑るように入っていった。
温かな愛の肉壁は、挿入しただけで気持ちよく、腰の辺りを熱くした岸田だったが、ここからが本番である。
股を開かせた愛に正対すると
岸田は思いっきり突き上げるようにして腰を前に出した。
この動きだけで、愛は喘ぎ声から叫び声に変わった。
「ひあっ!はうあっ!あっ!ああああっ!」
愛は、調教されたせいか、やたらと感じやすい体になっており、喘ぎ声もやたらとでかい。
岸田は、気にすることなく腰を振り続け、愛が絶叫と共にイクのを見届けた上で、大量の精子を愛の子宮に流し込んだ。
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