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スゴイ光景
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程なくして、心は、またあぶれてしまった。
何故なら、岸田が早くも愛をバックから挿入し、それに呼応するかのように、宮埜も美都子に対し、同じ体勢を取ったからだった。
心は、その光景を絶句して、ただ見つめるだけだった。
母娘がバックで激しく突き上げられながら、顔を合わせて大きな喘ぎ声を出している。
互いに羞恥心はないのだろうか?
心は、呆気にとられながらも、心配になったが、至近距離にお互いの顔がありながら、二人共、全く視界に入ってないようで、目の焦点が合わないまま、絶叫に近い声を出し合っている。
さすがに親子だと思ったのは、愛と美都子はが同時に絶頂に達したことだった。
イキ方も、その表情もそっくりで、血は争えないなと、しみじみ思う心であった。
男二人から解放された愛と美都子は、皆の期待に応えるかのように、親子でありながら裸で抱き合い、キスをし始めた。
二人とも口が塞がっているので
「んんっ」
「んふっ」
と、鼻から悩ましい音を立てた。
近親相姦
しかも
女同士…
この、凄まじい光景に、心をはじめ、宮埜と岸田も、ただ見つめるしかできなかった。
そして、しばらくすると、愛のドM魂に火がついた。
「全員で犯してっ!」
愛は身悶えしながら叫び、心達も頷き、一斉に近づいた。
「中出ししていいのは岸田さんだけよ!」
極度に興奮しながらも、注意事項は、決して忘れない愛であった。
何故なら、岸田が早くも愛をバックから挿入し、それに呼応するかのように、宮埜も美都子に対し、同じ体勢を取ったからだった。
心は、その光景を絶句して、ただ見つめるだけだった。
母娘がバックで激しく突き上げられながら、顔を合わせて大きな喘ぎ声を出している。
互いに羞恥心はないのだろうか?
心は、呆気にとられながらも、心配になったが、至近距離にお互いの顔がありながら、二人共、全く視界に入ってないようで、目の焦点が合わないまま、絶叫に近い声を出し合っている。
さすがに親子だと思ったのは、愛と美都子はが同時に絶頂に達したことだった。
イキ方も、その表情もそっくりで、血は争えないなと、しみじみ思う心であった。
男二人から解放された愛と美都子は、皆の期待に応えるかのように、親子でありながら裸で抱き合い、キスをし始めた。
二人とも口が塞がっているので
「んんっ」
「んふっ」
と、鼻から悩ましい音を立てた。
近親相姦
しかも
女同士…
この、凄まじい光景に、心をはじめ、宮埜と岸田も、ただ見つめるしかできなかった。
そして、しばらくすると、愛のドM魂に火がついた。
「全員で犯してっ!」
愛は身悶えしながら叫び、心達も頷き、一斉に近づいた。
「中出ししていいのは岸田さんだけよ!」
極度に興奮しながらも、注意事項は、決して忘れない愛であった。
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