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性欲なんて無くとも
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心は、宮埜のパンツを脱がせ、ペニスを露出させると、思わず笑顔になった。
「わあ、宮埜さんてホントに元気よね。
もうこんなに大きくなってるわよ。」
半勃起したペニスを握りながら、心が言うと、宮埜は
「まあ、中学生並みの勃起力があると自負しているしね。」
と、恥ずかしそうに答えた。
こうなると、心は反射的に体が勝手に動き、あっという間に、宮埜のペニスを咥え込んだ。
ニューハーフヘルス嬢の特性か、大きくなったペニスを見ると、どうしてもフェラしてしまうのだ。
これは、彼女の性欲云々の問題ではなく、ごく自然に動いてしまう。
まさに呼吸をするかの如く…
「ウッ…
やっぱり、スゲエ…
心のフェラは…」
宮埜は、一気に気持ち良くなり、呻き声を上げ、心のテクを褒めた。
心は、唾液たっぷりで口中深くに宮埜のペニスを招き込み、音を立てながら激しく顔を動かした。
サオだけでなく、袋も丁寧に舐め回し、風俗嬢としての本領を大いに発揮したのである。
フェラの時間を終えると、宮埜を全裸にさせ、自分も同じく裸になると、ディープキスに始まり、耳や首すじ、乳首など、得意の全身リップで、宮埜に至福のときを与えたのだった。
最後は、騎乗位となり、宮埜の、はち切れんばかりのペニスをお尻に挿入させ、きっちりとイカせて、フィニッシュ。
宮埜を大満足させたのである。
「わあ、宮埜さんてホントに元気よね。
もうこんなに大きくなってるわよ。」
半勃起したペニスを握りながら、心が言うと、宮埜は
「まあ、中学生並みの勃起力があると自負しているしね。」
と、恥ずかしそうに答えた。
こうなると、心は反射的に体が勝手に動き、あっという間に、宮埜のペニスを咥え込んだ。
ニューハーフヘルス嬢の特性か、大きくなったペニスを見ると、どうしてもフェラしてしまうのだ。
これは、彼女の性欲云々の問題ではなく、ごく自然に動いてしまう。
まさに呼吸をするかの如く…
「ウッ…
やっぱり、スゲエ…
心のフェラは…」
宮埜は、一気に気持ち良くなり、呻き声を上げ、心のテクを褒めた。
心は、唾液たっぷりで口中深くに宮埜のペニスを招き込み、音を立てながら激しく顔を動かした。
サオだけでなく、袋も丁寧に舐め回し、風俗嬢としての本領を大いに発揮したのである。
フェラの時間を終えると、宮埜を全裸にさせ、自分も同じく裸になると、ディープキスに始まり、耳や首すじ、乳首など、得意の全身リップで、宮埜に至福のときを与えたのだった。
最後は、騎乗位となり、宮埜の、はち切れんばかりのペニスをお尻に挿入させ、きっちりとイカせて、フィニッシュ。
宮埜を大満足させたのである。
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