342 / 469
職業病
宮埜は、アナルに挿入すると、その締め付けの強さに、眉間に皺を寄せた。
「相変わらず、すげえ締め付けだなあ
久しぶりだから思わずイキそうになっちまったよ。」
宮埜は、バックの体勢で腰を振りながら、四つん這いになった心に声をかけた。
「あっ、ああっ
気持ちいいっ…
ワタシも久しぶりだから、あんっ
宮埜さんの大きいおちんちんがキツイわ
あふっ、んんっ」
心は快感に喘ぎながら、後ろの宮埜にそう答えた。
職業柄、アナルセックスを数多くこなしていた心は、かなり括約筋が弛んでしまい、締まりが悪くなってきていた。
その分、宮埜の巨根を受け入れても切れたりすることなく、スムーズに行為をこなす事が出来た。
それに、いくら締まりが緩くなったとはいえ、女性器に比べれば、その締め付けは強烈で、遅漏の宮埜も普段の半分くらいの時間しか我慢出来ずにイッてしまった。
事を終えて、呼吸の乱れが治まってきた心は、宮埜のペニスから垂れ落ちる精液を拭きながら
「宮埜さん
ちょっと早くない?」
と、質問した。
「最近してないからなあ。
全然」
宮埜が頭を掻きながら答えると
「ひょっとして、ワタシがお口でして以来?」
心は驚いた表情で、さらに質問した。
「まあ、そういうことだ。」
「別に胸を張られて言われてもなあ」
心は、笑って言うと、ティッシュをゴミ箱に入れた。
「相変わらず、すげえ締め付けだなあ
久しぶりだから思わずイキそうになっちまったよ。」
宮埜は、バックの体勢で腰を振りながら、四つん這いになった心に声をかけた。
「あっ、ああっ
気持ちいいっ…
ワタシも久しぶりだから、あんっ
宮埜さんの大きいおちんちんがキツイわ
あふっ、んんっ」
心は快感に喘ぎながら、後ろの宮埜にそう答えた。
職業柄、アナルセックスを数多くこなしていた心は、かなり括約筋が弛んでしまい、締まりが悪くなってきていた。
その分、宮埜の巨根を受け入れても切れたりすることなく、スムーズに行為をこなす事が出来た。
それに、いくら締まりが緩くなったとはいえ、女性器に比べれば、その締め付けは強烈で、遅漏の宮埜も普段の半分くらいの時間しか我慢出来ずにイッてしまった。
事を終えて、呼吸の乱れが治まってきた心は、宮埜のペニスから垂れ落ちる精液を拭きながら
「宮埜さん
ちょっと早くない?」
と、質問した。
「最近してないからなあ。
全然」
宮埜が頭を掻きながら答えると
「ひょっとして、ワタシがお口でして以来?」
心は驚いた表情で、さらに質問した。
「まあ、そういうことだ。」
「別に胸を張られて言われてもなあ」
心は、笑って言うと、ティッシュをゴミ箱に入れた。
あなたにおすすめの小説
秘書と社長の秘密
廣瀬純七
大衆娯楽
社内の調査のため、社長・高橋健一はこっそり秘書・木村由紀と不思議なアプリで入れ替わることに。
突然“社長役”を任された由紀と、自由に動ける立場を手に入れた高橋。
ふたりの秘密の入れ替わり作戦は、どの様な結末になるのか?