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ヘンタイオヤジとの昼下がり
「心ちゃんのおっぱいは最高だな。」
武雄は、股間を熱くしながら、心の胸元に手を入れ、ナマ乳の感触を楽しんでいた。
「もう、ダメだよ。」
心は、武雄の腕を持って胸から出させると、少し呆れた表情で言った。
「ごめん…
ついつい、調子に乗ってしまった…」
「そろそろお義母さんの病院に行かなきゃなんないし、早く用意しよ。」
「うん。」
心は、出かける準備をするために立ち上がった。
すると、勃起した状態が続く武雄が
「心ちゃん、着替えるところを見せて。
絶対に触らないから」
と、言った。
「もう。
しょうがないわねえ。」
心はあっさりと武雄の願いを受け入れ、その場で着ていたパーカーを脱いだ。
そして、中のTシャツを脱ぐと、見事な膨らみの乳房を包むブラ一枚の姿になった。
「おおっ!
美しい…」
武雄は、若くて美しい息子の嫁の体を見て、絶句した。
「本当にそう思ってる?」
心は胸を隠すように腕を組みながら、武雄に言った。
「思ってるよ。
現実世界でこれほど美しい女性の体を見た事がないよ。」
「大げさね。
じゃあ、着替えてくるね。」
心はそう言うと、今脱いだ服を床から拾い、二階に上がっていった。
何も知らずに働いている夫には悪いが、義父との仲は驚くほど良くなり、毎日家にいても全くストレスにならず、楽しくすごせる心だったが…
武雄は、股間を熱くしながら、心の胸元に手を入れ、ナマ乳の感触を楽しんでいた。
「もう、ダメだよ。」
心は、武雄の腕を持って胸から出させると、少し呆れた表情で言った。
「ごめん…
ついつい、調子に乗ってしまった…」
「そろそろお義母さんの病院に行かなきゃなんないし、早く用意しよ。」
「うん。」
心は、出かける準備をするために立ち上がった。
すると、勃起した状態が続く武雄が
「心ちゃん、着替えるところを見せて。
絶対に触らないから」
と、言った。
「もう。
しょうがないわねえ。」
心はあっさりと武雄の願いを受け入れ、その場で着ていたパーカーを脱いだ。
そして、中のTシャツを脱ぐと、見事な膨らみの乳房を包むブラ一枚の姿になった。
「おおっ!
美しい…」
武雄は、若くて美しい息子の嫁の体を見て、絶句した。
「本当にそう思ってる?」
心は胸を隠すように腕を組みながら、武雄に言った。
「思ってるよ。
現実世界でこれほど美しい女性の体を見た事がないよ。」
「大げさね。
じゃあ、着替えてくるね。」
心はそう言うと、今脱いだ服を床から拾い、二階に上がっていった。
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