14 / 469
ベッドイン
ベッドに入ると、先ずはみりあの方から激しいキスを見舞った。
本来なら、部屋に来て座った瞬間にキスをするみたいだが、心が異常なまでに緊張していたために、シャワー後、ベッドに来て初めてキスをしたのだった。
情熱的で官能的なキス
舌と唾液が絡み合い、静かな部屋にやらしい音が響き渡った。
こんなに気持ちのいいキスを人生でした事がなかった心は、すっかりみりあの虜となり、完全にペースにハマってしまった。
心は徐々にみりあを責めたいという欲求が出てきて、キスを終えると、ずっと気になっていたみりあの乳房に手を伸ばした。
小ぶりで形の良いみりあの乳房の触り心地は…
最高だった。
妻の愛の胸と何ら変わりなく、とても柔らかい。
後で聞いたところによると、みりあは豊胸はしておらず、女性ホルモンの注射だけで、ここまで膨らませたという事だった。
シリコンなどが入っていると、やはり少し硬めになるのは否めず、巨乳にさえこだわらなければ、十分過ぎるくらいの水準を示していた。
乳首、乳輪の色、大きさも申し分なく、心にとってはパーフェクトなバストであると言えた。
こうなってくると、もう、何をしても気持ちよく、心はみりあのすべすべの肌を触りながら、体を絡めた。
「あんっ!」
みりあは気持ちよさそうに甲高い声で喘ぎ声を上げたが、それは演技かどうかはわからない。
心にとっては、そんなものはどうでもよかった。
それよりも、心が感じすぎてしまい、男であるにもかかわらず、変な声が出てしまった事が、すごく恥ずかしいと思ったのである。
それくらい、自分を制御できず、どっぷりと倒錯の世界にハマってしまったのである。
みりあは続いて、体をずらしていき、既に元気いっぱいの心のペニスをぱくっと咥え込んだ。
「ああっ!」
さらに声を上げてしまう心。
これが宮埜が言っていたニューハーフのテクニックなのか!
たしかに妻とは比べ物にならない。
いや、比べるのが失礼なレベルだ。
またまた想像を絶する快感に、身を捩らせる心。
今となっては、ここにやってきた事、そして、みりあに出会えた事を心から感謝していた。
本来なら、部屋に来て座った瞬間にキスをするみたいだが、心が異常なまでに緊張していたために、シャワー後、ベッドに来て初めてキスをしたのだった。
情熱的で官能的なキス
舌と唾液が絡み合い、静かな部屋にやらしい音が響き渡った。
こんなに気持ちのいいキスを人生でした事がなかった心は、すっかりみりあの虜となり、完全にペースにハマってしまった。
心は徐々にみりあを責めたいという欲求が出てきて、キスを終えると、ずっと気になっていたみりあの乳房に手を伸ばした。
小ぶりで形の良いみりあの乳房の触り心地は…
最高だった。
妻の愛の胸と何ら変わりなく、とても柔らかい。
後で聞いたところによると、みりあは豊胸はしておらず、女性ホルモンの注射だけで、ここまで膨らませたという事だった。
シリコンなどが入っていると、やはり少し硬めになるのは否めず、巨乳にさえこだわらなければ、十分過ぎるくらいの水準を示していた。
乳首、乳輪の色、大きさも申し分なく、心にとってはパーフェクトなバストであると言えた。
こうなってくると、もう、何をしても気持ちよく、心はみりあのすべすべの肌を触りながら、体を絡めた。
「あんっ!」
みりあは気持ちよさそうに甲高い声で喘ぎ声を上げたが、それは演技かどうかはわからない。
心にとっては、そんなものはどうでもよかった。
それよりも、心が感じすぎてしまい、男であるにもかかわらず、変な声が出てしまった事が、すごく恥ずかしいと思ったのである。
それくらい、自分を制御できず、どっぷりと倒錯の世界にハマってしまったのである。
みりあは続いて、体をずらしていき、既に元気いっぱいの心のペニスをぱくっと咥え込んだ。
「ああっ!」
さらに声を上げてしまう心。
これが宮埜が言っていたニューハーフのテクニックなのか!
たしかに妻とは比べ物にならない。
いや、比べるのが失礼なレベルだ。
またまた想像を絶する快感に、身を捩らせる心。
今となっては、ここにやってきた事、そして、みりあに出会えた事を心から感謝していた。
あなたにおすすめの小説
秘書と社長の秘密
廣瀬純七
大衆娯楽
社内の調査のため、社長・高橋健一はこっそり秘書・木村由紀と不思議なアプリで入れ替わることに。
突然“社長役”を任された由紀と、自由に動ける立場を手に入れた高橋。
ふたりの秘密の入れ替わり作戦は、どの様な結末になるのか?