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the last piece
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愛の不倫が行われていた、まさにその時、心の携帯にLINEが届いた。
「あっ…」
「どうしたの?」
美都子が心配そうに聞くと
「美都子
ワタシ、今日、少し出かけてきてもいいかな。」
「それは、勿論
でも、どうしたの?」
「知り合いが、こっちに来るって。」
「知り合い?
ってことは、ココがニューハーフになってるのを知ってる人?」
「うん。
ワタシがいた会社の上司っていうか、先輩っていうか、すごく良くしてくれた人で。
正直に言うと、ワタシがニューハーフになるきっかけを作った人なの。」
「へえ、そうなのね。
うん、わかったわ。
行ってらっしゃい。」
美都子がそう言うと、しばらくの間、沈黙する心だったが…
「美都子
もしよかったら、一緒に行く?」
「えっ
どういう事?」
美都子は、心の提案に少し焦った表情をして聞き返した。
「多分だけど…
ワタシとその人の話の流れで、美都子の事について、話題にきっと出てくると思うのね。
少なくともワタシから出すつもり。」
「私の…
よくわかんないけど、ココと一緒に出かけられるのなら、喜んで行かせてもらうわ。」
「ありがとう。
じゃあ、支度しようよ。」
心がそう言うと、美都子は頷き立ち上がった。
その頃、愛は、仰向けに寝る藤村に跨り、激しく上下に腰を振っていた。
「ああっ!あっ!ダメっ!
あああっ!」
愛のうるさいくらいの喘ぎ声が部屋中に響き渡ったが、それでも愛は腰を振り続けた。
愛の自慢の豊満な乳房が、上下に揺れてぶつかって音を立てた。
母の美都子同様にイキやすい愛は、さらに大きな声を出し、身を思いっきり反り返すと、ガクガクと痙攣しながら、前方に崩れ落ちた。
「愛、もうイッちゃったのか。」
藤村が自分の胸で体をヒクヒクさせる愛を見つめながら、笑って言った。
「ああっ、気持ちいいっ…
もう…ダメ
溶けそう」
愛は、既に藤村にどハマりしており、身も心も完全に掌握されてしまっていた。
「あっ…」
「どうしたの?」
美都子が心配そうに聞くと
「美都子
ワタシ、今日、少し出かけてきてもいいかな。」
「それは、勿論
でも、どうしたの?」
「知り合いが、こっちに来るって。」
「知り合い?
ってことは、ココがニューハーフになってるのを知ってる人?」
「うん。
ワタシがいた会社の上司っていうか、先輩っていうか、すごく良くしてくれた人で。
正直に言うと、ワタシがニューハーフになるきっかけを作った人なの。」
「へえ、そうなのね。
うん、わかったわ。
行ってらっしゃい。」
美都子がそう言うと、しばらくの間、沈黙する心だったが…
「美都子
もしよかったら、一緒に行く?」
「えっ
どういう事?」
美都子は、心の提案に少し焦った表情をして聞き返した。
「多分だけど…
ワタシとその人の話の流れで、美都子の事について、話題にきっと出てくると思うのね。
少なくともワタシから出すつもり。」
「私の…
よくわかんないけど、ココと一緒に出かけられるのなら、喜んで行かせてもらうわ。」
「ありがとう。
じゃあ、支度しようよ。」
心がそう言うと、美都子は頷き立ち上がった。
その頃、愛は、仰向けに寝る藤村に跨り、激しく上下に腰を振っていた。
「ああっ!あっ!ダメっ!
あああっ!」
愛のうるさいくらいの喘ぎ声が部屋中に響き渡ったが、それでも愛は腰を振り続けた。
愛の自慢の豊満な乳房が、上下に揺れてぶつかって音を立てた。
母の美都子同様にイキやすい愛は、さらに大きな声を出し、身を思いっきり反り返すと、ガクガクと痙攣しながら、前方に崩れ落ちた。
「愛、もうイッちゃったのか。」
藤村が自分の胸で体をヒクヒクさせる愛を見つめながら、笑って言った。
「ああっ、気持ちいいっ…
もう…ダメ
溶けそう」
愛は、既に藤村にどハマりしており、身も心も完全に掌握されてしまっていた。
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