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手練
宮埜は、自他共に認める風俗王である。
ありとあらゆる風俗に精通し、全方位対応を可能にしている。
美都子のような熟女とのプレイにも勿論慣れており、抵抗がないどころか、嬉々として美都子の体を楽しんだ。
最近、心とセックスをするようになった美都子だったが、その人生において、男性と体を絡ませたのは数えるほどしかなく、二十代半ばから、一切そのような行為をしてこなかった。
それ故に、年齢の割にはウブであり、仕草や反応が生娘のようであった。
そんな美都子を見て、宮埜は異常なほど欲情した。
そして…
前戯もそこそこに、美都子の割れ目に大きなペニスを当てがった。
十分すぎるくらいに濡れた美都子の膣口は、宮埜の巨根を容易に受け入れた。
大量の愛液により、あっという間に奥まで到達した宮埜は、正常位の体勢から、力強く美都子を突き上げた。
美都子の後頭部に稲妻が走った。
「あひっ!あああっ!
ダメダメダメっ!」
瞬殺とは、まさにこの事である。
美都子は、わけのわからない言葉を叫び、本当に失神してしまった。
アヘ顔で泡を吹きながら…
宮埜は、側で見ていた心に
「美都子さんて、イキやすいんだね」
と、少し驚いた様子で言った。
「美都子もワタシみたいなニューハーフじゃなくて、本物の男とすると、こうなるのね。
すごいわ…」
「心、俺全然イケてないんだけど…」
「挿入してすぐだもんね。」
「心のおっぱい吸いたい。」
「いいよ。
して欲しかったのよ、宮埜さんに。」
心はすぐさま裸になり、宮埜に抱きついた。
「久しぶりの心のおっぱいだ!」
「吸って」
甘えた声で懇願する心の言葉に、宮埜は力強く頷くと、ツンと立った心の乳首に吸い付いた。
「あっ、あああんっ!
ヤバイっ!
気持ちいいっ!」
宮埜と美都子のセックスを見て、興奮しまくっていた心は、大きな喘ぎ声を上げた。
そして、いつものように
「すげえっ!
心、母乳出てるぞ!」
自慢の豊満な乳房から乳汁が飛んだ。
ありとあらゆる風俗に精通し、全方位対応を可能にしている。
美都子のような熟女とのプレイにも勿論慣れており、抵抗がないどころか、嬉々として美都子の体を楽しんだ。
最近、心とセックスをするようになった美都子だったが、その人生において、男性と体を絡ませたのは数えるほどしかなく、二十代半ばから、一切そのような行為をしてこなかった。
それ故に、年齢の割にはウブであり、仕草や反応が生娘のようであった。
そんな美都子を見て、宮埜は異常なほど欲情した。
そして…
前戯もそこそこに、美都子の割れ目に大きなペニスを当てがった。
十分すぎるくらいに濡れた美都子の膣口は、宮埜の巨根を容易に受け入れた。
大量の愛液により、あっという間に奥まで到達した宮埜は、正常位の体勢から、力強く美都子を突き上げた。
美都子の後頭部に稲妻が走った。
「あひっ!あああっ!
ダメダメダメっ!」
瞬殺とは、まさにこの事である。
美都子は、わけのわからない言葉を叫び、本当に失神してしまった。
アヘ顔で泡を吹きながら…
宮埜は、側で見ていた心に
「美都子さんて、イキやすいんだね」
と、少し驚いた様子で言った。
「美都子もワタシみたいなニューハーフじゃなくて、本物の男とすると、こうなるのね。
すごいわ…」
「心、俺全然イケてないんだけど…」
「挿入してすぐだもんね。」
「心のおっぱい吸いたい。」
「いいよ。
して欲しかったのよ、宮埜さんに。」
心はすぐさま裸になり、宮埜に抱きついた。
「久しぶりの心のおっぱいだ!」
「吸って」
甘えた声で懇願する心の言葉に、宮埜は力強く頷くと、ツンと立った心の乳首に吸い付いた。
「あっ、あああんっ!
ヤバイっ!
気持ちいいっ!」
宮埜と美都子のセックスを見て、興奮しまくっていた心は、大きな喘ぎ声を上げた。
そして、いつものように
「すげえっ!
心、母乳出てるぞ!」
自慢の豊満な乳房から乳汁が飛んだ。
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